2008/7/28

神保町花月「HI・KO・HA・CHI」  しばいデイズ


神保町花月「HI・KO・HA・CHI」千秋楽見てきました。



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2008/7/20

こういうことは今は当たり前のことかもしれませんが  しばいデイズ


そういえば、今日はTHE PLAN9 ウルグアイから来た男〜ネタツアー〜のチケット一般発売日だったのですね。

大阪は平日、東京はチケットぴあでの発売がないため、残念ながら今回は関係ない私はうっかり見過ごしていました。

とりあえず、チェックした時には大阪公演、福岡公演共にSOLD OUTだったので、良かったです。
前回の春公演の大阪千秋楽のときは、私の座席左隣が4席も並んで空席だったのでとりあえず、完売は嬉しいです。




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2008/7/16

君のために生きて生きて共に共に離れはしない  てれびデイズ




銀魂(正確には真選組)つながりというわけではありませんが、
ニコニコ動画に「銀河烈風バクシンガー」が第1話から第5話まであがっていたので一気に見てしまいました。

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「銀河烈風バクシンガー」は四半世紀以上前に1982年に放映されたSFアニメで、新撰組を中心とした幕末の動乱期をモチーフとしています。

当時はまだ子供だったので単なるロボットアニメの1つとして見ていましたが、こうして大人になって元ネタを知ってから見るとかなり面白いです。

残念ながら、ニコ動では第5話までしかなく、その後の史実どおり殆どの登場人物が死んでしまう流れを見ることができません。
新撰組をモチーフにするとどうしても行き着く先が、「死」になってしまうようです。


このアニメ自体パロディといえば、パロディですが、放映当時はこのアニメを元にしたアニパロ(今で云う二次創作)も多くあり、特にJETさんというマンガ家さんはアニパロだけにとどまらず、商業誌に連載した「倫敦魔魍街」という代表作で主人公2人の造形をそのままこのアニメから取っていました。

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そのせいか、今でもこのアニメの主人公を思い出すと、アニメの絵ではなく、JETさんの美麗な絵が頭に浮かんでくるほどです。

それにしてもこういうふうに25年以上も前のアニメと今のアニメを見比べてみると、技術の差こそあれ、四半世紀でそんなにも大きく何かが変わるわけではないことをしみじみ感じさせられてしまいました。


この時代のアニメって登場人物の殆どが最終回までに死亡と云うものが多かったような…。
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2008/7/15

まだオープニングコントしか聞いていない7月11日放送分の「お〜きなアナ」  らじおデイズ


今はじめて、「お〜きなアナ」7月11日分のオープニングコント部分だけ聞いたのですが、ちょっと頭こんがらがってしまいました。

内容なんですがネタバレ防止のため反転します。


コント「頑張れ!おにいさん!」

柳谷「うわぁい。」
久馬「おお、どうしたんや。」
柳谷「こいつがいじめるねん。お兄ちゃん。」
浅越「いじめてなんかないやい。」
久馬「うちの弟に何したんやぁ。」
灘儀「ちょっとちょっと、どうしちゃったの?僕ちゃんたちぃ。」
久馬「煩い。」
柳谷「煩い。」
浅越「煩い。」
灘儀「何なの?どうしちゃったの、煩いってぇ。」
久馬「大人は、黙ってろや。」
柳谷「子供同士のケンカに入ってくんなや。」
浅越「そんなんだから日本はダメになるぅ。」
灘儀「随分とませたことを云ってくれんじゃないの。」
久馬「だいたいなんやその格好は。」
柳谷「何や、ラメのシャツぅ。」
浅越「それにそのパンタロン。」
灘儀「あれぇ?僕ちゃんたちはテレビとか見ないのかな?僕があの有名な…。」
久馬「煩い。」
柳谷「自分で有名とか云う奴に有名な奴はおらん!」
浅越「子供相手にいまどき僕ちゃんとか云う胡散臭い奴もいない!」
灘儀「んん(咳払い)。あのね。…僕は今テレビでひっぱりだこの体操のお兄さん、ナダギーナ・タケ…。」
久馬「煩い。」
柳谷「だから、自分でひっぱりだことか云うなや。」
浅越「自分をお兄さんとか云うな。」
灘儀「いや、僕はただ、喧嘩している君達が気になっちゃって…子供はいいね。大人の固定観念を払拭してくれる素晴らしい発想力を…。」
久馬「それでどうしたんやぁ?」
柳谷「こいつが僕に万札握らせてカンニングしていたこと親に云うなって。」
久馬「何やとぉ?」
柳谷「1万円ぽっちじゃ足りへんって云ったら、殴った。」
浅越「足りないって生意気だろう?」
灘儀「き、君達ぃ、なんてこと話してるの?怖ろしい。やっぱり今の小学生は怖ろしい。」
浅越「煩いぞ、外野ぁ。」
久馬「子供は発想力が素晴らしいとか云うた後に説得力がない。」
柳谷「だいたい体操のお兄さんが何でおかま口調の必然性があるんや。」
灘儀「う〜ぅん!!我慢できない。小憎たらしい。あんたたちカンニングだけでもダメだし、お金で脅してるだけでもひくのに万札じゃ足りないとか何云っちゃってんの?常識なさすぎなんじゃないの?ドン引きだわ、こっちは。」
久馬「おおっ、初めてまともなこと云うたんちゃう?」
柳谷「ほんまや。」
浅越「今のはなんかしっくりきたぁ。」
灘儀「何で上から目線な訳?通りすがりとは云え、かの有名な僕、ナダギーノ…。」
久馬「煩い。」
柳谷「なんでそこまで名乗ろうとすんねん。」
浅越「大人ならそこは一歩引いて対応できんのか?」
灘儀「きぃぃぃぃ。悔しぃ!」
浅越「悪かったな。ごめん。返すよ、1万円。」
柳谷「僕こそ云いすぎてごめんなぁ。」
久馬「ようし、帰りにみんなでアイス買って帰ろうや。」
浅越・柳谷「おーっ!」
柳谷「おー、おー、おー。やった、やった。」
浅越「そうしようぜ。イエイ!」
灘儀「ラジオの前のみなさん、聞きなさいよぉ。僕はね、あの有名なナダギーナ・タケ…。」


というコントだったのですが


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2008/7/13

いくつになっても女の子…って、え?何?その言い訳  まんがデイズ


正直「アニメイト」なんて、
1人で行ったのなんて20年以上も前の話ですし、
その後も友人が「カウボーイビバップ」に嵌ったときに
引率を頼まれた時に同伴したぐらいですので、
今後一生行くことがない
ある意味ほんとに聖地みたいなもんかと思っていましたが、


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2008/7/12

西尾維新不気味で素朴な囲われた世界  ぶっくデイズ


ライトノベルははじめて読むので、これは戯言と思って読み流していただくとありがたいのですが、THE PLAN9の芝居もの(本公演を含む=久馬さんの台本)って演劇界、お笑い界の中で位置づけると、ちょうどライトノベルみたいなものなのかも。

ちなみに読んだのは


こちらではなく

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こちらでです。

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2008/7/11

世の中は行くな戻るな居座るな寝るな起きるな立つな座るな  しばいデイズ


9月24日にTHE PLAN9 23th「仇男」のDVDが発売だそうです。

それまでは、シアターサンモールやワッハホールで見たときと同じようにこのニコ動でも聞きながら待つといたしましょう。


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2008/7/9

熱意と記憶力は正比例  しばいデイズ


あ、今日からプレオーダー開始だったんですね。



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2008/7/8

まだまだ「へぇ〜」とはいえないけれど、調べてみれば「へぇ〜」と云える  らじおデイズ


そんな日常の疑問を調べてみました。

ラジオ「まいてぃあ ぷれぜんつ ざ・ぷらん9のお〜きなあな」のトリビアの種




…と云うほどのものではないのですが。



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2008/7/7

どんだけバナナマン好きやねん!  わらいデイズ


というわけで先にネタバレです。

友だちのブログでお笑い!相方ちぇっくというサイトが紹介されていたのでやってみました。

全部で10問ある問題を解いていくと、自分に見合う相方を紹介してくださるそうです。
と云うわけで挑戦結果は以下のとおり。



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