バカボンのパパのキメ台詞「これでいいのだ」を英語で言うと「Let It Be」なんだろうか?

2009/2/13

野菜を食らおうと  食い物の話とか

リンガーハットへ。

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霜降り白菜ちゃんぽん=530円、美味し=まだ飽きず。

花男の食生活を振り返れば、やはりどう考えてもこのメニューが一番効果的に野菜を摂取できる現実的な線である。

世の中「落とし所」と言うのは大事である。

妥協と言う話もあれば、適応機制によるところの「合理化」と言う話もあるが・・・・・

と、ついつい保健体育の授業に思いをはせた訳でも無いが、どんなのがあったっけかと調べてみた

適応機制の種類
代償(欲求が満たされない時、似かよった別のもので満足しようとする機制)
  補償⇒不得意な面を他の面でおぎなおうとすること

  昇華⇒ただちに実現できないことを社会的・文化的価値の高い活動で代償させる機制のこと

同一化(自分にない名声や権威に自分を近づけることによって、自らの価値を高めようとする機制)

合理化(一見もっともらしい理由をつけて、自分を正当化しようとする機制)

逃避(直面している苦しくつらい現実から逃避することにより、一時的に心の安定を求める機制)

抑圧(実現困難な欲求を心の中におさえこんでしまう機制)

退行(たえがたい事態に直面したとき、発達の未熟な段階にあともどりして自分を守ろうとする機制)

攻撃(他人や物を傷つけるなどして、欲求不満を解消しようとする機制で、直接的なものと間接的なものとがある)



うむ・・・どれも人間っぽい。人は適応機制によって生きるのか・・・

あれ?「合理的適応機制」って無かったっけ?と思って再調査。

適応機制の問題点
適応機制は一時的なものであり、一時的な機制を繰り返していると、それが習慣化して問題解決のために努力することがむずかしくなる
   
〇合理的機制
 合理的な方法を工夫して障壁をとりのぞくことを、合理的機制という


うむ、微妙に混乱して記憶していた模様。


まあ実はそんなことはどうでも良く、今週を乗り切り週末に突入したことに乾杯したくなるが酒は飲まないのであった。





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