2006/1/31 | 投稿者: きちゅー

検査してから1週間後、再び病院に診察に行きました。

会社の休日が木曜日なので、担当医がT先生から木曜担当のY先生へ変更。
引継ぎがちゃんとされていたようで、特に問題はなし。
でもT先生よりかなり若くて優しい感じ〜ウフ♪

診察室に呼ばれて入ると、こないだ撮ったMRI検査の画像がなーい。
ドラマでよく見るように、てっきり薄暗い診察室で光にかざしながら画像を手にとって見ている医師を想像していたのに、今は現像なんかしないでデジタル化なんですねぇ。(しみじみ…なんか最近「しみじみ」っての多いな。)

先生がクリックする度に、パソコンの画面に輪切りにされたアタシの脳の画像がパッパッと映し出されます。
思わず「おお〜」と声を出してしまいました!(オバチャンやん)

ある時点で2つ突起物がある画像があり、「これは目です」って…
Y先生、そんなんトーシローでも分かるわっ。(と、初対面の先生に突っ込んでいいかどうかすごく迷った…東京に感化されつつあるアタシ。)

「うん、きれいな脳ですね!血管のつまりもないし、神経も正常です!」
というわけで、とりあえず脳神経の病気の可能性から無事解放!イェイ!


しかし!
「問題は脳波ですね〜」

ぎくっ。なっ、なんなんでしょう?と聞くと、
 「あなたの脳、何ヶ月もちゃんと寝てない状態が続いているのが出てますよ。」
と宣告されちまいました。

「そうなんですか?6〜7時間は睡眠時間とるようにはしてるんですけどね〜。」
「いや、睡眠は時間じゃなくて質なんですよねぇ。いつから不眠状態が続いていますか?」
「そうですねぇ。夏前くらいだから、5〜6月くらいからですかねぇ。仕事が忙しくなり始めたからなぁ。」
「けっこう夢とかも見るんじゃない?」と聞かれたので、
「そーなんですよ、仕事をする夢を見るんです!残業代出ないのにね〜!って会社でネタにしちゃったりして。アハハ〜!」
の言葉にY先生、

 「それ、シャレになってませんから。」

と無表情で冷たいひとこと…


Oh〜東京のお医者さんて…(T_T)


あっ、ちなみに血液検査の結果バセドウ氏病の再発もありませんでした。

続く…

今日のニャニゴ:飼い主の読書のジャマをしまくる。サイアク。
ちなみに読んでる本は『ネコと暮らせば-下町獣医の育猫手帳 野澤延行 集英社新書』です。相方さんに本屋でいきなり勧められた割にけっこう面白い。

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2006/1/30 | 投稿者: きちゅー

血液検査、尿検査はつつがなく終了し、恐怖?の脳の検査へ。
といっても、MRI(磁気共鳴画像)検査と脳波の検査の2種類です。

MRI検査は脳卒中・脳溢血・脳梗塞・脳血栓等(こんな歳でそんなのあったらヤダー!)の可能性がないかどうか、また脳神経に異常がないかを見るために頭の輪切りの写真を撮るわけです。

MRI検査は受けた人は分かると思うのですが、古代の血がたぎる大太鼓のような音が常にリズミカルにします。しかも音がけっこうデカイ。
(元吹奏楽部パーカッションのアタシはリズムをとらずにはいられない!しかし動いたらアウトっ)

でもMRIもだいぶ進歩しましたねぇ。(しみじみ)
10年前に一度受けたことがあるのですが、音はだいぶ小さくなり、検査時間もだいぶ短くなりました。
今回の病院のものは検査技師が「これは世界一の最新型ですよ〜!」と胸を張っておりました。(やっぱ最新機器を扱うのってうれしいんかな)


一番心外だったのは脳波検査。
生まれて初めて受けましたが、心電図検査のようにコードを頭につけます。
60分ほどかかるというので「ラッキー!60分昼寝ができる!」と思ったアタシが甘かった…!

寝ていられたのは最初のたった15分ほど。
その後、検査技師のおばちゃんの声にあわせて「はい、目を開いて〜閉じて〜」の繰り返し。(なんかウザい…)

次は、目の前にフラッシュのような機械を置かれ、目をつむったまま、フラッシュを浴び続けます。(光刺激検査というらしい。)…だんだんフラッシュの速度が早くなる。
ポケモン問題のように意識がなくなったらどうしてくれるんじゃー(怒)

しかし!まだまだ地獄が待っていた。
それは過呼吸検査。
機械の女の人の声に合わせて思いっきり「吸って〜(一秒)、吐いてぇ(一秒)」の繰り返しをなんと15分も続けます。
15分間全速力で走るくらいツライっ!(T_T)


終わった後、マジぐったり…(そういえば、アタシ病人なのでは?)


脳検査技師のおばちゃんが最後に、
「うつ病って現代病だから今増えてるらしいわね〜。でも現代人だし、そんなに気にしなくてもいいんじゃないっ?
ってこれ、なぐさめかよ?(笑)

…検査の結果は次回の更新にて。

今日のニャニゴ:S飼い主とM猫「ニャニゴめうりゃうりゃ」「あぁ〜ご主人様〜」(書いててアホくさ〜と思いつつ赤いペディキュア塗っときゃよかったとも思うアタシって…)
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2006/1/29 | 投稿者: きちゅー

すいません、管理人風邪ひきました。
うつと風邪、この組み合わせも結構カラダにきます。
特に抗うつ剤と風邪薬の組み合わせが日常生活に支障をきたすほどの眠気を誘います。
眠すぎてチャリこげない…トホー(T_T)

しかしインフルエンザでなくてよかった。

↓「ニャニゴ、ブラッシングで悶える」の写真で更新のお許しを…
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2006/1/27 | 投稿者: きちゅー

1/23に載せた内容で、同い年の友人(♂)からメールが。


うつになると性欲はやっぱり減退するぞ。
これは男の方が顕著にその症状が出るぞ。
オレなんか超軽度のうつやったくせに、それだけはしっかりそうなったわっ!
 て、余計なことを話させんなよ…。」


とな。(いや、あんたが勝手に報告してるだけやんか 笑)

しかし、いや〜、男の人って繊細ですなぁ。(しみじみ)
そして見た目的にも分かりやすいしねっ。あは。


友人よ、一日分のネタ提供してくれてありがと♪

今日のニャニゴ:このコタツの使用方法は猫として間違ってるような気がいたします。
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2006/1/26 | 投稿者: きちゅー

事前問診が終わってしばらくすると、本診察へ。

見てくれたのはT医師。(仮名…というかニセ伏字です)

書類をパラパラ見ながら、
「あれ?紹介状ないんだね。」
「はぁ、それはかくかくしかじか…(この日本語便利だなぁ)」
「ナルホド(笑)。○○クリニックはすごく混んでたでしょ。」
(ある意味有名らしい。夜中に診察て初体験だったし 笑)
とT医者は先ほどアタシが記入した問診表と、医学生の兄ちゃんが書いたミミズ文章に目を通しながら、

「でも、○○クリニックの院長さんの診断は間違ってないみたいですね。
 やっぱりあなた、ちゃんとした(?)うつ病ですねぇ。

……

最初ほどの衝撃はなかったものの、やっぱりそうか…という変なアキラメモードでがっくりしてると、
「しかし問診だけで『休職3ヶ月』ってのもちょっと乱暴かもね。あと頭痛、めまいがあるってのと、やっぱり昔バセドウ氏病をやったことがあるのが気にかかるね〜。」

そうでしょう、そうでしょう、なんか違う病気かもしれませんよね〜。
バセドウ氏病再発でも、一度かかって慣れてるから別にどーってこともないしさぁ(なぜかちょっと嬉しげ)とうなずいていると、
うつ病ってね、別の病気と一緒に出てくる時もけっこうあるんですよ。
 例えばちょっと大げさな例で言うと、風邪ひいてもうつ症状が出る人もいますしね。」

ええっ、ということは、うつ病+別の病気もくっつく、という危険があるわけ!?

アタシの「やっぱりうつ病じゃなかったぜ」計画(?)が成功に終わるどころか、倍以上の失敗?として帰ってくる!こともあるわけですね(汗)

バセドウ氏病の時は、アタシうつ症状はなかったと思うんだけどなぁ…

「バセドウ氏病の再発と、脳神経の病気も考えられますから、とりあえず検査しましよっか!!ね〜。その方が安心でしょっ?はっはっ」

のっ、脳神経の病気…(恐恐恐)
ってナゼT先生明るく言う?

というわけで、血液検査、尿検査と共に脳の検査フルコースを受けることに。

続く…

今日のニャニゴ:ケツでかいな〜クリックすると元のサイズで表示します

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2006/1/24 | 投稿者: きちゅー

アンケート(問診表)を受付に渡すと、
「では、先生の診察を受ける前に、15分くらい事前にお話を聞かせていただきますからお待ち下さいね。」
と言われ、しばし待った後、呼ばれて診察室へ。

白衣を着た、マジメそうな若い兄ちゃんが「どうぞ」と椅子を勧めてくれました。
大学病院だから、研修中の学生さんかいな?と思いつつ、
若人よ、私を治せるのか?となぜか心は戦闘モード。(ナゼじゃ 笑)

「では〜…」と私の書いた問診表を見ながら問答繰り返し、単純な確認作業。

しかし!
兄ちゃん、私が20分以上かけて書いた内容と話す内容を、そのまま別の紙(何かの裏紙)に必死こいて写してるじゃ〜ないですか!
自分の勉強のため?じゃー後でコピー取ればええやん。
でも患者のプライバシーとかあるから、やたらにコピーとか取れへんのやろか。。。と心配しつつ手元を見ると、
私の関西弁交じりの早口についていけてない様子!兄ちゃんの字がだんだんミミズ字になってきたっ!

これはヤバイ!未来ある若人をつぶしてしまうっ!(オバチャン焦)

すこし話の速度を落としてあげました…ってなんて優しいアタシ♪
(て、こんな気ぃ使いやから、うつ病なんかになるのかもな)


数日前書いた内容で「うつ病」と診断されてアタシ・上司共々非常に驚いたのは、実は、よく「うつ病」で言われる精神的症状があまり強く出ていなかったから。
身体的な症状の方が非常にアタシを苦しめていたのです。

医学生の兄ちゃんから、
まず、優先的にどうにかしたい症状はなんですか?」
と聞かれた時、真っ先に、

頭痛(バファ○ンも内科で貰った薬も効かない!)

めまい(1DKの狭いアパートの中で、トイレに行く途中で倒れた経験あり。会社にも行けない。)

不眠(7時間寝てるけど寝た気がしない上に起きられない)

疲れやすいこと(休日も寝っぱなし!私の青春?が睡眠に奪われる〜。しかも寝た後スッキリしない!イラ〜)

を挙げました。

うつ病って、心の病と申しますが、スタートはアタシのように、身体的症状から始まることも多いみたいです。

続く…


今日のニャニゴ:「ニャニゴのゴ〜はゴルゴのゴ〜♪」ベランダにて不審車両?を偵察中。
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2006/1/23 | 投稿者: きちゅー

会社の上司から「別の所で再診察してこい」命令を受け、
チャリで5分だった○○クリニックを捨てて、チャリで10分の大学病院へ。
(こーゆーとこって都会に住んでてよかった、って思うなぁ。)

前に行ったクリニックにはナイショです。そりゃそーでしょう。
「あんたんとこの結果が上司にはあまり信頼なくってさ〜。別んとこ行くから紹介状書いてよ。」と30過ぎてもアタシにはそんなこと言う勇気さっすがにありませんよ

で、紹介状を持っていかなかったので初診料+診察費+2,100円也…高ぇ。

この病院の心療内科はすいていました。
先生が常時3名いて、初診以外は予約制だからでしょう。

受付ではいきなり3ページにも渡るアンケートを渡されました。
既往症、現在の病状、うつやパニック障害等、心療内科に関わるであろう病状のアンケートを5段階に分けて答えたりするのはもちろんですが、
仕事内容、家族、職場の状況や人間関係まで詳細に書け、と!

書くのめちゃめちゃタイヘンや〜!(泣)


よく心療内科のアンケートで一番答えるのに苦労する質問…
…それは「性欲はありますか?」

すごく困りませんか?健康体の人もいきなり聞かれたら答えられますか?

相手にもよるし、状況にもよるしなぁ…(困困困)

いくらこんな心と体がツラい状況でも、
いいヒトに誘われちゃったらヤっちゃいそうじゃないですかぁ〜(爆)
(って30女のモウソウか?)

みんなどう書いているんだろ?
(ちなみにワタシは「0」ゼロと書きました。病院内だしさ)

…続く


今日のニャニゴ:毛布に甘え中♪去勢猫だからいつまでもおこちゃまなのよね。
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2006/1/23 | 投稿者: きちゅー

おお!いつの間に!
6日間きっちり書いているように見えますが、yahooから引越ししてきたりなんだかんだで、実質TeaCup殿で開設してから今日でまだ3日目なのです。本当にありがとうございます。

今度、総アクセス数でキリ番、ゾロ目、ゴロ合わせ数字(225で「ニャニゴ」等)取られた方、ぜひコメント入れてください。禿げ見…いや、励みになりますので。

2006/1/22 | 投稿者: きちゅー

初めに行った心療内科クリニックではすごく待たされました。
結局順番が回ってきたのは夜中です。
(自宅待機で電話で呼び出された)

簡単なセルフチェックのアンケートの後、
診察室に呼ばれて症状等を聞かれるなど問診15分くらい受けました。

そして宣告されたのです!

「うつ病ですね。薬で治りますが、すぐに休職3ヶ月しないと寝たきりになりますよ。」

はぁぁ!?
うつ病?寝たきりぃ?休職3ヶ月ぅ?
(まちゃまちゃ状態や)

この瞬間、病気名のショックというよりも、
3ヶ月もどうやって生活していこう…という不安のほうが実は先に…(笑)
(当時、浪費家の私は貯金ほとんどゼロ!…ほんまにいかんなぁ)

しかし、ショックで生まれて初めて医者の前で大泣きしてしまいました。

会社へ提出する診断書を書いてもらい、薬を5〜6種類処方してもらいました。

翌日、会社の直属の上司にしゃがみながらそっと診断書を渡し、
「ボス、ワタシ大変なことになってしまた…(中国人か?笑)」とつぶやきました。

「お前一体なんの病気だった?猫インフルエンザかぁ?(笑)」(←むかつく…)
と上司は聞いたのですが、周りには同僚がいたので
「ここでは言いたくありません…」と言いました。

診断書を開いたとたん、上司は大声で
「はぁ!?ホントかぁ?お前そんな風に見えないぞ!」(声がでかいんだよっ!と思わず上司をどついてしまった)

「前の病気とか関係ないのか?
(上司は私が10年前にバセドウ氏病(甲状腺機能亢進症)を患ったことを知っている)
それ言ったかぁ?でも血液検査してねーんだろ?」

まぁ、確かに再発とかその可能性もなきにしもあらずですよねぇ…(汗)

「オレだけじゃ判断できねぇ。」と言われ、
「会社内で話を大きくしないでぇ〜お願いだからさ〜いいよ〜まだ総務に言わなくてもさ〜」
というアタシを振りきり、上司はしばし総務の親玉に相談。

数分後…
「問診だけでこの内容ってヤバくね?
そしてこの医者って別の社員(複数)もかかったとき『休職3ヶ月』って言ったらしいぞ。」

そして、
「もっと大きな病院行って、再診断してもらってこいっ!」と命令を受ける。

確かにそりゃそうだなぁ、と。

続く…

今日のニャニゴ:「晴れてんだから少しぐらいベランダとか出ろよ」とこの直後、コタツから飼い主にムリヤリ引っ張り出される。クリックすると元のサイズで表示します

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2006/1/21 | 投稿者: きちゅー

うつ病の投薬治療を受け早や2ヶ月になろうとしています。

3週間近く前から、自分の家に人を呼ぶ、という余裕が体に出てきました。

今日は会社の同僚が遊びに来てくれました!
健康体でもみんな猫には癒されますな〜

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今日のニャニゴは、猫として癒しの役割を果たしたので合格!

…といってもコイツ、ヒーターの前で横になって、
遊んでもらってるだけやん。


一体、前世でどんだけいいことしたんやろ?この猫…


今日は東京に雪が積もりましたね。慣れない都会人の方、お疲れさまです。
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2006/1/20 | 投稿者: きちゅー

よくうつ病は「心の風邪」という表現が使われますが、
あたしは「心の疲労骨折」だと思います。

実際、医者から「骨折と同じだから、治療は初めが肝心!」と何度言われたことか…。
(治療等のことはまた追々書くとして)

「自分ってもしかして『うつ』かなぁ?」とちょっとでも思う方!
UTU-NETというサイトを見てはいかがでしょうか?

大変参考になります。

特にセルフチェックお勧めでっす。

2週間以上…
1. 毎日のように、ほとんど1日中ずっと気分が沈んでいる。

2. 何に対しても興味がわかず、楽しめない。

3. 毎日のように、食欲が低下、または体重の増減が激しい。

4. 毎晩のように、寝付けない、夜中や早朝に目が覚める。

5. 毎日のように、動作や話し方が遅い、またはいらいらしたり、落ち着きが無い。

6. 毎日のように、疲れを感じたり、気力がわかない。

7. 毎日のように、自分に価値が無い、または申し訳ないと感じる。

8. 毎日のように、仕事や家事に集中したり、決断することができない。

9. この世から消えてしまいたいと思うことがある。


医者に行く直前、あたしは3.以外全部当てはまりました(汗)
さすがにヤバイと思って心療内科に駆け込みましたぜ。。。


今日のニャニゴ「ん?どしたの?」「あんたがジャマでフトンに入れんのじゃ(飼い主怒)」
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2006/1/19 | 投稿者: きちゅー

うつ病を治すには、きちっと薬を飲むことと、ぐだぐだ生活が一番!

わたしとぐだぐだ生活を共にしてくれる相棒紹介。

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名前は「ニャニゴ」です。(雑種4歳・元♂)
「ニャニゴ」のゴは「ゴルゴ13」からとりました。

こいつ、家から一歩も出ません。
まさにうつ病患者に適した性格の猫といえるでしょう。

ちなみに家中でいちばんいいクッションが彼の定位置です。
(無印良品 低反発クッション。カバーはインド綿あぜ織)

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2006/1/18 | 投稿者: きちゅー

重たいyahooブログから引っ越してきました。よろしくお願いします。

私は「中程度のうつ病」と診断されています。

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写真は現在私が処方されている薬。
左から。

・メイラックス1mg
・ドクマチール50mg
・ルボックス50mg

うつ病にしては種類は少ないほうかもしれません。
真ん中の「ドクマチール」は胃薬です。

それぞれどんな効果の薬か興味ある方はハイパー薬事典で調べて下さい。


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