2009/4/30

つけ麺デート企画がもたらしたもの  らじおデイズ


ようやく結果を聞きました。





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2009/4/28

鈴木おさむ脚本の凄いところ  しばいデイズ


前回、いろいろ苦言めいたレビューとなってしまった「何かが正解です」ですが、ちょっと視点を変えるだけで実に面白い作品となってしまうから不思議なものです。

いまさらこんなことを書くのも何ですが、おそらく鈴木おさむさんが「昔からやりたかった話。」とご自身のブログで仰っていたのはこういうことでしょう。

確かにこの発想は「流石、人気構成作家」と、思わせるところもあります。

(以下の文章は私がそう思うだけの話で、真実は不明です。ご了承ください。)


以下ネタばれ?
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2009/4/27

それぞれが正解です  その他のエンタ



「たしかに一人一人のキャラづけは面白かったです」に拍手コメントを下さった方へ

拍手コメントどうもありがとうございます!


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2009/4/27

視点の置き場所  しばいデイズ


THE PLAN9春公演「何かが正解です!」の前に京都でラーメンズ「TOWER」を見てきました。

いつもながらラーメンズの舞台は最初から徹底して客の視点で作られているのに驚かされてきました。

本公演の挨拶文で「ラーメンズの舞台を見ることができない人が2人います。」と、書いておられましたが、ラーメンズの2お人は舞台上の自分達が客席からどのように見えてるか実に熟知されています。

正に「客観視」です。

ここまで、客の視点を意識してコントを作る芸人さんは他にいないと思います。




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2009/4/27

たしかに一人一人のキャラづけは面白かったです  しばいデイズ


と、云い訳めいたタイトルで始まりましたが

THE PLAN9春公演「何かが正解です!」大阪公演千秋楽見てきました。

客席の様子から、概ね好評だったのではないでしょうか?

そんななか、私の感想をと申しますと、

灘儀さんがブログ「オノマトペア」
4/24「上方」、4/26「夜は寒し」
両記事で仰っているとおりの舞台だったと思います。

云いたいことは殆ど書かれてしまったという感じでしょうか。




とりあえず、補足するとすれば

以下ネタばれはありませんが要注意
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2009/4/24

「男には、負けるとわかっていても、戦わなければならない時がある」なんて既に過去の遺物  しばいデイズ


いよいよ、今日からTHE PLAN9春公演「何かが正解です!」の上演が始まります。

そのため、ザ・プラン9メンバーも春公演についてブログで触れているのですが

ザ・プラン9 なだぎ武のblog 「オノマトペア」の文章
http://nadagi.laff.jp/blog/2009/04/post-14c4.html

は、前もって訴えておきたいお気持ちは判りますが、
少しばかり目を疑いました。


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2009/4/21

つけ麺デート企画はアリかナシか  らじおデイズ


まだ、18日の放送をwebioで視聴していないので判りませんが


次回「つけ麺デート企画はアリかナシか」での
メンバーによるアリナシ判定はどうするのでしょう?

例え、優秀な番組スタッフとアホな構成作家が
知恵を振り絞ったとは云え、
曲がりなりにも自分達のラジオ番組での
自分達の企画として当初は敢行しようとしていたのですから
当然メンバーの答えは「アリ」ですよね?

違いますか?

ですから、最終的なアリナシディシュジュンで
1人でもメンバーから「ナシ」が出た場合
「だったら最初からそんな企画立てるな。」
または「企画に同意するな。」と云うことになりませんか?


だからと云って、本当にメンバー4人全員が「アリ」の場合は
リスナーパーセンテージでどれだけ「ナシ」の方が高くても
特別ルールで問答無用で「アリ」になってしまいます。

…これっていかがなものなんでしょう?

リスナーパーセンテージの結果が「アリ」>「ナシ」であれば、
特に問題も無いでしょうが、
逆の場合、折角作った特別ルールがちょっと困ったことになりませんか。

少なくともメンバーのファーストアリナシは全員「アリ」で、
リスナーさんの投稿によって意見を変える
(つまりリスナーさんの「ナシ」理由に賛成し「ナシ」に意見を変える)
という流れにするのでしょうか?

それにしたってファーストアリナシとは云え
メンバーの1人でも「ナシ吉」を出して
「俺、最初からこの企画はナシだと思っていた。」
なんていまさら云われては、
番組としてはちょっと困るような気もするのですが。

特にデート候補者の個人情報と写真を手に入れた後では、
書類選考の時点で写真を見ながら「あ、僕的にはこの企画ナシです。」
と云われているようなものです。


それとも、次回のアリ山ナシ吉は特別にメンバーのアリナシを問わず
純粋にリスナーの投稿結果だけで決定させるのでしょうか?

とりあえず、それが無難とは思います。
特別ルールがある限り、決定権は
リスナーではなくメンバーの手にあるようなものですから。

この時短を収拾するため「『つけ麺デート』を『アリ山ナシ吉』で。」
というアイデアに飛びついたのはいいのですが、
特別ルールのことを考えると、ほんと大丈夫なんでしょうか?




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2009/4/15

○○のお〜きなアナ  らじおデイズ


4月11日放送の「お〜きなアナ」を聴いたところ、やたら、「この番組は壮齢の男性も聴いています」「リスナーの皆さんのことを考えています。」「リスナーの役に立ってます。」とアピールしていて、少々戸惑ってしまいました。
ザ・プラン9とリスナーのためにこと細かくお膳立てをしておられるスタッフの皆様、ご苦労様でした。

4月4日放送での「つけ麺デート企画」発表でもギブソンさんが「優秀なスタッフとですね。アホな構成作家が知恵を絞ってですね、こんな企画が行われることに。」と云っておられましたが、この番組の本当の作り手はスタッフと構成作家さんだと思っております。
スタッフが優秀すぎるためか、他の仕事で忙しいかは判りませんが、放送回数を重ねるごとに、ザ・プラン9がしているのはそのスタッフが用意した企画や投稿メールをおもしろおかしくさばくことだけになってきたように思えます。

少なくとも1年前まではマンスリースペシャル企画と称して各々メンバーが考えたと云う企画を打ち出していましたが、現在放送中の企画はどれもとっても打ち合せ段階からメンバーががっつり係っていたというイメージがわきません。
(但し、ザ・プラン9メンバーは常々、前から知っていることを始めて知ったという演技をすることが多いので企画段階から参加していても放送ではそんなそぶりを見せていないだけなのかもしれません。実際のところは判りません。)

で、結局、次回「アリ山ナシ吉」で是非を問われることとなった「つけ麺デート」。
私が本当に聞きたいのは、最終ジャッジの結果ではなく、ザ・プラン9メンバーのアリナシとその理由です。
特に灘儀さんは再三「絶対にやらないとダメですよ。」と、仰っているのですから、リスナーからの「ナシ吉」を論破していただきたいものです。
リスナーの口からも「ええこと云うなぁ流石に灘儀さんは。せやと思いますわ。」と云わせてください。
何故「絶対にやらないとダメ」なのかをメンバーがちゃんと説明して、はじめて、このつけ麺デート大作戦はザ・プラン9の企画として通るのではないでしょうか?
仮に「ナシ」に決定しても企画を立てたのは「優秀なスタッフとアホな構成作家」であって自分達に責任は無いという顔をされないことを願うばかりです。

ところで、「お〜きなアナ」と同時刻に放送されているTBSラジオ「ライムスター宇田丸のウィークエンドシャッフル」でのプロデューサーがこんなことを仰っていました。
「『○○のウィークエンドシャッフル』の○○に入る人が頑張らないとそれは冠番組とは云わない、と僕は思うんですよね。」と。

今週末の放送は、4月の聴取率調査期間での放送に当たるそうです。TBSラジオがそうならば当然ABCラジオも同じ調査期間に入ります。

○○に入る言葉が「マイティア」なら話は別ですが、あくまで(スタッフやリスナーの力ではなく)ザ・プラン9メンバーが頑張って、それで番組を評価されて欲しいと陰ながら願っております。




(余談)
サンスター文具|『第14回 6.1挑戦の日 アイデア募集』 はその後どうなったのでしょうか?


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2009/4/14

何かが正解です  しばいデイズ


THE PLAN9春公演「何かが正解です」まで、残すところ10日となりました。

今回は鈴木おさむさん脚本・演出となっており、ザ・プラン9メンバーのブログでもやたら褒められていますが、ひとつ気がかりなことが…

それは




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2009/4/13

困った時は笑っとけ笑っとけ  わらいデイズ

私の読解力がおかしいのかもしれませんが

お〜い!久馬のblog 「歩記」
4月13日の記事「はなざかり」の5小節目で
お父さん、首吊って…していませんか、サクラの木で?

コメントを読んでいると、「素敵な詩」とやたら絶賛されているので
そうではないんでしょうか?


普通に30代後半の男性がブログでポエムをやっているを見たら
10代20代くらいの女子は引くような気がするのですが
これもまた、そうではないんでしょうか?



私がポエム苦手だからなのか…。
何しろポエムというと「若いときに書いて後々押入れや机の奥から発掘されて赤面して死にたくなるもの」という世代の人間なものでして。



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