2008/7/4

存在自体がある意味理想(ファンタジー)…だから  てれびデイズ


自分でもまさかこのトシになって「二次元萌え」が来るとは思ってもいませんでしたが、こういうのってどうなんでしょうね。トシってあまり関係ないものなんでしょうか?
確かに私も若かりし10代の頃はアニメやマンガのキャラクターに嵌ったりもしましたが、もう○0年間は、二次元に対してこういう感情を抱くことがなかったのでかなりとまどっております。

なんか「好き」は「好き」でも違うんですよね。

私がティーンエイジャー(死語か?これ、死語か?)だった頃には「萌え」と云う言葉はまだどこにも存在せず、こういう感情をどう表現したか覚えていませんが、三次元に対する「好き」という感情とまた違って、本当に「萌え」としか云いようがありません。

見るたびに「いいなあ、この人」という気持ちが強くなっていきます。
見ていて和む、というのでしょうか。


というわけで昨日の銀魂第113話「便器を磨く事これ心を磨く事なり」を見ました。


今回は真選組メインのストーリーです。
途中からなぜか「○の谷の○ウシカ」になっています。

真選組のおはなしということで「萌え」どころもたっぷり。

特にここ!






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素敵すぎて思わず、画像貼り付けてしまいました。




なんで泣いているのかというと
こんな状況だから

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板に空けた孔に自分のナニを入れてそれが取れなくなったという図です。

そういうところも含め近藤さんは何をしでかしても「萌え」を感じます。


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