バカボンのパパのキメ台詞「これでいいのだ」を英語で言うと「Let It Be」なんだろうか?

2008/7/14

パソがガンガン落ちます  分類なし

隙ついて投稿。

明日以降復活すれば・・・・それまでまともに投稿できません。

寿命か?

とりあえず寝ます。

2008/7/12

はちまんきゅうせんさんびゃくはちじゅうさん  食い物の話とか

今日の研修の講師の人のうち一人が、バブル時代の地上げの例えで

「顔に傷がある人とか小指の無い人が・・・」

と、さる筋の方々の事を表現していた。それを聞いて「そう言えば『俺たちは天使だでは・・・」と、タイトルの通りにその筋の方々の事を表現したのを思い出していたと言う・・・そんな状態での終日の座学であった。

お昼は会社が準備した弁当だった
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見た目は豪華もいまいち。冷えてたせいもあるが、普段の食堂で準備してる飯の方が美味いな。


研修は4時30ちょっと過ぎに終了。腕の痺れがややヤバイ→会社のそばの行きつけの病院は5時まで。受付のところに「リハビリの方はなるべく診療時間終了の30分前までにお願いします」と書いてあるのだが・・・まあ「なるべく」なら許されるだろうとダッシュで首伸ばしに→無事やってもらえました。やや復活。

んで、その足で本屋行って小説を二冊ほど購入し帰りがけに飯食ってく事に。
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大和の駅前の商店街を鶴間方向に抜けたあたり、喫茶店「チボー家」のすぐそばにあるこの店。前から少し気になっていたが・・・「外したらやだな・・・」と、なんか入る勇気が無かった「定食 さばいし」にて。

店内はこじんまり、親子か?かなりシルバーなおじいちゃんとそれよりは大分若そうなおばちゃんでやってる。メニューはこんなで
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一番高い焼肉定食と肉入り野菜炒め定食でも700円と、この辺ではかなりリーズナブル。

本日のサービスらしいA定:焼魚(サケ)550円→大盛りで600円をいただく。
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シンプル。「ちゃんと焼いた」鮭を、焼きたてでいただくと言うだけで中々幸せなものだ。付け合せのサツマイモの天麩羅もたくあんも味噌汁も「地に足付いた感じ」の味わいで宜しかったです。次の機会にはかつ丼か焼肉定食あたりを行って見よう。

そんなこんなな土曜日です。明日はバンドの練習で横浜へお出かけ予定。

2008/7/11

「そば処よしの」  食い物の話とか

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カレーライス=500円。

でもこれだけじゃすぐ腹減りそうだったので・・・
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ざるそば500円。計1000円。

「出来た順に持ってこようと思ったけど、あなた写真撮るんでしょ?同時が良いかなと思って」


とおばちゃん。心遣い感謝。でも結局画像の収まり悪くてそれぞれ撮っちゃったけど・・・

カレーなんか懐かしいなと思ったが、記憶を紐解いてみると・・・花男の母校である某大学の「二食」のカレーに似てる気がする。いや、あれよりも少し美味いかも。結構お世話になったな、二食のカレー。大盛りで270円ぐらいだったかな・・・と言う事で郷愁含めて好きです。

そして今日もおばちゃんはひたすら語りかけてきていた。ただ、今日おじさんの方が出前出てたので調理もおばちゃん実施→その間はおとなしく本読めたので程よいバランス。


肩の調子が急遽悪くなりそうな気配だが、首伸ばし行きはぐった・・・明日は研修のため出勤で、土曜の診療時間には微妙に間に合わん。そして日曜はバンドの練習で微妙に負担がかかる見込み。自動復活・・・もしくは何とか来週までせいぜい今くらいのつらさでで持ってくれ。

とりあえず今日は早く寝てみようと思う。目標9時就寝。


2008/7/10

マルヤ連食  食い物の話とか

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そして一番豪華なAランチは1年ちょっとぶり2度目。標準価格1100円を大盛りで1200円。

そうか・・・前これ食った時は前職で出張で来て食ったんだよな。今のボスにおごってもらったんだっけ。その時は確か未だお誘いを受ける前で、こうして移ってくる事になるとは思ってなかった。

一枚肉まるごとの鶏のから揚げがナイス。他付け合せも色々良い感じ。がっつりいけます。



本日は終日研修。やっぱ座学は・・・苦手かも。明日、明後日と続き、来週水曜日に仕上げ研修&最後に2時間のテスト。そして来週の木金は大阪で技術系の外部講習・・・・当面座学密度高い。

立って・・・もしくは寝転がって学べば座学にならんのか・・・いやいや・・・

梅雨・・・明けたのかな?

2008/7/9

そりゃアルデンテは良いがそうではいけないものもある  食い物の話とか

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「ナポリタン」の麺はちょっと茹ですぎ位の方が雰囲気である。

昭和の日本人による昭和の日本人のためのパスタ。

と言う事で今日はマルヤでナポリタン大盛り=880円(普通盛りは730円)。

美味かったです。

明日から木・金・土と3日間の研修(場所は会社だけど)。

研修多いな・・・まあ郷に入れば郷に従うしかない。

2008/7/8

バナナボートの様に長いスクーターを見た  食い物の話とか

あんな改造パーツがある事にびっくり(もしくは100%手作りか?)。

アホっぽいインパクトには一瞬笑えるが、ありゃ危ねえだろ流石に。身の安全だけならまあ自己責任とは言え、世間にも迷惑なので違法ならとっととパクラれて下さい(あれが合法なほど"ふぁんきい"な世の中にはなって無いだろう)。



明後日の研修の案内に「電卓持参」とあり。うむ・・・持ってねえな・・・机で計算する時は、足し算引き算でもEXEL使っちゃうしそう言えば電卓って長いこと使って無い。過去にはもちろん持っていた事が何度かあるが・・・失くしたり踏みつけて壊したり。用途・使用頻度・形状的に失くしごろ・壊しごろなんだよな。

そもそも何処で電卓って変えるんだっけ・・・オークシティーの電化製品コーナーに行ったが見当たらず。聞いてみると「ステーショナリーコーナーにあります」って事だったので(頭の中で0.3秒ほどかけて"文房具売り場"と翻訳)、とりあえず行ってみる。確かに文房具達にまぎれてひっそり細々とと販売していた。

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ほぼ唯一あった関数電卓。普通に電卓じゃあまりに用途が限定されるし、どーせ使うなら途中の計算式入力の間違いがチェックできる関数電卓の方が便利。さて・・・今回のは何時まで失くならないか・・・



ついでにタワレコで
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ジェイソンムラーズの過去のアルバム達と、JB'sオリジナルメンバーらによるJBトリビュートアルバムを。本日はタイミングを逸し・・・JBトリビュートの1枚目2曲ほど聴いたにとどまる。中々FUNKY。明日から聴きます。




夕飯は一汁五穀
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真鰯の田舎丼(だったか・・)大盛り=1029円。和で良し。鰯はやっぱ美味いが、この値段じゃもはや「庶民の味方な低級魚」とは言えんな・・・



そんな感じな火曜日。

2008/7/7


放送に突っ込みどころはあるが(放映優先度とか)面白かった。

最高のお膳立てでの魔裟斗VS佐藤な感じ。

めでたい。

10月楽しみ。

2008/7/7

相模ナンバー取得のために  食い物の話とか

9時前ぐらいに起きて警察へ行く。帰りに縁石のあたりでチャリでこけたりしたが・・・まあともかく車庫証明は取れた。

一旦家に戻り準備して、10時頃に車で愛川の相模自動車検査登録事務所へ出発→結構途中で渋滞してて40分近くかかって到着。

でまあ手続きをするのだが・・・まず建物が3つに分かれている。本日の流れは大体下記な感じだった

@メインの事務所で書類のチェックし必要書類と印紙の指示をもらう
Aその指示で「D棟」と呼ばれる建物で、申請用紙と印紙を購入
B申請用紙を記載してメイン事務所に提出→呼び出しを待つ
C呼び出され、新たな登録事項通知証と新しい車検証を渡される、それを持って今度は県税事務所へ
D県税事務所に行くと今度はそこの登録用紙を渡され、それに記入して提出→手続き完了の紙をもらう。
Eそれを持ってD棟に行くと・・・・「古いナンバープレート持ってきてね」と。ドライバー借りて取り外しに行く。
F古いナンバープレート持ってくと、新しいナンバープレートを購入できる。この時車検証を預ける。
G新しいナンバープレートを取り付け、合図としてボンネットを開けて待ってると事務所の人が「封緘」しにやってくる。車体ナンバーだ何だ確認し、封緘すると車検証を返してくれる(ここでドライバーもついでに返却)。

以上な感じで・・・大体約1時間かかった。なんか同じような書類を何度も書かされるのは正直ウザが、まあ「面倒くさい」が格別「難しい」事は無い。多少の書類の不備はその場で修正して受け付けてもらえたし。

で、ほぼこれでお昼前。少しでもタイミング遅れてたら処理と処理の間に昼休みが入って、1時間ほど待たされる事になる所だった。ギリギリだったな・・・

お昼は登録事務所そばの
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レストランジョイとか言う所で
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ハンバーグランチ890円。

普通にちゃんとハンバーグ。

食後に
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ドリンクつきでこの値段なら、まずまずか。

で、帰りは渋滞も無く20分弱で戻り1時チョイ過ぎには帰宅完了。



夕飯は「そば処 よしの」で
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カレーうどん(550円)+ライス(200円)=750円。炭水化物三昧。

おまけで「残り物だけど・・・」なにやら練り物系の煮物。

うどんの腰がほぼ無かったのは残念だったが、若干薄めも汁は美味かった。おまけの煮物を美味かったし、何よりやはり「幸せな腹一杯感」を味わえる組み合わせだ→メタボに最悪な組み合わせと言う話もある。

おばちゃんは相変わらず話しっぱなし→最近ではよほどインパクトがあったのか、また秋葉原のあの事件の事も話していた。

そんなこんなで、本日の半分はリフレッシュに当てられたのは幸。さてMAXでも見よう。

2008/7/7

「レインツリーの国」 有川 浩  活字もすっげえたまには読むぞ

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図書館戦争シリーズの「図書館内戦」の中で「新しい作家さん開発したいな」と言う毬江のリクエストに小牧が勧めるのがこの本・・・つまり「作中作」が現実世界にリリースされた格好。

向坂伸行、関西から上京し入社3年目のリーマン。中学校の頃読んでいたライトノベル「フェアリーゲーム」。大好きだったが・・・大好きだったからこそそのラストはちょっとトラウマになるくらい衝撃だった。「他の人は当事どう思ってたのだろう・・・」と、今になり気になりネットで検索。そこで見つけたwebサイト「レインツリーの国」、サイト管理者の"ひろみ"の感想に感激しメールを入れる→即返事が→ラリーの様なメールのやり取り。んで「会いたい」と言う伸行に対し「私も会いたいけど・・・でも」と消極的なひろみ、「じゃあ電話で良いから・・・」と伝えるとそれなら会いましょうと言う事になって・・・そんな感じで始まるお話。


しまった・・・結構良い話だ・・・


設定に多少の特異性はあっても、真っ向ストレートなラブスト-リー。どちらが先でも良いけど、図書館戦争シリーズと両方読むと二度美味しい(それぞれに独立はしてるのでどちらかだけでも美味しい)。

良いです。

2008/7/7

「空の中」 有川 浩  活字もすっげえたまには読むぞ

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本日は、午後からついさっきまでの時間をこいつに費やす。

YS11依頼の日本製の民間航空機開発機。超音速で2万超の巡航高度を持つ予定の通称「スワロウテイル」。試作機の試験飛行中、2万の高度に達した時四国上空で突如爆発炎上。その数週間後、空自のF15が同空域同高度で何かにぶつかる?その事故機と編隊を組んでいた若きパイロットの見たものは?F15に乗っていた自衛官の息子の高校生の足元に現れた大型UMAな「くらげモドキ」?その時空の中には・・・てな感じな始まりのお話でしょうか・・・

結構な長編にして結構な傑作では無いかと・・・

甘酸っぱいラブストーリーな風味はどーしたって健在も(もはや無きゃ寂しい・・・)、全開ではなくやや抑え目。よって結構SF。とんでもない状況下での色んな人間ドラマとスリルとサスペンス・・・サスペンスはねえか、いややっぱ少しある。

そして非常に登場人物達が素敵だ。高巳ナイス。ディックとの互いのやり取りの「柔硬対極なジェントルマン」ぶりとか。小難しくなく正しい宮じいとかも素敵だし・・・・光希も佳江も瞬も「フェイク」も真帆だって・・・・みんな良い。

自分で何言ってるか良く判らなくなってきたけど・・・凄く良いと思います。

あまりに訳判らなくなってるので念のためwikipediaを↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E3%81%AE%E4%B8%AD



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