イモリマスダの湘南小屋

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プロフィル

●釣歴:小学生〜39年: 前打・ウキ・投げ・餌・ルワー・船陸・投網・ワナ等何でもコイ! ●アウトドア歴:小学生〜39年: 野営・雪中野営・野宿・登山トレッキング・カヌー・イカダ・ヨット・ゲレンデスキー・山スキー・自然薯筍堀り・山菜野草採取栽培等 ●DIY趣味の大工仕事歴:中学生〜37年: 親爺が大工の棟梁(家業)だったので仕込まれた。 でも私は職人ではなく設計の道に進んだ。 しかし、職人の血が騒ぎ自ら作るのが大好き。 ●ボーイスカウト歴:小学生〜39年: 湘南地区藤沢エリアに関係している。 叔父がリーダーだったので子供の頃/小学生時に入団。 以後現在まで継続、RS後、CS・BS・SS隊の各副長。 藤沢8団でSS隊・VS隊の隊長が長く18年。 その後RS隊長・団委員長を経験。 日本ジャンボリー、世界ジャンボリーはスカウトでの参加。 ベンチャー大会では派遣指導者として参加。 BS湘南地区に関係。 第6回2004日本ベンチャー大会:6NVでは海のプログラム:ヨットセーリング・サーフィン等をプロデュース&総括。 各種インストラクターとしてスカウト活動支援指導。 鵠沼野営場管理担当幹事もやっています。

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熱海の捜査官というテレ朝番組の警察ハット=スカウトハットについて

テレ朝の番組を見た。

南熱海署の警察官のハット(警察官の帽子)がボーイスカウトのかつてのハット:カナダの警官ハット:そのもので、とても面白い。

ですが、カナダ警官のものよりも、かつての日本ボーイスカウトハット:そのものを使っている感じが強い。

どうも、このあたりは、この番組関係者か脚本家演出家のどなたかが、スカウト経験者であると確信できる。
それは、あのハットの色合い・くぼみ&かぶり方がかつての典型的なスカウト指導者のかぶり方そっくりであると思うからである。

ちょっと異なるのは、あの番組の警察官が、ハットの紐を顎に掛けていることであるが・・・私もスカウトに入隊した初めての日には、ハットの紐を顎に掛けて隊集会に行き、最初にその間違いを注意され、頭後方に紐を掛け直したことを今でも記憶していて、その当時無茶苦茶恥ずかしかったことを覚えているからだ。
とても間抜けな感じでとても恥ずかしかったのだったのだ・・・私は・・・

多分、私の想像であるが、そのハットの紐の掛け方の間抜けさ恥ずかしさを、私と同様に経験した方が、何らかのこともあって、場違いな感じと間抜けさの表現を表すために、このあたりの演出衣装あたりに関与しているのではないかと・・・思った訳である。

何故ならば、あのハットの紐をアゴに掛ける:アゴ紐に使うととても妙な佇まいのファッションになるというか〜「カナダ警官ハット着用ド初心者」に見えてしまう滑稽な日本人となることを知っている人<スカウト経験者>であると私は確信したのである。

しかも、その方は子供頃=中学生頃までスカウトだった方で1980年代の頃のスカウト最盛興隆期にボーイスカウトであった方だと想像できる。
恐らく中学生以降はスカウト活動をやめてしまったような感じがする。

その理由は、あのハットに対するシニカルかつ希少マニアック的な扱い方によると私は思う・・・

高校大学年代とスカウト活動を続けていたならば、スカウト活動を重視尊重神聖視的扱いする気持ちになってしまう故(成人したらもっと強くなるような)、あのように面白く楽しく笑える雰囲気で「あの奇妙なハット」を、デフォルメ的に自由奔放に扱えない・使いこなせない気持ちが強くなるからだ。



かつて、あの当時、カナダの騎馬警察官のTV番組が放映されていたことの影響もあり、当時入隊してきた新入スカウトの多くが、あのハットのアゴ紐掛け方でかぶって登場してきた記憶があった。
当時、私はRSであったので、よくハットのかぶり方とその訂正を新入の小学生BS達に説明していた。

また、あのハットの正面にある大きな金色の星記章は、日本BS記章とカナダ警察記章の違訳デフォルメ拡大誇張版だと確信もできるのだ。

こいつは・・・なかなか手が込んでいる、こんなディテールまでも、こだわりのある演出構成の番組だと確信、今後も大きく期待できるぞと思ってしまったのだ。
テレ朝「熱海の捜査官」これは侮れないぞ・・・また、次週も見てしまう感じだぞ。



それに・・・あのハットをかぶった「南熱海警察署の責任者の長身細身の大柄な警官」の方は、故五十嵐さんのような雰囲気・・・故五十嵐さんが、再び登場してきたような・・・私の頭の中に、五十嵐さん姿が強い残像として思い浮かんでくるのだ。


南熱海署のバズーカ砲持った小柄な女性警官<スカウトハットカナダ警官ハット着用>が、新入スカウト隊員と見えてしまったのは私だけなのだろうか・・・

1980年代初頭の新入スカウト(裕福な家庭の方)は、何を誤解してきたのか?モデルガン(ゴルゴ13M16機銃のようなモン)持ってきたヤツもいたしね。

1990年代になるとそんなこともなくなりましたが・・・
投稿者:imorimasuda

論理性のない、詐欺的・視点ずらしのコメントは・・・無いだろう


NHK20100712AM0:37を見つつ聞きながら書いている。


ギリシャの事例を持ち出して、論理論点の焦点をはぐらかす言い訳とは・・・過去の財務大臣時の経験を例に持ち出し、現在では一国の代表者となった方の発言・・・記録に残ってしまうことすら考えていないのか?と思うと信じられない思いです。

超党派で・・・とか何とかかんとか言っているが、それも言い訳だと思えてしまう。

一体、どうのようにして、今後の方向性を提示するのか・・・




ギリシャ問題〜日本の課題〜違い〜???


ギリシャ財政問題・税金の使い方の課題:ギリシャの抱えていることは、税金で公務支出:給料経費:国の支出を賄っている公務給料パーセンテージが物凄く過大過ぎることと、安易簡易な脱税の相互構造及び対外収支において利益を生み出さない産業構造らしいし、財政赤字のごまかし粉飾、対外関係諸国への巧言令色・不可能な好転構想表明等々。

ギリシャの例を出して発言すれば、この課題には手を付けられないほど重い問題なのでどうしようもないことなのだ・・・という隠れた意図が見えて・聞こえてしまう。

「削減不可能なのである。」
全国的に網羅された公務費用=地方から中央へ網目状に繋がる公務官僚組織体にかかる費用は莫大であるが、節減・節約することはできない。
簡単な言葉に変えれば、全国の人件公務費用を減額することは、とても不可能なのだと・・・

産業構造として「生産体・生産組織・生産構想イメージ:今後将来に向けて価値ある事柄を発信可能なメンバーと組織体・他者から求められる欲しがられる価値あるものを生みださない組織」=管理することのみに存在意味がある組織・・・その維持存続にかかわる経費・人件費・人数等の見直しをすることは、現在においてできないのだ、不可能なことなのだと・・・

直接端的に言えば良いのだ。



ギリシャの問題を声を大にして訴え「今の日本の問題」にすり替えて、言葉を変えて、ごまかすのは、一国を代表する方の発言としては納得できない。

日本の税金の使い方の課題・・・「ギリシャ」という言葉を「日本」に置き換えて考えてみる。

負の財政状況=「ギリシャ=日本」の現状であるならば、選挙敗北の理由として、今の日本の財政構造は手を付けられないほどの重症であり、それを懸念して発言してしまったのが、消費税増税発言「選挙敗北の理由である」と、堂々と宣言すればよい。
「日本中、これからは覚悟してください。お願いします。」と堂々と宣言すればよい。



比例代表は、政党毎の票集めのタレント人選が目立つし、何故立候補したのか理解できないようなケースが多いように思える。
マスコミ取材を受けるように目立つための候補者達は、必要であるかどうか不確定であり、不明であり、不要なのかもしれない。

まず、正当に立候補表明した個人候補者(?何が正当かどうか?わからないが?)が選挙で選ばれたならば・・・この人を信じて、私はこれからの時間を大切に真摯な姿勢で過ごしていく気持ちになるはずだ。




・・・であるが、
私は、誰が選挙に当選しようが関係なく、これからも時間を大切に、真摯な姿勢で日常の時を過ごしていく気持ちになるはずだと思う。
今までと同じように。

怠けながら、反省しながら、真摯な姿勢で・・・・
投稿者:imorimasuda

天気予報は曇りだったが晴れてとても暑かった

日曜日・・・も仕事でした。
その仕事を終え、別件の用事を済ませた後、天気がとても良かったので、15:00〜19:30まで、帰り道沿いの三浦方面の磯と浜へ行ってみました。
しかし・・・無茶苦茶暑かったです。
炎天下無風状態の時は、熱空気の中に立っているような感じで、汗が絶えずダラーダラーと落ちてきました。
頭から水をかぶりながら、釣りをしていました。〜〜クソ暑かったです。



一番大きなサイズはクロサギ(30cmくらい:下の写真の白い魚:白いのにクロサギという変な名前)、美しかったのはホウボウ、とても嬉しかったのはカワハギ(28cm)でした。この3種は刺身にしてみました。
カワハギの肝は小さく残念でしたが、刺身はとてもうまかったですよ。

キスは、塩焼きにしました。

両方の刺身のアラは、三河八丁赤味噌の汁もののダシ、それに入れた野菜具は、野営場畑で収穫したモロッコインゲン・ツルナシインゲン・ハツカダイコン・アシタバにしました。
これも、とてもうまかったです。

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投稿者:imorimasuda

久しぶりの休息

1月から土日仕事が多かったため、どこかで安息休日をとらなければと思っていました。

梅雨の晴れ間の日、早朝早起きして仕事のきりをつけ、午後から夕方まで、のんびりキス釣りに行ってきました。
ほんとに久しぶりの釣行です。

7月から三浦方面の仕事が始まるため、2月頃から設計中の敷地調査と役所協議に頻繁に三浦方面に出かけていました。
仕事帰りには、敷地に近い海岸ゾーンをついでに数回下見調査しました。
以前このエリアでは高い駐車場しかなかったため、このあたりで釣りをしたことがほとんどなかったのですが、最近安い三井の駐車場(平日1日最大料金300円〜400円)ができていました。
これなら釣りが気楽にできます。
そこで、いつかは時間を見つけて釣りをしようと考えていたわけです。

航空写真で予想をつけた磯場からのびるゾーン・・・よく写真を見ると磯の先端から40mほど先はどうも砂地・小砂利らしき感じ、右手側には川がそそいでいるし、南風の南波をブロックする地形のため海が落ち着いているはず、キスが固まっていそうな雰囲気100%です。
・・・150mくらい遠投して誘いサビキ、手前40m浅い磯岩ゾーンを高速巻き上げすれば、根掛かりせずにキスをゲットできると考えました。

予想通りでした。
サイズはちょっと小さめ(最大19cm)でしたが、楽しめました。
小さいサイズは針を飲まれてしまったものだけキープ、塩焼きと干物にします。

この場所、大物キスも寄ってくるはずと踏んでいます。

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投稿者:imorimasuda

困ったこと 飼い犬・飼い主のマナー

2月中旬ころ
「みどりの広場・鵠沼野営場で、夕方毎日・大型犬数頭をリード無しで放して遊ばせているグループがいる。自由に走り回らせてもいいのか?
6・7人が大型犬を連れて夕方集まってきている。
じゃれあって走り回り、かなり怖い状況です。」

という電話連絡が私の所に近隣の方から入った。
この方は、毎日中型犬を連れて散歩(もちろんリード付き)しているとのこと。


公園・広場等、子供たちやご老人たちがつどい遊ぶ公共的な場所で、大型犬たちを放して遊ばせることは条例等で禁止されているし、常識的にマナー違反なこと。
真似する不届き者とか類が友を呼び、噂が噂を呼んで・・・必ずマナー違反の飼い主たちが集まり、犬の放し放題のフリーゾーンとなってしまう恐れもある。

数年前には、犬の調教グループ(3グループも!!)まで、来てしまったこともあった。このときは厳重注意し、静かにお引き取り願ったが・・・

野営場へ向かい、現状を確認、飼い主たちに厳重注意し、市担当者に連絡した。
市担当者と相談し、速やかに「広場使用のマナー注意書き」を5か所増設掲示した。
そして、3月に入って、新たに「犬散歩のマナー看板3か所」も設置した。
私が夕方野営場に出向くたびに、犬散歩の方々を見ても、みなさんリード付きで運動させていて安心していた。
その後・・・しばらくはリード付きで大型犬たちを散歩させていたようだった・・・

しかし・・・4月に入ったら、「再び大型犬たちを放して遊ばせている・・・」との連絡があった。
色々話を聞いていると、前回2月の時と同じグループ・メンバーらしい。
またまた、野営場へ向かい、現状を確認、同じグループ・メンバーを視認した。
しかし、私の姿を見ると、彼らは大型犬を放さずリードを付けたまま、動かずに話し込んでいる。
こうなると、注意し辛く、私は「こんにちは」の挨拶しかできない。
現行犯ならば、厳重注意ができるのだが・・・

どうも、私は覚えられているようで、私がいないのを見計らうというか、いないのを確認してから、または私が帰ってから犬を放すらしい。
本当に困ったものだ。

時間を潰され、日が暮れてしまった。
しかし、私には文句や怒りのやり場がない。
立場上、犬にリードを付けた飼い主=近隣の方に抗議・注意するわけにもいかないし・・・


その場面を見つければ、注意ができるし、簡単だと思うが、しばらくしたら、再び犬をフリーにするだろうが・・・ね、きっと。
こういう飼い主の方々は、注意を繰り返しても、恐らく「我が犬かわいさ」にリードを何度でも放すのでしょう。

また、どうもこのグループはこの広場・野営場で、犬の毛も整えているようだ。
大型犬ゆえ、その毛も多いみたいで、広場にはその抜けた毛の塊が数か所点在:大量に放置されていた。片付けもしないのだ。
しょうがないから、私が犬の脱毛塊を集め、清掃するはめにもなった。

多くの飼い犬飼い主の方々は、マナーを守っているのに、少数の飼い主のマナー違反・非常識な行動が、今後様々な場所で規制を受ける原因になる。
犬の散歩立ち入り全面禁止という所もあるようだし・・・


明日は朝一番に市の担当課と市民センターみどりの広場担当に、またまた相談をしなければならなくなった・・・

本当に本当に・・・困ったもんだ。


■みどりの広場・ボーイスカウト野営場は、数十年ほど前から地主さんの無償のご好意でボーイスカウトキャンプ場・活動の場としての使用許可をいただいている原っぱ広場。土地は地主さん個人所有の私有地。地主さんは地面の原っぱ広場を市「みどりの広場」に登録。「多くの方々のくつろぎの場・近隣の憩いの場」として提供貸出され、市管理:ボーイスカウト連絡会が日常の維持管理担当者となっているもの。



このような広くて自然に近い原っぱ広場が、高地価の住宅エリアに残っていることは、極めて珍しいことだと思います。
しかも、私有地にもかかわらずだれでも自由に入れ遊ぶことができる・・・普通、事情を知らない人が見れば、管理者がいない市の公園と思うでしょうね。

*みどりの広場の成り立ち経緯・事情については、5か所に掲示公開してあり、読んでいただければ、誰でも理解可能なように対処してあります。不都合だと思う内容は読んでいないことにしている人が多いのでしょうが・・・

私有地・個人所有地ではなく、「税金で運営管理している公的空間ならば、市民はだれでも自由に行動できる・してもかまわない」・・・という思考で、エゴイズム100%の自己行動を正当化:納得させているように思っています。

この野営場は、「法的には個人所有地」で「みどりの広場登録」している原っぱで、ボーイスカウト野営場として日常の維持管理をボーイスカウトが所有者から委託されている場所。
では、隣にある同じくらい広い野球場は・・・
「法的には個人所有地」で「みどりの広場登録」している原っぱで、野球場として日常の維持管理を地元リトル野球チームが所有者から委託されている場所。
・・・です。

どちらも、法的・維持管理的視点で見れば同じなのですが、多くの人々は、野球場には自由に出入りしないし気ままな行動とか散歩もしないのですが、野営場には自由に出入りし自由気ままな行動をしている・・・これは、原っぱ広場:人から見た光景・姿の違いによって起こる人の行動の違いだと思います。

・野球場としての完成された姿・存在=人の行動自主規制
・だれが見ても、大きな木のあるただの原っぱ=自由気ままに振舞っても構わない
・・・ということのような気がしています。
投稿者:imorimasuda

土曜日の夜 0417

年明けから、仕事漬けの毎日で、なかなか時間がとれなかった。
BLGの更新も今回で今年3回目。

何とか時間ができた、土曜日の夜、ホントに久しぶり・・・近所の海に夜釣りに行こうと思った。
しかし、仕事を終えて、さあ出かけようと思ったら、20:00になってしまっていた。

いつも出向く場所は、こんな時間だと、既に先行の釣り人が何人か入っているに違いない。
そこで、約2年ぶりの所に行くことにした。

南真正面に見える磯岩の根の際をめがけて80mほど遠投・・・
胴付き仕掛けや錘天秤ふき流し仕掛けだと高確率で根掛かりするため、誘導遠投ウキで攻める。
この場所だとライントラブル・仕掛け損失が少ないので、いつもの場所よりも気楽にキャストできる。
80m遠方で上下に誘いながら仕掛けを踊らせ、徐々に手前に曳きつつ誘い釣る方法。

この日は、久しぶりに獲物を持ち帰ることができた。
23:30に終了。
実釣時間は約3時間。

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メバル28.5cm1つとまあまあのサイズのカサゴ4つをキープ。
リリースはチビカサゴ2、バラシが2つ。
大きいサイズの魚はいずれも、「5cmくらいの白いゲジゲジ虫:ガルプワームタイプ」にアタックしてきた。
キープした魚は、現地で活き締めした後、神経抜きを施した。
絶品の刺身を堪能したいからだ。
デジカメを忘れたので、帰ってきてから撮影。
捌いた後の写真は美しくないが〜しょうがない。



昨年6月に他の場所で出会った女性アングラー2名に再び巡り合った。
約10か月ぶりの再会。
色々雑談しながらの釣り、とてもとても楽しかった。

去年と変わらずに、餌釣りで「ぴちぴち青イソメちゃん」を素手で針に付け、彼女たちはドンコを釣っていた。

去年6月の深夜、彼女たちから青イソメをプレゼントされたので、今年は私から「5cmくらいの白いゲジゲジ虫:ガルプワームタイプ」をお返しにプレゼント・・・返礼した訳です。(^^)

↓去年の6月のBLG
http://moon.ap.teacup.com/imorimasuda/340.html

投稿者:imorimasuda

久しぶりのBLG  寒いと膝が・・・

とてもとても、忙し過ぎて、BLGを書くことが時間的にも精神的にもかなりシンドイ状況でした。
ひさしぶりのBLGです。


仲の良い釣りの友人が、スキーで右足首靭帯損傷・顔面打撲・・・痛ましい悲痛な状態で帰ってきたとのこと。

そこで、思い出したのが、寒くなると古傷がうずく、私の右膝のこと。


私の場合は、1997年尾瀬岩鞍のスキー滑降で右膝靱帯損傷。
とてもとても痛かったですし、歩行困難でしたので、2か月以上松葉杖使っていました。
両足で走れるようになったのが、6か月後でした。

今でも、スポーツする場合は、USA製高度高品質・強い締め方の大きな靭帯保護膝サポーター(バスケットサッカースキー用)が必要な状況です。

このサポーターは、八方尾根の民宿の奥さんに教えてもらったものです。
この奥さんもスキーで靭帯損傷してから、必需品になってしまったとのことでした。

13年前でしたし、インターネットも今ほど普及していない状況でしたから、電話で方々に問い合わせて探し出しました。

その当時、高田の馬場ビッグボックスのスポーツ専門店で購入しました。
他では取り扱ってなく売ってなかったので、スポーツ店に聞きまくり、探しまくって入手しました。

↓膝サポーター
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寒い冬、古傷がうずいてくると今でも必需品、愛用しています。
13年モノの古い膝サポーターですが、今でも使用しています。

それに、今は対右側腰痛:腰サポーターも使っています。

次段階は、右股関節のサポーターも今後必要になってくるかもしれません。

右股関節の問題は、45年前からのもの。
子供の頃、ぺルテス病になってしまった時からの課題です。
http://www.perthes-net.com/
小学1年〜中学3年までの9年間、激しい運動禁止かつ初期2か月入院と定期的な通院&毎月1回はレントゲンを撮っていました。
でも、隠れて運動はしていました・・・見つかるとスゴク怒られましたが。
中学1年で、病気のことを隠してサッカー部に入部・・・ところが1週間で病気のことが先生たちに発覚・ばれてサッカー部を強制退部させられてしまいました。

今では、普通に動け痛みはありませんが、年なので、これから何らかの症状後遺症が発症してくるかもしれません。

その時は、股関節と腰の両方を保護するサポーターが必要になるように思っています。
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他には、ぺルテス病が何とか治まった感じの高校時代:ハンドボール部に入部。
レギュラーになって嬉しかった試合中、右肩鎖骨骨折を続けて2回ほど・・・やってしまっています。
これも、強烈に痛かったです。汗泥のユニホームのまま病院に直行しました。
最初の骨折が治って安心した1か月後、続けて同じ個所の鎖骨骨折。
2回目は同じお医者さんに呆れられました。
大変大変〜悲観しましたが、何とか元通りになりました。


私の体の損傷は全て右側です。
多分、子供の時の右股関節ぺルテス病の影響だと思います。
左足と左腰を軸足にして右側の足腰股関節を守る・庇う癖がついてしまい、右側が左側に比べ、極端に弱いせいだと思っています。
左の足と腰の方が太いし、左足の方が長いですし・・・
ジャンプする場合も左足側のみです。

とにかく、右足で踏ん張ることを今でも無意識のうちに避けています。

それに、右股関節を大きく開くことができないので、座禅とか胡坐ができないのです。
ですから、今でも正座しかできません。しびれには強くなりましたが・・・ね。

投稿者:imorimasuda

今年も、初釣りは夜釣りです。

17:30〜21:30
毎度の180g48号自作電気ウキ遠投ピンポイント釣法。
100m先のポイントを狙いすましてキャスト、頻繁に誘いまくるワームメソッドです。

的を外すと、ほとんどアタリなし。集中してキャスティングしなければなりません。



今年の初釣りも夜釣りで、カサゴ23cmが最大でした。
ちと小さかったです。
持ち帰りは、写真の中から、カサゴ4つとメバル1つで、オカズ・肴用にキープしました。

スカリで生かしておいたので、抱卵魚とチビカサゴとアナハゼは元気なことを確かめてリリースしました。

写真の他にも、カサゴを3つくらいだったか?終了近い時間でしたから釣った直後にリリースしました。


小さい魚を釣らないようにに、針を大きくし、更にごっつくものスゴクぶっ太い仕掛けにしていますが・・・チビカサゴが果敢にアタックしてくるのが、現在の悩みです。


一度だけ、どうも大物らしきかなり強引な引きがありましたが、やりとりに失敗し潜られて、ゲットできず。
もし根魚だとしたら、引っ張り合いの強さからいって、巨大なヤツだと思っています。



今は、カサゴよりも、メバルとかフッコがほしいと切に思っています。

今日は、普通サイズのメバルが1つだけゲットできましたが、もっともっとデカイヤツがほしいのですよ。

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投稿者:imorimasuda

嬉しく楽しい 夜の散歩釣行

早速、改良3mmLED光源遠投ウキで実戦してみました。

日曜日、PCソフトの交換&データ移設の影響を受けて、仕事に追われているのですが・・・
仕事のきりが良いところで、一旦切り上げました。
夕飯を食べずに、気分転換を兼ね、オカズ・酒肴捕獲=海獲物稼ぎ+自己身体の運動をしようと思い、出かけました。

17:30〜20:30の干潮潮止まりまでの約3時間だけです。


昨夜、酒飲みながら考え超短時間で改良した3mmLED光源遠投ウキは、結構遠くまで良く見えました。
GOOD・OK、とても良い感じ、高価市販品と比べても遜色なし <これは市販品を凌駕している!!と思いました。
ですが、市販品にはある品質保証は自作のためありませんから、すべての故障は自己責任です。当たり前ですけど・・・

超ローコスト(60〜80円原価)で、LED交換可能・リチウム電池交換可能で、防水性能も完璧でしたので、コイツは優れた自作品だと実感し、気分は上々です。



自ら課した限られた時間内での夜業釣果は、カサゴ21cmを筆頭にキープ持ち帰りは4つほど。
下の写真にある他のカサゴはリリース、写真にないチビカサゴも2つリリース。

根に潜られて針が折れてバラシたのが1回、掛けそこないバラシは4回くらい。
全部でアタック回数は、15回ほど。
10分に一度くらいアタックがあった感じ。


今回も、ワームのみで攻めてみました。
やはり、アオイソの喰らい付きの深さに比べて、ワームだと食い付きが浅い感じでバラシ掛け損ないが増える感じです。

その変わり、口先に必ず針掛かりするので、元気な状態でリリースしやすいので、少々気持ちが楽ちんだと思いました。

しかし、メバル、フッコ、メジナが釣れないのが、かなり寂しい感じです。
次回では、ビッグメバルかブットイ平フッコゲットなんぞを目論んでおります。







他には「美味すりゴマ」を2袋ゲットして帰りました。

それは・・・1か月くらい前の夜に隣にいた「若くて大らかな性格の気持ちの良い釣り人:ご夫妻用」に、刺身可能サイズのカサゴを2つプレゼントしたんですが・・・
その釣り人に「今度会った時にはうちの会社で作っている:美味すりゴマ:をお礼にお返しします」と言われて、釣り場から帰ったことがありました・・・

今晩、そのご当人の方に、再度遭遇しましたら、彼は「美味すりゴマ」を持ってきていて、プレゼントしていただきました。
ありがとうございました。

私は、大変嬉しかったし、久しぶりに驚きを伴った楽しい気持ちになりました。
今夜は、気分がとても良い海への散歩釣行になりました。
嬉しいハッピーな夜でした。


今夜の釣果写真:釣った直後に、活かしてスカリに入れておいたもの:内キープ持ち帰りは4つ。
他は元気な状態を確かめてリリース。

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投稿者:imorimasuda

3mmLED光源 電気ウキトップ

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5本の赤色3mmLED発光部の比較写真です。
発光カバーの内部状況によって、異なる光り方をしています。

LED光源1本の制作時間は、2分くらい。
防水発光カバーの制作時間も2分くらいですが、接着材が乾く時間は24時間かかり、その間は放置しておきました。

防水発光カバーは、100均で売っていた薄い色彩が入った透明プラスチックの鉛筆カバー(10本入り)です。
接着剤は、スーパーセメダインX2と透明スチ糊です。
接着剤は、仕事で使うために以前から所持していたものです。

カバー内部には、100均で購入した赤色プラスチックビーズを2個ほど入れて接着剤で固定してあります。

合計原価は、1本あたり、90円くらいでした。

棒状リチウム電池3V(富士灯器)差し込み交換式:1本80円を使っています。

このリチウム電池は、4時間X3回夜間釣行=12時間くらい持ちました。
1回釣行の場合は、連続して使用するとおおよそ10時間くらいもつようです。
分割使用の場合の方が、発光時間が長持ちする感じです。
リチウム電池は、1年くらい前に安売りしていたので購入したのですが、使わずに収納に放置してあったものを引っ張り出して使いました。



↓使用材料・防水カバー等
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投稿者:imorimasuda

自作LED光源の仕様を変更してみた

「自作の夜間遠投ウキ用のLED光源:完全防水仕様」を撮影してみました。

今回は、5mmLEDから3mmLEDに変更して試作しました。
LEDの交換時間は1分くらいです。
市販の夜間ウキ用LED光源は3mmでしたから、自作のものも3mmに変更して比較してみました。

釣り具店に売っていた自作用LEDの5mmLEDと3mmLEDを単純に光らせて比較したら、3mmのほうが輝きが鋭かったこともあり、3mmを採用することにしました。


左が3mm赤LED自作、右が120m視認可能な明るい市販LEDウキ3mm赤LED内臓のもの。
多分、同等の距離が視認可能かと思っています。

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投稿者:imorimasuda

色々自作してみた

祝日でしたが、仕事・・・仕事を終えて夕飯食った後、酒飲みながら、LED電気ウキを2個自作してみました。
作成時間は、1時間でした。
赤色LED光源です。
写真ですと輝度がわかりませんが、暗闇視認距離は80mくらいかと思います。

LED光源発光体(5mm)が、1個60円。
光源拡散ピースは、100円ショップでたくさん入っているやつを購入し、そのほんの一部を使用しました。
透明チューブは1m200円のやつの一部。
強力耐水接着剤少々使用で、リチウム電池抜きで、原価は約80円くらい。
90mくらい遠投するので、毎回の水没に備え100%に近い防水型。
海面または礒岩への衝突に備え、変形追従性:弾性性能を満足するように耐衝撃性も高くなるように構想しました。
形状もシンプルかつ合理的経済的な電気ウキです。

電気ウキ市販品は電池抜きで安価500円から高価1500円くらいですから、かなり安く自作できました。
ロスト時に一番高価なのが電気ウキのため、とてもくやしい思いをしていましたので、自作に走ってしまいました。
市販使い捨てケミをも超えた安い価格のLED電気ウキ:電池&LED交換式が作成できましたので、自己満足しています。


遠投ウキは、今までの150gよりも重い仕様に変更し、新規175g(47号程)で先週末に自作。
先端の錘は石膏で型を作り、古い鉛150g40号相当を溶かして流し込んで先鋭ロケット新型を再製造。
発泡材35mm円筒を一部削り込んで、ステンレス1.2mm鋼棒中通しで一体化、全体を変性シリコン系接着剤で形状固定。
アクリルシリコン塗料で上塗りしました。
ウキの制作時間は接着・塗装を除くと、1本1時間くらいでした。

自作のウキは、作る度に、遠投距離が延びるように強風にも立ち向かえるように、だんだん巨大化・弾道ロケット化して行っています。
次回はどういうサイズと形状になるのか・・・自分でもわからないです。
次回も構造・デザイン・性能等を思考しながら、試行錯誤しつつ、制作していくことになるでしょう。

ウキの遠投性能がどんどん増してきましたから、次回からは竿ロッドの性能が課題になってきそうです。
ライン道糸も現在は、磯岩切れ・高切れロスト防止に考慮して、かなり太めの引張り高強度ファイヤーライン&PEラインの組み合わせで対応していますが、遠投性を考えると細め高テンションのラインにしていかないと、更なる飛距離が確保できないので、ライン選択と組み合わせについても悩みそうです。

投稿者:imorimasuda

PCトラブル 時間ロス 復活 海で気分転換

水曜日から今日まで、XP搭載PCとモニターがパンクで真っ青・・・必死で対処。
新しいwin7に全データを交換:とにかく必死・集中し真剣にデータ移管作業。
ようやく、復活しました。

仕事のデータ等はなんとか無事に移管、使用可能な状況になったので、ホッとしています。

ネットモデムと無線ルーターも作動、メールも何とか復元使用可能になったので、安心しました。

既存のスキャナー&プリンターのドライバー等は7対応用をダウンロードインストールし対応しましたが・・・安価なソフトはVistaまでしか対応しておらず、これから再購入しなければならないのか、でも過去のデータは生き残って使えるのか?と暗い気持ちになっています。
高価なソフトは、7対応してくれそうですから、何とかなるかと思っています。
しかし、現実には高価なソフトは実際に使っていなかったので、何とかなりそうだと思っています。



パソコン機能復活後、やっと仕事に集中。
数日間のロスとダメージを取り戻さねばなりません。





でも・・・きりの良いところで気分転換。
夕方から海に行ってきました。
17:00〜21:00頃まで。

またまた、デカイマアジ37cm1つ、カサゴ21cm1つ、中小カサゴ4つ唐揚げ用を我が家に持ち帰り。
カサゴ25cmくらい1と中カサゴ2つをOさんのお土産に。

他には、リリースカサゴは5つくらいだったかと思います。
バラシが、3回ほどありました。

マアジの引きは、かなり強烈でした。
距離65mくらいの遠方でアタックしてきました。

今夜は、フッコのアタックはなしでした。


この前のマアジよりも更に1cmUPのサイズでした。
この巨アジは、活き締め神経抜きして刺身用に捌いて持ち帰りました。


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画像は巨アジと普通サイズのカサゴのみです。
投稿者:imorimasuda

日曜日 夜の海

仕事を終えて夕飯食ってから、ちょっとくつろいだ後、21:00〜24:00まで自転車で、近所の海へ散歩してきました。

途中、別々の2人組の警官パトロールが2度ほどやってきました。
両方とも顔なじみの警官でした。
訪問は、21:00と23:00の2度、進入禁止エリアの不法侵入者情報とか車上泥棒関係の怪しいヤツ関係などの談話時間が40分ほど。
2度の訪問の隙間時間が約2時間。

その時間内に廉価版長脚立持参短竿不法者らしき2名の禁断侵入者がコソコソと無言で私の背後から帰還していきました。
ヤツラは、2度の警官パトロールと巡り合わなかったので幸運というか・・・禁断進入常連の感じ、気配の消し方が忍者のようで、私も5mの距離まで気がつかなかったです。
私は、気配に敏感に反応すると自覚していましたので、コイツラは慣れまくっている2人組みだと直感しました。

後半には、若者釣り師が2名やってきて、色々雑談・・・
なんだかんだで話しながらの釣りになりました。

今晩の釣果:持ち帰りは今季初のマルフッコ54cm1(中サイズのスズキ)とカサゴ20cm1。
マルフッコは、活き締めの直後に神経抜きを施し、刺身アライ用にさばいて帰還しました。
リリースしたカサゴは4つ。
他にバラシは5回ほど。
針を折られたのが1回と針とハリスの結びがほどけたのが1回。
これはどちらも強烈なアタックでしたから、多分、大きめのフッコかスズキだったかと思います。
後3回のバラシは、少々あわせが甘かったように思っています。
フッコ・スズキが登場するとメバルの姿は消えるように思います。
多分、スズキの姿に怯えるのか遠慮するのか〜今まで同じ夜に釣れたことが少ない気がしています。

でも、フッコが今季初めてゲットできたので、よかったですし、色々な夜の訪問者と会話しながらでしたから、別の面白さがありました。
なんか、実釣時間が短かった気がしています。

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投稿者:imori masuda takao

勤労感謝の日の夕暮時


私には連休は関係なかったのですが、世の中は3連休でしたし、勤労感謝の日でもありましたから、私も気持ちとしては落ち着かず、23日の夕方17:00〜20:30まで、竿を出してきました。
今回は、前回とは別の場所へ暗くなる直前に着くように出向きました。

キープしたのは、メバル1とカサゴ5です。
リリースしたのは、カサゴ5とゴンズイ3です。
時間をアタック回数で割ると、15分に1回ということになります。
これは、かなり効率が良い感じです。

前半は、ワームで勝負していました。
ワームでのゲット数は5つ。
5つの内、キープは2つ。
デカイカサゴ(25cmくらい)とメバルです。


しかし、後半は、隣で釣っていた初対面の某大学生(偶然私と同郷がわかり、短時間で仲良くなって色々会話しました)から、彼が帰り際に結構多目の元気満々残りジャリメをプレゼントしてくれたので・・・ジャリメを3〜4匹房掛けしワーム替わりに付けてやってみました。
アオイソメとイワイソメでは、餌夜釣りをしたことは何度もありましたが、今まで夜にジャリメ餌でやったことがなかったので、試しにやってみたいという衝動からです。


貰ったジャリメ付けてワームでの釣りと同じ感じで激しい誘い方で試行してみました。
アオイソメの時よりもアタックが激しかったように感じました。
動きが良いのが幸いしたのだと思いました。

元気ジャリメ房掛けでのカサゴキープが4つです。

某大学生にカサゴを1つプレゼントしたのが、幸運を呼んでくれたように思いました。



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投稿者:imori masuda takao
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