サドバビッチな詐欺師たち〜SAD-BAD-BITCH★FAKERS 

【OUT】vo.【如月アキラ】のブログ
官能妄想大暴走の夜露死苦!哀愁!

 

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【Sadie Sads 】

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【Sadie Sads 】

日本のインディーズ/ポジティブ・パンク史における
唯一無比の存在、【サディ・サッズ】


メタル・パーカッションを大胆に取り入れた
その無機質で硬質なインダストリアルサウンドや、
アート嗜好の強い異端的パフォーマンスは強烈な個性を放ち
何処にも属さない類を見ない独特の世界観である。


サディ・サッズは
1982年にヴォーカルのサッドを中心に結成。

サッドの創作言語による無国籍風唱法、
スライドを用い舞踏的な要素を取り入れた
ステージパフォーマンスと独特の世界観で
ファナティックな存在感で際立っていた。


邦楽?洋楽?とかそういうレベルでなく
前衛的なアート感覚の実験音楽的を奏でる
無機質で斬新な呪術的異端児【サディ・サッズ】

ビジュアル的にもカッコヨク、
クールでシュールでカッコヨカッタ!


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『Box With Little Doll』
Released 1985

01.Day Dream / 02.Japana / 03.Junk College / 04.W.S.D.G. / 05.L.H.O.O.Q. / 06.Glas Brugh / 07.Psi-Tech House U.N.O. / 08.Holding Eazy / 09.Ai Thought / 10.Box With Little Doll


『ボックス・ウィズ・リトル・ドール』
このアルバムの装丁の異様さと言ったらなく、
複数のデザインから成る3000枚限定の箱入り仕様、
2枚組のLPは面によって33回転と45回転が混在するという
極めて異質な当時の自主制作盤では
考えられぬ豪華さであった。


今現在、こういう貴重な映像が見られるというのは
個人的に信じられない現実である。(画像は悪いですが・・・)
ただ、2,30年前のアングラ映像が
新世代の人達にどう映るかは別として・・・
サブカル全盛の一つの貴重な欠片です。

↓【Sadie Sads 】"Angora"
http://jp.youtube.com/watch?v=NC5c_4rk0to&feature=related





3
投稿者:如月

『ALLERGY/アレルギー』

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【アレルギー】


前回のマダムエドワルダと甲乙つけ難い
【アレルギー】

マダム同様コアの中にもキャッチーな
シタタカナ知的な計算・・・流石!

この時点でお気づきの方も
いられるであろうが、
De+LAXのVO.宙也 が在籍したアングラ時代のポジパン!
『アレルギー』!


個人的には・・・
『アレルギー』は『De+LAX』の100倍カッコイイ!



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【アレルギー作用(アレルギープロセス)】
1983年4月6日発売  CITY ROCKER RECORDS

『金SIDE』
WAKE UP
インポテンツ
嘔(ゲロ)吐

『銀SIDE』
Tokyo フラストレイション
ドブネズミ
Da-Tu-La
doll OR man

2,000枚限定で、自主制作レーベルである
シティーロッカーより発売された45回転の30cmEPである。


どちらかと言えば、このアルバムは
ドロドロしたコアなアレルギー的なアルバムである。
勿論イイ!!

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【El Dorado(黄金郷)】
1985年4月25日発売  徳間ジャパン

『Studio Act Side』
ポーカー・フェイス・シティ
追放者
バーニング・エンジェル
エル・ドラド
ジョーカー

『Live Act Side』
Our Time
Tokyo フラストレイション
二重思考(ダブルシンク)
J.B.の夢
プラスティック・トーイ

彼ら初で最後のメジャー発売LPは、
片面が解散後のスタジオ録音作、
もう片面が1年近く前の日比谷野音ライブという
変則的なスタイルだった。
スタジオ面の各曲は、前作までと違いかなりポップな部分が
前面に押し出されており、
アレルギー解散の理由のひとつとして
CHU-YA&De-LAX結成間もない86年頃のインタビューで宙也が語っていた「もっと単純に歌が歌いたかったし、
ダンサブルな曲をやりたかった。」
という発言もうなずける。


個人的にはこのアルバムが大好きだ!
視界ゼロ的なメジャー&マイナーの境界線


宙也の存在感は勿論カッコイイのだが
アレルギーはベーシストのU子様様である。
バンドはやはりベースが底から物言う!
バンドとはベースが超大事なのだ!
バンドが生きるも死ぬもベース次第なのだ!マジで!


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『The Last Live at Shinjuku Loft -1984.10.27-』
2007年7月25日発売  SS RECORDINGS

このDVDは未だ購入しておらず
見ていないのである。
超見たい!!!
世の中便利になったものだ!
一昔前なら考えられないDVDである。


音楽業界も配信配信で
一生懸命で配信小僧の量産を目論む毎日に明け暮れる。

今現在,配信小僧がハビコル利便的世の中に
なって良い事もあるが悪い事も沢山あるのだ!
配信小僧は常にバーチャルセックス的なオナニストである。
『ライブはライブハウスで見ろ!このアホ共が!(怒)』
何なら、オマエのオナニー手伝って
歯立ててフェラしてやろうか?


『配信は背信行為なのである!』
巧い!座布団10枚!
円楽さんも、歌丸さんも太鼓判!


チトバカリ、話が脱線しましたが、
今日はこの辺で・・・

因みに宙也 氏は
今現在、LOOPASというBANDで活動中!
ではまた・・・


1
投稿者:如月

『MADAME EDWARDA・マダムエドワルダ』

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【MADAME EDWARDA・マダムエドワルダ】(Vo.ZIN)


本日も先日に引き続き、
ワタクシが18歳〜20代前半に
強烈にインスパイヤーされた
サブカルなアンダーグランドバンド紹介します。
題して
『GO!GO!ポジパン80's★JAP』(爆)


ホント、この時期
世の中、舐めてたね(汗)
頽廃的な気だるさを身にまとい病的に振る舞い
無駄に伸ばした前髪の隙間から世の中を斜め見る・・・
ファッションも悪趣味とよく言われた。
(本人は最高級のファッションつもりなのだが・・・)
そんなフザケたワタクシをつくりだしたのが
80年代のポジパンである。


当時インディーズとよく持てはやされた時期なのだが、
世間一般的にはモットモットアングラなインディーズである。


先日、紹介させてもらった、
【AUTO-MOD】が別格的ジャパニーズ・ポジパンなのだが、
その80年代のポジパンムーブメントは
AUTO-MODだけでなく、その他強烈なBANDが
表現者として異彩を放ってた。


【マダムエドワルダ】
オートモッドの次によく聴いていたのが、
【マダムエドワルダ】である。
1980年 10月結成
ジョルジュ・バタイユの作品から名づけられた
『マダムエドワルダ』〜エロティシズム文学
ボードレールやバタイユといったフランス世紀末趣味を
コンセプトニ独創的ナ世界観を放っていた。

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『ヒステリックな侯爵夫人』【1984年 1st Album】

INTRODUCTION
Opera
NOSFERATU
The Horror CAVE!
NOSTALGIA
Le SABBAT Trench Coat
悪の華
メッキII
White-Darkness
Never Say Good-night


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『LORELEI』【1985年 12inch Single】

LORELEI
ETRANGER
HELIOGABALE

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『La Vie En Rose』【1985年 12inch Single】

ARABIAN NIGHT
SOIREE
PAINTED BIRD


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『Illumine』 【1986年 Cassette Book】

混声合唱
 Carnival
 夜間飛行
 夜想曲〜ノクターン〜
 幻惑
 回転木馬〜メリーゴーラウンド〜
 青い悪魔
 大観覧車
 サーカス 恋歌〜ロマンス〜
 Le Chateau
 Honey
 コクトーの剣
 Marionette
 La Nuit
 夢想
 Emeralde


ビジュアル的にも一目見ただけで、
誰に影響させてたかがわかるよね(笑)
ケバクて知的・・・
シャンソンをロックしたような感じ〜
『美輪明宏のロック版』・・・って言えば言うだけ
オカシクなっていくね。
いや〜美輪様もリスペクトの一人なので個人的には
問題無いのですが、ジェネレーションギャップのある人達には
『オーラの泉〜の美輪さん』しかイメージされないので
伝わり難いかもね(笑)
でも、『美輪明宏のロック版』コレが一番的を得てるかも〜(笑)


当時はフランスかぶれて、ボートレール、バタイユ
読んだなぁ〜意味ワカンナカッタケド・・・
元々、ニーチェをこよなく愛するワタクシなので・・・
難解なモノには慣れています。
勿論ニーチェも完全に理解出来ません。(爆)


そんな感じでよく無意識に口ずさんでいたのは
『LORELEI〜ローレライ』だった。
今でもイイねぇ〜


とにかく、雰囲気と世界観が超カッコイイ!
今現在、マダムの音源は殆んどがアナログ版(廃盤)
中古市場(高額取引)なのだが、
2曲「PRINCESS RETA」「LOW」だけなら、
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『時の葬列 』オムニバス

1. 時の葬列(AUTO-MOD)
2. グラス・プラハ(SADIE SADS)
3. プリンセス・リータ(MADAME EDWARDA)
4. Kの葬列(G-SCHMITT)
5. ペアー・ドッグ(SADIE SADS)
6. カソリック(G-SCHMITT)
7. ロウ(MADAME EDWARDA)
8. ワォンダリング・チャイルド(AUTO-MOD)

で聴く事が出来ます。


ポジパンを日本で最もキャッチーな形で
輸入した功績は大きい。

残念な事に、この動画の最後のZINのインタビューの
一言で、世の中を敵にまわしてしまう。何故だ!
陰謀か?・・・そんな噂が当時囁かれていた日本の世紀末!

↓『Madame Edwarda』 - Lorelei live clip
http://jp.youtube.com/watch?v=a_pohCCBlwA&feature=related



『GO!GO!ポジパン80's★JAP』(爆)
・・・・って題して
書き出したが、マダム一色で本日はイッパイになってしまった。
次回、『GO!GO!ポジパン80's★JAP』(爆)と題して
色々なポジパン紹介します。まだまだあるのだ!(笑)
ではでは〜
9
投稿者:如月

AUTO−MOD

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【AUTO-MOD】
『LOVE GENERATION』7inch EP
1981.2 Release

LOVE GENERATION
ポルノ雑誌の女
HORROR

GENET(ジュネ)は
1978年日本のパンクムーブメントの
きっかけを創る事となった東京ロッカーズに
WORST NOISE、MARIA023などのバンドに参加。



その後GENET(ジュネ)は1979年秋から1980年代中期まで
ロンドンに帯在し、(ポジティヴ・パンクがイギリスで
ムーヴメントとして起こっていた頃)
バウハウスに多大な影響を受け帰国。
帰国後直ぐにラディカルな主張と表現行為としての
ロックを追求するバンド【AUTO-MOD】を結成。

アバンギャルド的実験音楽であり、演劇的要素も取り入れた
アングラ的ショーを展開する。
ファッション、メイクも耽美的で
独特の世界観を醸し出していた。まさにデカダンス!
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このBANDは日本のビジュアル系(ゴシック含む)の
先駆者的存在であり
アンダーグランウンドに徹底している。

日本のポジティヴ・パンク・シーンにおいて、
最も代表的な存在であり、
最も優れた活動を展開していたのが、
このオート・モッドである。

オート・モッドは
ボーカルのジュネのソロ・プロジェクト・バンドという感が強く、
バンドのメンバーもかなり流動的で大きく変化している。
その中には布袋寅秦や、高橋マコト、パーソンズの渡辺貢、
レベッカの友森昭一等、
日本を代表するそうそうたるメンバーを
排出したことでも知られている。

しかし、オート・モッドの特異性はそんなメンバーの豪華さに
あるのではない。フロントを支配していたのはあくまで、
ジュネであり、彼の強烈な個性こそが
オート・モッドそのものだったのである。

初期の頃はアンチ・ファシズム的色彩の強い
パンク・バンドから後期になるにつれ、
幻想性による個人の精神的解放へと向かい、
一種宗教的なまでの幻想的活動と展開していく〜


頽廃的なルックスとジュネの個性的なボーカル、
アングラ劇団との連携によるステージパフォーマンスなど、
現在でもその特異な存在感は他を圧倒していた。
日本にコレだけのクオリティと芸術性を備えたBANDは
今現在でも、AUTO−MODの右に出るモノはいない。

売れる売れないの低俗的な事ではなく
あくまで、表現者であるクオリティが素晴らしいのである。

ジュネの歌い方がまたかなり特徴的で、
歌詞も幻想的で非常に複雑なのであるから、
ハマル人と完全に拒絶する人と大きく分かれることと思う。



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『REQUIEM』
〜滅びゆく時代へのレクイエム〜
1983.8 Release
オリジナル 12inch LP


SIDE A:
1.乾いた夜
2.Friend
3.破壊へ
4.Identiel Night Mare
5.戦場

SIDE B:
1.Feature Sex
2.バンビエラ
3.異国の幻想
4.レクイエム


2000枚限定で発売された
記念すべきオートモッドの1stアルバム。
1983年5月3日、新宿LOFTでライブレコーディングされた。


GENET(Vo)
渡辺貢(B)
布袋寅泰(G)
高橋マコト(Dr)
河野利明(Sax)
ベンゾー長嶋(Sax)

1stでライブアルバム流石!
それにこの面子!
さらにアルバムジャケットは【丸尾末広】氏


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DEATHTOPIA
オリジナル 12inch LP
1985.1 Release

SIDE A:
1.Requiem
2.神々の恐れ
3.Out of the Darkness
4.Genemanium
5.Smell
6.Chaos CosmoT
7.悪魔のささやき
8.Chaos Cosmo U

SIDE B:
1.Dangerous Communication
2.Chaos Cosmo V
3.Legacy
4.Sadistic Dream
5.疑問
6.寓話
7.Deathtopia

GENET(Vo,Piano)
布袋寅泰(G,Peracussion,Key,Lynn-Dr,Vo)
渡邊貢(B)

AUTO-MOD2枚目アルバムでメジャー進出第1弾。
レコーディングは、GENETと布袋の2人で行われた。
演劇舎蟷螂を起用した寸劇が挿入されたりなど、
実験的要素の強いアルバム。クリックすると元のサイズで表示します


AUTO-MODの解散を最終目的とした
13回限定のシリーズ・ギグ「時の葬列」を主催。
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『EESTANIA』
1985.1 Release
SIDE A:
1.The Life
2.Kingdom
3.Friend
4.Sex For Sex

SIDE B:
1.Eternal Theater
2.Lost Image
8.Carnival
4.伝説

GENET(Vo,Piano)
渡辺貢(B)
友森昭一(G)
浜一輝(Dr)
朝本治文(Key)
河野利昭(Sax)

Guest
BANANA(key)
MATO(Tabla)
JILL&RITA(Chorus)


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『BIBLE』
1985.10 Release

SIDE A:
1.A Prayer
2.Light
3.Tabula Rasa[T&U]
4.To The Children

SIDE B:
1.Realize
2.Eestania

GENET(Vo,Piano)
渡辺貢(B)
友森昭一(G)
浜一輝(Dr)

Guest
HIGUCHI(Acoustic Guiter)
MARU(Flute) from LIBIDO

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『CEREMONY』
1985.12 Release

SIDE A:
1.Cannibal of Love
2.Sadistic Dream
3.Eternal Theater
4.世紀末キャバレー
5.Love Generation

SIDE B:
1.Messina
2.Light
3.Carnival
4.Deathtopia


GENET (Vo)
渡辺貢(B)
友森昭一(G)
浜一輝(Dr)
朝本治文(Key)
河野利昭(Sax)
丸幸徳(FluteSax)
多田(トランペット)

1985.11.3後楽園ホールでのラストライブアルバム。
「時の葬列最終夜」を迎えAUTO−MOD解散


その後も様々な活動を続けた後に
GENETは1997年、二十世紀最後を迎えAUTO-MODを復活。
復活したAUTO-MODの音楽は以前とは全く違った、
インダストリアルな暗黒ヘビーロックの道を辿り始めた。

今現在も現役で「TOKYO DARK CASTLE」と名で、
GENETのプロデュースの下、今に至っている。
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↓【AUTO-MOD】(G.布袋)動画
http://jp.youtube.com/watch?v=cYYXwA9klRg
↓【AUTO-MOD解散:時の葬列・デストピア】
http://jp.youtube.com/watch?v=k1xXy7PiKy8&feature=related
1
投稿者:如月

本家 【玉姫様!乱心!】

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サブカルの女王
 【戸川純】


1982年6月
【ゲルニカ】の『改造への躍動』
 アルバム・デビュー。
 細野晴臣プロデュース   

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↓【ゲルニカ】:『動力の姫』・『工場見學』・
         『潜水艦』・『二百十日』
http://jp.youtube.com/watch?v=n9kzrNRmJkw&feature=related



1982年9月「TOTO」の「ウォシュレット」
CM・キャラクターで話題
http://jp.youtube.com/watch?v=MSqEFKK4W1c&feature=related


1983年5月【戸川純とヤプーズ】デビュー。

1984年 アルバム『玉姫様』でソロ・デビュー。

80年代サブカルチャー全盛時代のコケティッシュアイドル


戸川純


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当時、不思議少女な感じで一般的には・・・
ただ、陰に秘める知的で耽美な魅力がフェロモンとなり
狂った猥褻セクサロイドでカッコヨカッタ
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アーントサリーが原点だという戸川純
確かにPhewとよく比べられるが
好き好きである。
どちらも素敵なPUNKSである。


『毒入りの女』って感じで彼女の放つ雰囲気が
 虚ろな眼つきで人々を悩殺呪縛!
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とにかくセンスがいいのである。
此処近年、椎名●檎にしてもミ●リにしても
彼女のDNAが感じられるのは否めない
流石、玉姫様である。


このPVなんかまさに椎名●檎『本能』の元ネタ丸出し
↓【PV/さよならおしえて】 
 http://jp.youtube.com/watch?v=476bXVHRLvs&feature=related 


↓PV【肉屋のように】はセンスがB級的でカッコイイ     
 http://jp.youtube.com/watch?v=qFA19tfP75A&feature=related
(80年代のサブカルな匂いがプンプンします)


当時は曲も詩もファッションも斬新で
次代背景と共にシュールで
コスチュームもコスプレ的要素満載の先駆者
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セーラー服、小学生、ナース、サイバー、等など
ありとあらゆる変化可能なアクトレスPUNKS!

      
↓【玉姫様】
http://jp.youtube.com/watch?v=duDNQoJVlRI&feature=related


↓【パンク蛹化の女】
http://jp.youtube.com/watch?v=ovB5BxnkXRc&feature=related


↓【諦念プシガンガ】
http://jp.youtube.com/watch?v=MVs-ISZoX8Q&feature=related


↓【PV/バーバラ・セクサロイド】
http://jp.youtube.com/watch?v=GCdsAWzGdBQ&feature=related


↓【LIVE】
http://jp.youtube.com/watch?v=RIwJu6R47JM&feature=related


2005年
東口トルエンズ【踊れない】・【東口トルエンズのテーマ】
http://jp.youtube.com/watch?v=Xe5f72jZgaI&feature=related
4:12ぐらいから始まる2曲目【東口トルエンズのテーマ】は
未だにパンクス純ちゃん健在! 現在休止中
クリックすると元のサイズで表示します


2008年、25年の芸能生活を統括した本人選曲による
 3枚組ベストアルバムリリース
『TOGAWA LEGEND SELF SELECT BEST & RARE
1980-2007』
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↓【さんまのまんま】ゲスト・戸川純
http://jp.youtube.com/watch?v=DIJ1zZU-aCw&feature=related


んな感じで80年代〜現在に至るまで
玉姫様!乱心!
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投稿者:如月
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