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暴漢男が大津市の教育長襲撃事件

男子大学生(19)が大津市の教育長襲撃事件した事件。


世間ではいかにも教育委員会が悪いと言われているので正義のつもりで襲撃したのか。


しかし、この容疑者が市長に制裁を与える権利はなくただの暴力であり、親不孝でもあるでしょう。


逆恨みというか一方的な恨みと言うか、関係のない人間が行動に出てばか丸出しという事件です。


英雄視する人もいるかもしれませんが、人間、いつどこで恨まれているかも分からない。


自分が知らないところで恨まれ、こういう襲撃にあってもかまわないのでしょうかね。


ストーカーと何ら変わらない事件です。


澤村教育長は午前7時50分ごろ、教育長室に出勤。

同時に男子学生が自然な様子で部屋に入り、直後に叫び声が聞こえた。

教育長室の近くにいた市教委教育総務課主事(28)がすぐに部屋に入ると、澤村教育長は顔から血を流し、男子学生と組み合っていた。

両端に木片がついた針金を持っていて、それを教育長澤村が奪い取ろうとしていた。

騒ぎを聞きつけて入室した学校教育課副参事(52)が、凶器の針金を取り上げ、澤村教育長が馬乗りになり、主事が左手を押さえて男子学生を床に組み伏せた。

首を絞めようともしていたらしい。


ネットの情報で怒りがこみ上げてきたのでしょうか。


それにしても単純短絡な暴漢魔ですね。


ネットで批判されている市長だから自分の行動は支持されると思ったのか。




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投稿者:あ
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