2012/11/27 | 投稿者: きちゅー

11月も終わりに近づき、寒さも厳しくなってまいりました・・・。
それでも、東京の日中温度はまだ10℃以上の時が多く、地元山形なんかより倍は暖かい。。。ハズ。数値的には。

コタツを出した頃、ホームセンターでこんなん買いました。
クリックすると元のサイズで表示します
省エネこたつ温風パイプ、通称「コタツホース」。
(画像はネットから拝借です)

こんな感じ↑でホースの片方を灯油ヒーターの送風口に近づけ、もう片方はコタツの中に突っ込む、という感じで使います。
そうするとヒーターの暖かい風がコタツの中へ入るので、コタツの省エネになる、という商品。コタツは意外と電気くうからね〜。

これは、地元山形のホームセンターではだいぶ昔から普通に売っております。
友人や知り合いの家に行けば、お茶の間のコタツでたいていこれを使っているくらいメジャー。
この商品、数年前の「秘密のケンミンSHOW」とゆー番組で、「山形県民はコタツにホースを入れる!?」というフレーズで紹介されていたらしい。(しかしこの番組は最近ネタが少なくなってきたせいかヤラセ・ムリヤリ感が強くなり、個人的には嫌い。)
ただ、アタシは一度も購入したことはないし、実家でも使ったことはない。
そんでまた、家ん中でホースがにょろにょろしてる感じがとてつもなくダサい、と思っていた。

なので、この商品を旦那さんが見つけた時、東京でも売ってるんか!!とかなり驚いたし、ダサイからイヤと購入に強く反対。
が押し切られ買ってしまった…。

しかし。
使ってみると根っからのコタツ星人であるアタシもうなるほどの秀逸ぶり。
想像以上にコタツの中がめちゃめちゃ暖かくなる!コタツの電気つけてるより暖かいかも!
しかも、灯油ヒーターだけで部屋の中も足元もポッカポカ!
というわけで、今期一度もコタツの電源を入れずに済んでいる。

「ダサイ」という最大の難点も、まぁウチは築40年の古い家だし、何よりあったかさが手放せないので、センスとかそんなこと今はまぁいっかー的な感じで、自分の心とあっさり折り合いがついてしまった。

全然話は変わりますが、ここ数日
右腕だけが冷える
んですけど、なんでしょうかね?
・・・憑いてる?(笑)

今日のててこ:お腹に日光が当たるよう計算されたゴロ寝。
クリックすると元のサイズで表示します


応援にせひ毎日ポチポチっと押してください〜!
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ 人気ブログランキングへ

猫を飼いたい?ペットショップはやめてコチラへどうぞ!
いつでも里親募集中うちの3ニャンズもここの出身ですよ☆

2012/11/24 | 投稿者: きちゅー

散歩がてら近所の大学の学祭に行ってきた。
モチロン目当ては模擬店の食べ物です。
クリックすると元のサイズで表示します

フツーのお祭りの出店では、
「値段がボッタクリだな」
と思ったり、
「この兄ちゃんは確実にカタギには見えないから、ここで払った代金は裏社会の資金として回るんだろうな…」
とか、イマイチ純粋に楽しめない。
しかし、大学の模擬店なら少ない手持ち資金でたらふく食べられるし、裏社会について心配することもない。

味はモチロン素人のところがほとんどですが、インド人留学生が作った本格的なタンドリーチキンとか超美味しいものにも出会える。
クリックすると元のサイズで表示します
トルコ人留学生の作ったシシカバブなどは、人気のあまり長蛇の列すぎて購入断念しました。。。

男子学生が6人がかりで一枚のクレープを仕上げている。
クリックすると元のサイズで表示します
慣れない手つきで一生懸命作ってるのをみると、「かわいいのぉ〜」と思うようになったのは自分が歳をとった証拠か。

しかしとにかく、大学キャンパスを歩くと自分の学生時代を思い出します。
いい思い出も、苦い思い出も。

「今の若者は昔に比べてひよわで、精神的に甘く、悩みや問題が多い」
などというオトナがいますが、
どの時代どの世界でもひよわで、精神的に甘く、悩みや問題が多いのが若者であって、ガッツリ強い若者なんて存在しないよ。
今はどの大学にもカウンセラーさんがいるし、ネット社会で気軽に相談できる環境もある。
時代が進歩していろいろ恵まれてるな〜とは感じるけれども、今の若者の姿は自分の若い頃とあんまり変わらないと思う。

変わったとすれば、変わったのは若者ではなくて、若者を見る周りの目じゃないのかなー。
私たちの年代(第二次ベビーブーマー)とは違って、今、日本社会では若い人は人数的に少数派で、残念ながら「経済を牽引する消費者」ひいては「将来(数的に)日本を支える人々」として見てもらえてないのが一番の悲劇かも。
今、日本で一番お金を持ってる世代は団塊の世代以上のお年寄りだし、大多数の企業が消費者としてターゲットに重点を置いてるのはこの世代と、人数的に多い30代後半(うちら)〜40代の世代だと思う。
特に40代半ばの方々は若い頃バブル景気を経験していて、お金の使い方に関して少々ハデな考えを持つ方が多い気がしますしねぇー。

存在の影が薄い分、なおさら目立つ若者特有の問題と、それに対するオトナたちの厳しい目。。。
でも、学生時代って実は人生で一番パワフルな年齢だよなぁ。(本人たちはあまり気付いてないみたいだけど)
いろんな悩みに屈せず、生き抜け若人!


応援にせひ毎日ポチポチっと押してください〜!
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ 人気ブログランキングへ

猫を飼いたい?ペットショップはやめてコチラへどうぞ!
いつでも里親募集中うちの3ニャンズもここの出身ですよ☆

2012/11/19 | 投稿者: きちゅー

数週間前、iPhone5を手に入れました。

こんなことを書くなんて、まるで新しモノ好きが浮かれてるようでイヤーなのだが、書かずにはいられないのでまぁ見てやってくださいまし。

以前持っていたガラケーは、新機種(というか新機能)好きのアタシには珍しく、機種変せずに5年近く使っていた。
二つ折りタイプだが折った状態でも薄く場所をとらないし、ボタン一つでカパッと開く便利さ、画面も大きいタイプだったので大変使い勝手がよかった。

だが、2〜3年前くらいから、何かのついでにau販売店に持って行くたび
「ケータイ本体の全体が湾曲していて、液晶画面もかなり変形しているのでどんどん部分的に映らなるでしょう。この状態ではいつ逝ってもおかしくない。」
と、言われ続けておりました。

なので、数年前から機種変更を検討はしていた。
アタシは通話機能はあまり使うことがなく、電車乗り換えの検索や暇つぶしのゲーム、SNSのチェック等とネット通信を使うのが主流なので、買い換えるならスマホ形態がいいなぁ〜と思っていた。
そうなると、やはり業界の最先端をいくApple社のiPhoneがいいかな〜。(前からApple社製品にあこがれもあったので。)

しかし、実際に買い替えるまでにはかなりの年数を要した…。
その理由は、スマホ(iPhone)の歴史ともかぶる。。。

■iPhoneの変遷と、アタシの購入見送り理由の歴史(西暦は日本発売年)■
2007年 iPhone→日本未発売。

2008年 iPhone3G→携帯電話としては日本のガラケーのほうが機能もよく、断然使いやすい印象。ガラケーで使っているEメールアドレスが引き継げないというのも大きな理由。 

2009年 iPhone3GS→この頃山形にいたのだが、そんな田舎でもスマホをチラホラ持ってる人を見かけるように。アタシはauユーザーなので発売がソフトバンクだけ、ってのがかなりの障害。この頃のiPhoneにはまだカメラついてなかったというのも大きな理由。

2010年 iPhone4→本体価格実質0円には惹かれたが、未だ販売はソフトバンクだけ。au取り扱いのアンドロイドスマホとどっちにしようか悩む。あと「スマホは使いにくくてガラケーに戻した」という人の話も聞いて、スマホを持つこと自体が不安に。お金のことを考えるとスマホとガラケーの両方持ちはできない。

2011年 iPhone4S→やっとKDDI(au)がiPhone取り扱い開始。同じauユーザーの妹が購入し、さんざん触らせてもらったが、機能が多く画面の大きい日本製や韓国製のアンドロイドスマホと悩んで結局見送り。

2012年 iPhone5→購入
なぜ今回購入に踏み切ったかというと、マジでケータイの寿命がヤバいという逼迫した理由もあるが、料金がケータイとほとんど変わらないというのと、画面が大きくなってアンドロイドスマホのように見やすくなって使いやすそうになったのが大きなポイントですかね。

実際使ってみると、まぁ超便利ー!!

物理キーに慣れてる身としては、やはりスマホの液晶キーは押しにくいが、100均ショップでタッチペンを買ったので、それを使うと打ち間違いは格段に減った。
本体が大きいので、今までのケータイのようには片手操作ができないが、その代わりパソコンと同じ日本語ローマ字入力ができるのが便利。

実際ポチポチせずとも、Siriちゃん(マイク。勝手に「ちゃん」付けして呼んでる)に向かってしゃべると、入力を自動的に、しかもかなりの正確さでやってくれますです。
これはCMで見た人も多いと思いますが。

あと、icloudという機能を使えば、iPhoneのカメラで撮った画像が自動的に家のパソコンに送られます。そのほかに住所録、メモなどiPhoneのバックアップも自動的にできるという、そんなパソコンとの連携もステキ…。

どの便利さ加減もみんながみんなそう思うとは限らないでしょうが、アタシ的には
「人類の技術発展て素晴らしいー!!」
て叫んでしまうほどでございます。

そんなiPhone5も店頭購入&即日持ち帰りができるほど供給が安定したそうな。
早くもiPhone5Sの発売が取り沙汰されているので、それの影響もあるのかも。
注文から3週間も待ったアタシは一体…。

そして、アタシよりアタシのiPhoneをいじってる旦那さん…
(特に隠すこともないのでパスワード等のロックはかけてないし自由にいじらせてる。)
Siriちゃんに無理難題を話しかけて、その返答を聞いてウヒャウヒャゆうてる。
「お役に立てず申し訳ありません・・・」
とか言うしね。
※Siriちゃんの会話がどのくらいスゴイか見たい方はコチラ→「日本語Siriさんとのすごい会話まとめ」(NAVERまとめサイト)
「iPhoneなんてキョーミない」なんていう人(旦那さん)をも惹きつける技術革新は素晴らしい。

「昔がよかったな〜」なんて言ってる人ダレ?
私が思うに、どんなジャンルでも歴史が進むたびに時代はよくなってると思うよ!

今日のててこ:iPhoneで初撮りした画像。
クリックすると元のサイズで表示します
こんなに簡単にキレイに撮れるんだから、そらデジカメの売上も落ちるわなぁ。


応援にせひ毎日ポチポチっと押してください〜!
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ 人気ブログランキングへ

猫を飼いたい?ペットショップはやめてコチラへどうぞ!
いつでも里親募集中うちの3ニャンズもここの出身ですよ☆

2012/11/16 | 投稿者: きちゅー

おかんの49日で実家に帰っていた間、地元はずーーーーっと雨だった。
東北日本海側は紅葉の季節は終わり、晩秋は天気が悪い日が続くのが普通。
これから雨にみぞれなんか混じって、少しずつ本格的な雪になっていくんだろう。

前回のブログ更新をした後、駅に向かい、特急と新幹線で東京に帰ってきたのだが、
新潟まで雨だったのが、トンネルを抜けて高崎(群馬県)に入った途端、チョー晴れ。。。
あ〜関東に帰って来たな〜と思う瞬間でもある。

山形まで、行きは旦那さんと交代で車を運転して実家に行った。
帰りは一人なので、節約のために夜行長距離バスで帰ろうかと思ったのだが、
移動疲れでバタンキュー&数日寝込むことが予想されるため、
「電車で帰ってきなさい!」
との旦那さんの強い要望で、多少高いがJRで帰らさせていただいた。

しかし、あんまり疲れ具合は変わらないような・・・。
結局、翌日の半分は寝てたしのぅ。

調べてみると、移動疲れというのはカラダが疲れるのではなく、乗り物の振動で三半規管が疲れるのが原因なんだそうな。
そして、乗り物移動の醍醐味である「車窓で景色の変化を楽しむ」ってのも、実は目の疲労を進めてしまい、移動疲れの大きな原因になるらしい。

対策としては、
「移動時は寝てるのがイチバン!」
らしいのだが、アタクシ車内でなかなか寝れないんだよね〜・・・。
夜行長距離バスでも、強めの睡眠導入剤を飲まないと眠れないし、それでも何度も目が覚めてしまう。

昔、東京の会社で働いていた頃、ものすごく出張が多かった。
土地土地で美味しいものを頂いたり、プライベートではなかなか行けない所に行けたり、元々乗り物好きなので移動するだけでもすごく楽しかったのだが、帰った後は本当にグロッキーで、数日間は仕事にならなかった。
疲れで風邪をひくこともしばしば。
こういった疲れが溜まりに溜まって不眠症になり、仕事が激務だったのも手伝ってなかなか疲れがとれず、そううつ病を本格的に発症したんだと思っている。

国内外で活躍できるビジネスマンというのは、仕事がデキるのはもちろん必須だが、
「どこでも眠れて、三半規管や目、そして神経の疲労をしっかりとることができる」
というのも、大きな条件になってると思う。

そんな移動に強いカラダの人がうらやますぃのぉ。

今日のたぬたん:久しぶりに彼女の写真が撮れたわ〜。
クリックすると元のサイズで表示します
目つきがよくないわ・・・(本当はもっとカワイイ…はず)


応援にせひ毎日ポチポチっと押してください〜!
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ 人気ブログランキングへ

猫を飼いたい?ペットショップはやめてコチラへどうぞ!
いつでも里親募集中うちの3ニャンズもここの出身ですよ☆

2012/11/12 | 投稿者: きちゅー

おかんの49日で地元に帰って来ております。
法要は1日で終わりですが、アタシだけ実家に残って数日家事とかしておりました。

あれから49日=1ヶ月と3週間弱ほど経ってることになりますな。
もうそんなに経ったんか〜早いな〜
ってか、この期間、ほとんど風邪を引いてグズグズしてたな…トホホホホ。

そんな風邪もすっかり良くなり、49日法要&納骨が無事に終わり。
寺の坊さんが、
「49日というのは、亡くなった方が極楽浄土に着いて仏様になる日ですが、
残された者は、嘆き悲しむのをやめる日でもあります。」
と言ってた。

おかんが亡くなったのは悲しいは悲しいけれども、それよりも
「おかんは悪いことしたわけじゃないのに、なんでこんなに早く死ななきゃならんのか」
とか、
「なんでおかんはあんなに働いてたのに、年金満額もらう前に死ななきゃならんのか」
とか、
「なんでよりによってばあさんより先に…」
など、「ナンデナンデ」という思いというか腹立たしいのと、
「あ〜子育てもアタシの看病も終わったんだから、もっと老後を満喫してもらいたかったなぁ…」
とか、
「もっと一緒に旅行して、一度くらい外国にも連れて行ってあげたかったなぁ…」
とか、
「もっと長生きしてもらって、娘と孫の人生を見せたかったなぁ…」
という「モットモット」という思いと。

でも、そんなん思ってても今さらどうしようもできないので、そんな感情ともおさらばしないといけないんだろう。

さて、これから東京に帰りますです。


応援にせひ毎日ポチポチっと押してください〜!
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ 人気ブログランキングへ

猫を飼いたい?ペットショップはやめてコチラへどうぞ!
いつでも里親募集中うちの3ニャンズもここの出身ですよ☆

2012/11/5 | 投稿者: ててこ

東京も最高気温が20℃を下回り、いよいよ寒くなってまいりました。
これから猫族にはツラい季節です。

ジブンはイエネコとはいえ、最近の朝晩の冷え込みはキツい。

クリックすると元のサイズで表示します
頭を突っ込んでも下半身が寒い。

クリックすると元のサイズで表示します
冷気を遮断するにはダンボールはちょっと心もとない。

なので、
クリックすると元のサイズで表示します
ようやく旦那さんにモフモフを出してもらいました。

クリックすると元のサイズで表示します
モフモフに顔面突っ込むくらいうれしいわあぁ〜。


応援にせひ毎日ポチポチっと押してください〜!
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ 人気ブログランキングへ

猫を飼いたい?ペットショップはやめてコチラへどうぞ!
いつでも里親募集中うちの3ニャンズもここの出身ですよ☆

2012/11/1 | 投稿者: きちゅー

アタシが山形から帰ってきたら、突然旦那さんが、
「涼しくなってきたし、これから毎日ウォーキングをしよう」
と言ってきた。

去年、旦那さんの血糖値がバカ高なのが発覚し、それから糖尿病の薬を飲んでいる。
今、血糖値は正常値に戻って数ヶ月経ち、薬もほとんど飲まなくてもいいくらいになったのだが、薬の副作用でかなり体重増加してしまった。
糖尿病患者は体重減量が鉄則なのに、この矛盾した薬の副作用…かなり厄介だ。

妻として食事作りにはかなり気を使ってきた。
野菜中心、糖質制限も取り入れて、炭水化物を少なく。油は極力使わない…等々。
が、もうこれ以上の食事制限で体重を落とすことはできない(というか、同じ食事を摂っているアタシの体重が落ちてきた!)ので、あとは運動で痩せていただくしかない。
これまで口をすっぱくして「運動せい〜運動せい〜」と呪いのように言ってきたのだが、
「仕事で疲れてるのにムリ」だの「ムリな運動は逆にカラダに負担がかかる」だのゴニョゴニョ言い訳三昧で全く動こうとしなかった。

だから突然の「ウォーキング宣言」を聞いたときは
「おおお!!やっとヤル気になったか!」
と感激。

・・・が、
「きちゅーと一緒に」
という条件つき。。。

正直「一人でやれや」と思ったが、コチラもかなりの運動不足だし、これからの冬の寒さに打ち勝つためにも筋力つけないと…ということで、一緒に歩くことにした。

歩くのは夜ごはんの後。
とりあえずムリはしない、という前提なので、ウォーキングというよりしゃべりながらのぷらぷら散歩という感じ。
だが、30分くらいは歩くようにしている。

飽きないように毎日違うコースを歩いている。
そして、夜の住宅街は結構面白い。
周りの住宅街は道が網目のようになっていて、細くて車が通れなかったり一方通行の道も多い。
用事がなければそんなところを通ることもないので、
「この道はここに通じているのか!」
という発見も多々あり。

こんなウォーキングでも、30分も歩けば体がホカホカしてくる。
少しずつ習慣化して、苦ではなくなってきた。
このまま続けられればいいんだけどな〜。


応援にせひ毎日ポチポチっと押してください〜!
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ 人気ブログランキングへ

猫を飼いたい?ペットショップはやめてコチラへどうぞ!
いつでも里親募集中うちの3ニャンズもここの出身ですよ☆




AutoPage最新お知らせ