2011/3/8

将来設計的に堅実だと思います  しばいデイズ

お笑いナタリーより
http://natalie.mu/owarai/news/46104

こういう記事から思うのは
結局のところ、将来的には久馬さんは
当たり障りのない感じで
新喜劇作家の座に収まってしまうのかもしれませんね。






一方神保町花月の「POLI袋」もTwitter上で見る限り
相変わらず「凄く面白い」ようですが



ザ・プラン9のための作品が年々減っていくにつれ
他への仕事がいくら「凄く面白」かろうが
こういう久馬さん(とプラン9)を見たかったのかと問われれば
「いや、違います。」と弱弱しく答えるしかありません。


ブログのコメントやつぶやきで
ちょいちょい「久馬さん天才!」というファンのコメントを拝見します。
しかし、「鬼才」と呼ばれることはありません。

私が久馬さんやザ・プラン9に求めていたのは
「天才」ではなく「鬼才」だったのかもしれません。




脳内BGM:桑田佳祐「すべての歌に懺悔しな!! 」

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