2010/2/18

「W−MEN〜ウィンピーメン」補足  しばいデイズ

前回の記事で



いろいろネタバレしてます
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2010/2/16

「W−MEN〜ウィンピーメン」補足  しばいデイズ

本編には関係ありませんが
東京公演のエンドトークで牧野エミさんが
「劇中面白い顔で固まる浅越さんの姿を見たいがため
いつもとは違う方向を向いて演技した」
と云うことを仰っていました。

それでなくても今回の舞台では、
舞台の上に立つ役者さんが
(役者であることを一旦放棄したうえで)
客席に坐るお客さんと同じ目線で
舞台を見ている時間が結構あったように思えます。

まあ、それはさておき



ここからはネタバレ
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2010/2/16

そうそう、「W−MEN〜ウィンピーメン」のレビューですが  しばいデイズ

全公演終了したのでぶっちゃけますが


ネタバレ?
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2010/2/12

出演情報!  しばいデイズ

R−1ぐらんぷり決勝進出者が決まったところでこの方は…



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2010/2/11

ってわけで  わらいデイズ

R−1ぐらんぷり決勝進出者が決定しましたね。

決勝進出するのは
バカリズム
いとうあさこ
G(グラップラー)たかし
川島明(麒麟)
我人祥太
なだぎ武(ザ・プラン9)
エハラマサヒロ
あべこうじ

サバイバルステージには
ユリオカ超特Q
今泉
ナオユキ
ゆってぃ
中山功太
山田與志(COWCOW)
田上よしえ
友近
アナログタロウ
もう中学生


ザ・プラン9ファンの方々が期待しておられた
「メンバー3人+元メンバー、決勝もしくはサバイバルステージ進出」
には遠く及びませんでしたが
今年の抱負が「ソロライブ」な灘儀さんにとっては
目標に一歩近づいたといったところでしょうか。

その灘儀さん、
明日のいいとものテレフォンショッキングに出演されます。

R−1決勝進出決定への抱負や
DVD、本公演といろいろ宣伝もありますし
グッドタイミングですね。
(まあ、そこはそれ、上手く仕組まれている気がしないでも…ですね。)


これでまた優勝しようものなら
THE PLAN9と灘儀さんの距離が
ますますできてしまうかもしれませんが
そうなれば、ザ・プラン9として
KOC優勝をすれば良いだけの話ですし
応援しております。

また、特にネットでの前評判では
灘儀さんの決勝進出については殆どの方が予想されていた反面
「自重しろ」という意見も結構な数見られたので
少なくともベスト3までには残らなければ逆に評判を落としそうです。
是非決勝まで上り詰めれますように。






でも、気になるのは
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2010/2/9

もうすぐだってば!!  わらいデイズ

ここ数日の浅越ゴエさんのブログの「追い詰められ感」の凄さにドキドキ。

そんなにヤバいの?みたいな勢いなんですけど、ヤバいんですか?


かくいう私は
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2010/2/8

人間の業の肯定  しばいデイズ

大阪でTHE PLAN9 新春公演「W−MEN〜ウィンピーメン」を見て、その数日後にビデオで大川興業第24回本公演 「サバイバーパンク」を見ました。

甘いもの食べると(塩)辛いものが食べたくなると同じで、何故か私はTHE PLAN9の本公演を見ると大川興業の本公演が見たくなります。

この 「サバイバーパンク」は作品としては決して「良い作品」ではありません。


W-MENのネタdバレはありません
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2010/2/5

DVD「編集者竹一平も苦悩」  しばいデイズ

そういえば「何かが正解です!」のDVDを
未だ予約注文していなかったので
amazonに立ち寄ったところ
なぜか、またもや
「編集者竹一平の苦悩」のDVDのみが
明らかなるデフレ状態になっていました。

クリックすると元のサイズで表示します


なんと3割引です。

これは竹一平も苦悩しますわ。
こんな顔にもなりますわ。

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2010/2/4

高校生が考える「大人になる」ということ  まんがデイズ

今朝の「とくダネ!」で
冒頭から「大相撲横綱の朝青龍関が知人男性に暴行したとされる問題で、朝青龍関は、男性が勤務する東京・六本木のクラブ前で男性から「頑張ってください」と激励されたことに激高した」話題を取り上げていました。

嘘か真かは判りませんが、
いまや「頑張って」と云う言葉すら
「上から目線(番組内でそう表現されました)」
と報道されるとこに驚いてしまいました。

もともと「頑張って」と云う言葉は好きではありませんし、
中にははっきり「嫌いだ」と仰る方も少なくありません。

ただ、これに取って代わる言葉が咄嗟には見つからないため、
つい口に出てしまうことが多いのではないでしょうか?
これからはますます「頑張って」
と、軽々しく使えなくなってきましたね。

それにしてもなんだか最近流行病のように
「上から目線」という言葉を使う人が増えてきました。

特に他人の言動を「上から目線」を感じている方が多いようです。
ただ、不思議なもので
「上から目線」と口にする方々もまた
「上から目線」で忠告しているように見えてしまいます。
「上から目線」と云う言葉に囚われてしまうと
どこからが上かどこまでが下か判らなくなり
何も書けなくなりませんか?

では、このブログはどうかというと、
特に意識はしていませんでしたが
……まぁ、今云うところの「上から目線」でしょう。

これは若かりし日に受けた天啓によるところが大きいかと思います。

「上から目線」と云う言葉がそれほど浸透していなかった頃の一コマです。


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2010/2/2

簡単な人物当てクイズです。  しばいデイズ

これ、誰のことでしょう?
ぱっと頭に思い浮かべてください。


30代戯曲家、兼役者。
それ以外に作詞、バラエティ番組作家、映画監督、ラジオパーソナリティとしても活躍。
グループの中ではボケ担当。
芸名と本名は別。但し、芸名には苗字をそのまま使用。
7月生まれ。
巨蟹座。
歯並び悪し。
体型は貧弱。
帽子がトレードマーク。




ヒントは


簡単ですね。

答えは
1



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