2021/5/25

GISH FestのJensen その2  J2情報 2021〜

  いつも拍手をありがとうございますハートx2


 公式さん、今度は推しキャラアンケとってます


 ディーンだけど兄弟なんだよな、推してるのは(^^ゞ





 MantraMondayのジャレッド〜ヾ(*´∀`*)ノ
 "JARED25"のコード入力で商品を25パーセント引きで購入できるそうです



 Walker S1のfinaleは8/12という情報が出ました! 撮影押してるんですね




 Ginshのジェンセンフォーカスした映像があったので、さらっと解読してみましたよ〜(^◇^)







・冒頭、Mしゃがアプリで変顔のままだったのが気に入らなかったジェンセン。解除されて「よし」となる(笑)

M:撮影はどう?
Jen:いいよ。
M:プロフェッショナルなアクターたちと仕事するってどんな感じ?
Jen:とてつもなく新鮮だ、言っておくけど、ワイルドでプロ意識に欠けるセットが俺たちだけじゃないと知るのはものすごく新鮮だよ。エリックは、自分のストーリーを伝えるために全くのバカものたちを雇うことで、自分自身をよく定義していると思う。
M:それはホッとするよ。君は前にプロフェッショナルに責任をもって演じなきゃならないかと心配してた。
Jen:それはなくなった。消えちゃったよ。


・Torontoは3度目のロックダウン中でstay homeが発令、6/2まで延長になった。
 街が静かだ…と窓の外を見せるジェンセン。
 子どもたちとは8週間会ってなくて、それはこれまで最長だそう。
M:君が次に会う時は子供たちが大きくなってるね。
Jen:JJは来週の30日が誕生日で8歳になる。彼女は文字通り何週間も"誕生日に欲しいのはダッドがおうちに帰ること”と言い続けてる。俺は彼女とface timeするたびに泣きながら眠るよ、彼女は毎日お休みなさいの電話をくれるんだ。それって本当に、辛い。
M:それはほとんど(紛争地域に)配備されてるようなものだね。
Jen:俺が死ぬような機会はないよ。ドアを開けたら危険があるわけじゃない。それは大きな違いだ。ヤー、俺はいなくて、いつ彼らにまた会えるのかわからない。
M:それは本当に気の毒だよ。大変だ。
Jen:みんなオンタリオ州政府に手紙を書いてくれないか、ヘイ、あるいは2週間の隔離規制はいらないんじゃないかって。特に完全にワクチン接種した人たちは。…ああ、今はちょっと一律の規制なんだ。俺は波風を立てるんじゃないよ。俺はこの国のゲストで、それを尊重しているけど、俺にとっては最悪だ。
M:君はその国にすごく長く、ほぼ20年いるからカナダ人と言っていい気がするよ。ちょっと波風立てられる。
Jen:俺は実は情報局で働いていて、俳優ではなく単にスパイなんだ。
M:(笑)素晴らしい潜入オペレーションだね。とても有名なセレブになって、誰も君を疑わない。
Jen:完全に認知されてない
M:人々は恐らく君に気づかない。髭だけじゃなくてマスクするだろ。
Jen:ヤー、マスクは…
M:それにハルクしてる。

 ここでポーズするジェンセン



M:それに君は筋肉質になった。私が一緒に仕事した痩せて小さな弱虫じゃない(←ジョークだろうけれど実際に言った)
Jen:ああ、ヤー(笑) 時代は変化するんだ、友よ。認識が完全になくなったと言っても過言ではない。
M:それは衝撃的だ。

 この後マスク話でマスクの跡が髭につくとジェンセン。

M:ジェンセン、すごく君が恋しかったよ。顔を見られて嬉しい。
Jen:俺もだよ、ブラザー。面白いことに、俺はジャレッドとメールのやりとりをして、彼は離れたところで何かしていて、誰もが今離れたところで自分のことをしている、それで俺は本当に待ちきれないんだ、きっと近い将来どこかのConventionで、ソーシャルディスタンスも手の消毒もマスクもなしで皆また一緒になってハグしあえることを。俺は本当に楽しみにしてる。ずっと辛いよ。


・ジェンセンに同情を示しつつGISHの説明に行くMしゃ。
 6:40〜からその話。ロブのコンサートやNASA関係の人のロボット作る何かをやったらしくて、それにダニールとJJちゃんもログインしてるはずだと言ってる。
 で、Silent discoなるものもやると言うとジェンセン(≧∇≦)
 

 Coloradoのミュージシャンも歌うそうで、関連してダニールたちはAustinに戻ってる話が出た。
 GISHではコロナで大きな被害が出ているインドの子どもたちへの寄付を集めるらしくて25000ドルが目標。


・おとなしく聞いてたジェンセンが11:04〜あたりで「チャーリー」と呼んだ第三者が参加。(誰だろう?)

 Jen「どうした、髭剃りなよ」…とか言って自分のお髭アップにしたりするけど、「シリアスだったのにごめん」と謝るジェンセン。いやいや、真面目はおしまいとMしゃ。


・お髭の話になって
Jen:俺は今や髪や体よりもっと髭の手入れ製品が必要なんだ。シャワールームは髭の店のようだよ。まず髭を洗わなきゃならない、それはシャンプーやボディシャンプーとは違ったやつだ。髭を洗ってコンディショニングして、beard balm、 beard butter、 beard oilが必要だ。髭が長くなってきたら髭用ブラシを卒業して、シンプルにヘアブラシにする時だ。


 手入れをしないとチャーリー氏の頭のようになる、Christmasだ、ぼわーッと広がってカトゥーンみたいになる…のだそう。

 キャラクターとして髭はscriptに書かれてたのかどうか聞かれ、
Jen:いや、カジュアルにクリプキと話していて、キャラは基本的に何年も隔離されていた。長髪と長いひげは理に適う。

 クリプキ氏も乗り気になってジェンセンがある時点までの髭伸びた写真を送ったら気に入り、「I love it。君が出来るだけ伸ばして」と言ったそう。
 しかしSoldierBoyとしてはある時点、2-3週間のうちにで手入れされるとのこと。(groomed upと言ってるけどMしゃがshaveと言っても否定しなかった)
 
Jen:幸いなのか不幸なのかわからないけれど、慣れてたから恋しくなるかもね。

 髭の喪に服すんだろ?と言われて「ジップロックにいれて冷蔵庫に取っておくよ」とジェンセン(笑)
 
 ジェンセンは気持ち悪いからと首の方は剃ってるようで、リチャード・スペイトのように口ひげも伸びると食べちゃうからお手入れしている。
 髭の話の流れでお髭に混じる白髪にMしゃが触れ、当のMしゃが髭ももみあげも白髪が凄くて話題にしている。
 
Jen:君老けて見える。俺が君と会わないことの良い部分だな。
M:君と合わないことは私にとってすごくストレスなんだ。


・RadioCompanyの話題になり、ジェンセンとSteveはZoomでwriting sessionをしてるとのこと。
 RadioCompany2はまだDigitalでしか販売されておらず、レコードは多くのミュージシャンが2020年に(コロナでやることが制限されて)レコード制作をしたため、USにあるレコード制作会社のキャパシティーを超えたようで、vol.2のレコードリリースは夏の終わりになるだろうと。


・Mしゃがジェンセン登場パートのまとめに入り、ジェンセンが「君がどこにいるのかすら知らない」と言ってMしゃはカルフォルニアのオーハイにいると判明。
 ジェンセンも週末を過ごしてキャンプをしたこともある場所だそうで、その話題の流れでジェンセンが前日にフィル・スグリッシア氏(SPNのプロデューサーで監督、現The Boysのプロデューサー)とディナーしながらMarfaの話が出て、オーハイはカルフォルニアのMarfaだと発言。Austinから6時間かかるのだとか。
 ジェンセンは昨秋LAに行くときにコロナを考え飛行機を避けて自分で運転して車でMarfaを通ったそう。

 MしゃがAustinを訪問するよ、と今度こそまとめようとすると、
 
Jen:面白いことに俺の妻や友人やスタッフたちはみんなディナーに出かけたりしてるのに、俺はここでコーヒーすら手に入れられない。(苦笑)
 オンタリオの感染者数が治まってオープンになることを願うよ、特にここは天候がとても良いんだ。
 
 Mしゃがお礼と挨拶
 
Jen:(敬礼後)俺は今日の残りをカウチに座って過ごすよ。


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