バカボンのパパのキメ台詞「これでいいのだ」を英語で言うと「Let It Be」なんだろうか?

2008/10/8

親子ウルトラマン  夢を見た

学生の頃だったか・・・大昔に見た夢。

前後に脈絡の無い別の夢で挟まれた、一瞬のつなぎの様な夢だった。

花男は映画の撮影中。

役どころは「子ウルトラマン」。

そう、その映画のタイトルが「親子ウルトラマン」だったのだ。

撮影シーンは「親ウルトラマン」と並んで空を飛ぶ所。

二人でキャスターのついたベニヤ板の上に腹ばいになり引っ張られる。

「へ〜、こうやって撮るんだ・・・」と思っていたら本当に空を飛んでいる・・・

そんな訳の判らない夢だった。

その時の「親ウルトラマン」役の人が・・・


緒形 拳さんでした


一昨夜、急遽お亡くなりになられたそうで・・・・

心より冥福を祈ります。合掌。

2008/2/16

大事な事は何一つ覚えて無いのだが・・・  夢を見た

今朝見た夢。おかげで起きた時は変に幸せな気分だった。

その最中、そこが夢の中・・・と言うか意識の中であった事はなんとなく把握していた様に思う。

なんと言うか・・・物凄いことを思いついたはずだった。ちゃんと覚えてないので難しいが、言葉にすると多分次の様なものを発見していた。




「すべての局面で幸せになる法則」



なんか「行動理論」的な物だった様にも「気の持ち方」だった様にも思うのだが・・・目が覚めた今となってはその実態は不明。ただかなりコロンブスの玉子&目から鱗的なシンプルなロジックであった事は感覚的に覚えている。幾つかのケースステディーも夢の中でやってた様な・・・ともかく何かの境地にたどり着いた達成感みたいな物があった。

ひょっとして・・・・



これが不惑ですか?



ぜってー違うな。まあ現実世界で適用可能なロジックだったかどうかも不明。覚えてなきゃ何の意味も無い。でもまあ、一旦そういう事がわかって深層心理には刻まれたはず。それだけでなんか自分がアップグレードしたような得した気分だ。

2007/10/20

鼻血  夢を見た

最近知人から来たメールに「物凄く久々に鼻血が出た」と書いてあった。

「そういや最近鼻血なんて出てねえな・・・」

とか考えたり。

したら


どばっと鼻血が出る



夢を見た。

そんだけ。

2007/9/29

前後のシチュエーションやストーリーは覚えて無い  夢を見た

と言うかストーリーは無かったと思う・・・

場所は実家の前の道路

空中を泳ぐ1mほどの「ピンクの魚」

「バス持ち」で捕まえる

風呂場へ引っ張り込む

すると鳥に変わっている

ペリカンとセサミストリートに出てきた鳥の中間みたい

次の瞬間鳥型ロボットに変わっている

そんだけ

何が言いたいんだ、俺の夢!?

2007/9/23

備忘録と言う訳では無いのだが  夢を見た

また夢の話

「その場面」までは確か別の夢だった。「駅」のそばでの展開で、終電が無くなって・・・でも午後〜早い夕方位の設定で外は明るい。京急の追浜駅だったな・・・・子供の頃隣の家に住んでた同い年の奴と一緒に居たはずが、営業の若造君に代わっていたり登場人物が錯綜していた。そういう意味では「駅」つながりではあったのか。

閑静な・・・・緑の多い道を歩いている。駅へ向かっている。どうやら駅の方向がわからない。道を聞こうかと、何人かに道を尋ねようとするがどうも気が進まない。すると、目の前の道路を古いタイプのスポーツカーがゼッケンを付け何台か連なって走っていく。クラッシックカーのレースをやってる様だ。

気が付くと人の多い広々とした公園の様な所にいる。小学生の一団。「駅へ行くならあそこをくぐって行くと良いよ」と。聞いても無いのに・・・・何故判ったのか?

すると民家の中にいる。「あんた、何やってんの?」とおばさん。「いや、駅行くには『くぐれ』と言われたから・・・」と花男。するとおばさん「じゃあきっとあそこね」と花男を案内する。その部屋の先の方に床下みたいなのくぐる・・・

床下を抜けると、小さな庭で100m位の高台になっている。向こうの方に駅らしきもの。「あの子が言ったのはきっとここを降りろと言うことよ」とおばさんが指差す先はほぼ断崖絶壁・・・・角度は80°位で切り立っている。しかし、ちょっと不思議な造りだ。途中までは5mおき位でちょっとした足場があり、その間にはぎっしりと「本」が積み重ねられている。しかし、残りの2/3程度はコンクリの絶壁である。

「良く判らないけど、あの子が言うからには降りれるのよ」と確信に満ちた表情でニコニコするおばさん。降りて見る事にする。なるほど、途中までは「本」に引っかかったり、掴ったりする感じで降りていくと、加速・衝撃が程よく抑えられスムーズに。後は完全な断崖絶壁。躊躇無く降りる。すると滑った所から、花男の動きを感知した様に分厚いゴムのマットみたいなのや厚紙みたいなものが湧いて来る。それで衝撃無く下のほうまで降りられる仕組みになっている様なのだ。はるか上の方で「なるほど、そういう風になってるのね」とおばさん・・・

そこで目が覚めた。

現実世界では高所恐怖症なんだけどな・・・・夢の中では大丈夫らしい。

2007/9/6

どぶ川 鮫 PETボトル そしてギャング達  夢を見た

魚の話。

魚が出るらしいと言う話。

誰かが言っていた話。

どぶ川。

実家のそばのどぶ川。

今はないどぶ川。

実家から北へ2件程の地点。

背びれ。

鮫。

カマス顔の鮫。

下っていく。

上ってくる。

鯨みたいな鮫。

オルカみたいな鮫。

でも平べったい鮫。

PETボトルをぶつけてみる。

あたらない。

モーターボート。

PETボトル投げ返す。

大事な物なんだろと投げ返す。

大事でも無いのだが投げ返す。

コントロール悪い。

拾いに行く。

ハーレーダビットソン。

ハーレーダビットソンとひげ野郎。

PETボトル渡したくないらしい。

モーターボートの奴上がってくる。

ハーレーダビットソン野郎とモーターボート野郎。

お互い黒尽くめの服。

白人同士。

光線銃で激しく打ち合い。

PETボトルの奪い合い。

激しい戦闘。

悲壮感は無い。

遠巻きで写真を撮る。

携帯でズーム。

写真の中の二人。

どちらも決めポーズ。

どの写真でも決めポーズ。

当然カメラ目線。

後はおぼえて無い。

今日もセブンイレブン
クリックすると元のサイズで表示します

2007/9/4

今朝見た夢  夢を見た

夢は見るほうだが、あまりにシュールで断片的な物が多く覚えていない。

今朝見た夢もシュールではあるのだが、未だ「ストーリー」的な組み立てがあったので覚えている。明け方近くまで、うとうとしては目が覚めるを繰り返していたのでこんな夢を見たんだろう。想い出す時に、論理破綻した部分をくっつけるためにディテイルは変わってしまっているかも知れないが、覚えてる限り書いてみる。

:::::::::::::::::::::::::::::

寝れない。うとうとするが何度も目が覚める。これでもう何度目か・・・5時頃。TVをつけてみる。すると80年代後半風な青春ドラマ?もうすぐエンディングらしい。「次の番組はなんだろう・・・・」とTV雑誌をめくってみる。何故かしばらく「その日付のその時間帯」の部分が見つからないが・・・何度か探してるうちに見つかる。次は映画をやるらしい。どうも洋画の様だ。

映画が始まる。冒頭で裸の女性が二人・・・男の子としては当然グッと期待するのだが、どうも綺麗じゃない。っつうかエロく無い。なんか人形と老人の中間の様な身体。

一人は仰向けに寝そべっている様だ。もう一人はそのそばに正座している。二人とも暗くて顔は見えない。気が付けば二人とも裸ではなく、和服を着ている。二人で何か話をしている。どうやら父親の話の様だ。一人の女性の顔が映る。若い白人。ただし「コント」の様な化粧をしている。

「お前ら何してるんだ」と言う感じで、やや離れた場所で座って作業している父親に画面が切り替わる。萬屋錦之介だ!!白人は養女なのか。「ああ『破れ傘刀舟』だな・・・」と何故か思う。映画のオープニングに切り替わる。岩場の海を上から俯瞰してる画像。BGMは何故か「大岡越前」。

すると、会社に行きましょうと後輩Aがやってくる。何時だよ?「健康のために××で・・・」。

するとすぐ、会社の入り口まで着く。何故か会社の風景ではなく「学校」の様な下駄箱の横。その時どうやら靴下を履いてこなかった事に気づく。同じタイミングで、後輩Aは自転車、花男は徒歩でやってきた事にも気づく。「××」はお互い違ったらしい・・・「それにしても、歩いて家まで靴下を履きに戻るのか・・・」とげんなりしていると、その後輩Aの奥さんが出てきて家まで送ってくれると。ありがたく甘える事にする。

その次の瞬間、下駄箱付近に「みんな」がいる。すると別の「後輩B」の奥さんが現れ、「お久しぶりです」とみんなに挨拶している。その首には紐で後輩Bがぶら下がっている。首だけ?いや、首から下は非常に小さいカゴの様なものに入ってるらしい。そしてぶらぶらと揺れながらニコニコしている。不思議にながめていると「こう言う仕組みになってるんですよ!!」とカゴから体をぬっとあらわす後輩B。いや、どう言う仕組みだよ!?それにしても何故か出てきた後輩が二頭身くらいしかない。

さて、送ってもらうかと動こうとすると携帯が鳴る。何故か会社のピッチも持ち歩いていて、そっちも鳴り出す。時計を見る。7時半だ。片方に出るが、もう片方の呼び出し音がうるさく両方出る。「同時に電話がなって・・・・」と懸命に説明しようとするがどうも伝わらず両方とも「があっ」としゃべり何言ってるのか判らん。

そのうち、個人携帯の方は自分の課の「おじさん」らしいと判る。「机の上、損益表・・・・」そんな事を言ってるらしい。会社のピッチを鳴らしたのは工場の人らしい。でも知らない人。何故?話が通じず埒が空かないので、両方切る。片方切りゃ良いのに両方切った。

課の「おじさん」の方は大した用事じゃない無いだろうし、後で職場行ってからで良いだろうと、ピッチのほうおり返すのに発信元の番号見ると「0066」。そんな番号は無いはずだが・・・・・そしてそこに何度かかけるが出ない。

気がつくと既に靴下を履いている。

でも徒歩じゃ帰りが不便だろうからと、やはり後輩の奥さんが送ってくれると。車を回すと言うのでそこまで行く。誰かが横を歩いていたが、覚えていない。大体の場所まで行くと、向こうの方の道端に車を止めたのが判った。なんか見覚えの無い車だが、何故かそれだと言う確信はある。

そしてそこは会社の側の鹿沼ではなく横須賀市は船越町、花男の通っていた中学があった所。いま思い返せば雰囲気だけで現実のそことは大分景色が違っていたが、何故か「船越」だと確信している。そして、会社との距離感にも違和感を感じなかった。

車まで幾つか横断歩道を通り、車道を横切らなければならない。青信号になり渡る。わたりきる直前でトラック的な物に轢かれそうになる。と言うか轢かれた。でも無事だった。

なんか変だなと思い、また青信号になって次の横断歩道を渡ろうとするが、どうも車が止まってない。よく見ると、横断歩道の信号も青なのだが、車道側の信号も青である。

そこで夢が終わる。明確に目が覚めた記憶が無いので・・・・一瞬目が覚め夢の記憶を焼付けまたうとうとしたのだろう。

なんか色々意味がありそうで、無さそうな夢だ。病んでる?



今週のセブンイレブン
クリックすると元のサイズで表示します



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ