2021/11/8

月って・・・・・  整体師の独り言・・

今日は朝のうちは雲が多かったのですが、だんだんとお天気も良くなって、暖かい一日でした。

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よろしくお願いいたします。
m(__)m


秋はお月様がキレイに見える季節だし、これからの季節も夜空がキレイに見える時期ですよね!?

ところで、「月」が実は人工物ではないか?と、科学者が考えている事ってご存知ですか?

今までの研究結果から見て、一部の科学者は、月は人工衛星であるかもしれないと、大胆に推測しているそうで、その根拠はまず、月はいつも同じ面を地球に向けていると言う事です。

人々ははるか以前から、月に関して大変面白い事実に気がついていたようで、月は常に同じ面をわれわれに向けているということです。

次に、地球から見れば、月の大きさは、太陽の大きさとほぼ同じであること。
天文学の研究によれば、太陽と地球との距離は、月と地球との距離の395倍であり、そして、太陽の直径は、ちょうど月の直径の395倍である。そのため、地球から月を見ると、太陽と同じ大きさに見えるようになっているそうです。

それから、月の直径は地球の直径の27%に相当していて、月は地球の衛星としてはあまりにも大きすぎ、太陽系の中で特殊な存在であって、これらのことからも「月は、本当に天然に形成されたものだろうか?」・・・・との事です。

また、月の表面の岩石は非常に古く、ほとんどの岩石の年齢は、地球上の最も古い岩石よりも長く、43億年から46億年もあるということがわかっていて、科学者らは、太陽系が形成されたのは約50億年前のことだと推測しているが、月の表面の岩石と土壌はなぜそれほど古いのか?専門家たちは、首を捻っているそうです。

それから、月の中は空洞状であると推定されていて、月の表面は固い金属で包まれていることがわかって、この金属は、宇宙船を造る時に使うチタンだったそうです。このことから、月は、中心部が空洞の金属球であると推定されています。

この発見から、専門家は、長い間解決できなかった問題に解答を得られた。
月面に隕石の衝突による穴がたくさんあるが、不思議なことに、それらの穴は非常に浅いものばかりである。
どうして月面上には、そんなに浅い隕石クレーターが存在するのか・・・・それは、月の表面が非常に硬いからであると説明されているようです。

と、言う事で、月は、人工の物体で、「月は、表面が改装された宇宙船である」という大胆な仮説が提出したようです。
仮説・・・・なのですが、月は自然に形成されたものでないことは確実で、月は、毎日同じ面を地球に向け、太陽と同じ大きさに見え、表面が硬い金属に覆われていて、長期間にわたって無数の隕石の衝突に遭っても姿が変わっていない。

もし、自然の天体であるなら、このような特徴を備えていないはずであると・・・・

信じるか、信じないかは、あなた次第です!・・・・・
(;^ω^)

 
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