2016/9/29

魂の血脈その3  

今日は朝から雨が降ったり止んだりの不安定なお天気の一日でした。

血脈を活性化するには、3つの条件が必要になります。
1つ目は、場所から出ている波長を使います。
手あたり次第・・・・だと、なかなか分からなくなってしまうので、とりあえず「神社」を使います。

神社と言うのは昔から他とは違う波長を出していた土地にあるようで、昔の神社と言うのはただ、その土地(波長の違う場所)を囲って「ここは他の場所と違うから荒らさないように!」していたようです。

ですから、何とかの命とか、なんとか姫なんて言う、神様なんて言うのはいやしません。
ほとんどの神社は後からそこに「何とかの神がいることにしよう」としたようですし・・・・。

ただ、折角そんな波長の違う場所があるのですから、それを使わせてもらおう!ってわけです。
くれぐれも神様なんて居やしませんから・・・・

2つ目は、自分の波長を血脈の波長に近づけるための、なんと言うか「文言」とでも言うのか・・・・が必要になります。

3つ目はそれらを同調させるための「鍵」となる物が必要になります。

もちろん、3つともそれぞれ違うし、自分だけのもの・・・・的な感じになります。

で、同調すると、飲み物の味を変える事ができたり、自分だけのオリジナルのエネルギーが入ったアクセサリーが作れたり・・・・と色々と楽しめます。

これ不思議だけど、本当の話です。

血脈の話し、まだまだ奥が深いし、分からない事も沢山あるんですけど、とりあえずこの辺で・・・・
m(__)m

肉体の自分、魂、血脈・・・・・この3つが同調して同じ方向を向いて歩きだすと、最高ですよね!


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