バカボンのパパのキメ台詞「これでいいのだ」を英語で言うと「Let It Be」なんだろうか?

2006/2/28

で、今日は出張  食い物の話とか

だもんで朝飯は売店で買ったBLTサンド。
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これが、かなりいまいち・・・事あるごとにアメリカの食い物を不味いと言い続けているが、そういえばトニーローマ(チェーン系のレストラン)で食ったBLTサンドは結構美味かったなとかこれ食って思い出した。アメリカ人が日本に来てこんなもんばっか食ってたら「日本の食いもんは不味いぜ!!」っつう事になるんだろうなあ・・・いや、それはゆるせんなあ。

と言うことで昼飯は渋谷のタワレコの近くの「一蘭」っつうラーメン屋で。いやあ、都会のラーメン屋は凄いね!!入り口で空席状況がわかるようになってるのね。
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更に中に入るとカウンターは両脇に仕切り板、厨房側もすだれがかかって店員と客がお互いに顔が見えない造り。
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・・・・・なんかいけない事をしにきた様な・・・オーダーは食券と濃さやら固さやらに○をつけたメモを渡すだけで、こちらは一切声を発さなくてもオーダーが完了するシステム。替え玉も事前に買った金属製の札をタイミング見て所定の位置におけばセンサーが反応して・・・・うーん・・・便利っちゃあ便利だが、ちょっとキモい。

でラーメンはこんな感じ。
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そーかー・・・薄々気づいてはいたが、やっぱとんこつかあ・・・でもとんこつながら臭みが無いマイルドなスープで真ん中にちょんと乗ってる辛味系のタレとの相性も良く、これなら花男も食える。麺はいわゆる博多ラーメン系の麺って感じ。繰り返し食いたい感じじゃないけど、まあアリ。花男が入った時にはすぐ席に着けたけど、食い終わった後は待ってる人も数名。好きな人にはたまんないのかな?

待ち合わせは用賀。飯を10分で済まし、時間に余裕が出来たのでタワレコで軽く買い物。と言うことで今日の戦利品。帰りには東京駅できっちり崎陽軒のシウマイもGET。
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朝のBLTでは多少ブルーにもなったが、まあ仕事の方もつつがなくこなし、戦利品もGET出来たのでめでたしめでたし。

2006/2/27

「STRANGE THINGS」 by TACK>>HEAD 1990  音楽の話とか

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実はこの人達のことは良く知らんのです。なんでもDUB方面で有名な人たちらしく、”ON-Uサウンド”とか言葉としては聞いた事あるけどちんぷんかんぷんなのです。じゃあ何でこのアルバム買ったかっつうとFunkadelicの「Super Stupid」をカバーしてたから。

でその「Super・・・」は原曲対比かなりすっきり仕上がっちゃってるけど、これはこれで相当カッコイイ。原曲がいかつくゴリゴリなパワーで持っていってるのに対して、こちらは切れで勝負っつう感じで良い。他の曲は非常にポップ仕上がりなFunkyなロックって言うのかな、これまた凄く気持ち良いです。バックで色んな音が鳴ってるんだけど、適当なグショグショ感はありながらも、あくまでべとつかず仕上がりはすっきり味。馬鹿っぽくないというか、訳が判らなくない・・・そうなんか「訳が判る」気持ちよさ。

グルーブもすっきりストレートな感じで、ちょい一頃のPrinceを思わす8ビート系Funkな一曲目「Nobody To Somebody」から良い感じ。ギターが良い感じになってる「Class Rock」は粘りっけもたっぷりで非常に好み。ニュージャックスイングっぽい「Dangerous Sex」とかもこれまたポップで、でも適度にロックな感じが気持ち良いのです。レゲエチックなブルースナンバーもあるけど結構すっきりしてる。ラストの「Positive Suggestion」は音の詰め込み具合も非常に気持ちよいナイスなナンバー。全体に泣きのメロが多いのも個人的な気持ちよさにつながってるのかも?どの曲でも歪んだギターが結構なってるけど、これまた非常にすっきり。なんか「ノイズ」系音色が「綺麗」な感じ?王道なロックは割りと苦手なケースが多い花男にとっては、ちょうど良いロック度と言うのか・・・バタ臭く無いのが良いのかなあ・・・

と言うことで非常に気持ちの良いアルバムです。「のどごしすっきり」です。同じのどごしすっきりでも、こないだ書いたスタカン見たいなおしゃれさんではなく・・・もうちょい野蛮におしゃれ?うーん・・・上手く説明できないけど、なんつうかそんな感じなので・・・ピンと来たら聴いて。


2006/2/27


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初期のThe Whoとかは割りと好きなんだけど、Tommyのオリジナルアルバムは持ってないし、後に映画化されたこれも見たことが無かった。で、たまたま期間限定で安いらしいって言うの見かけて・・・そう言うのに弱いもんで、購入しました。

ロックオペラっつうんだそうす。終戦(勝戦)とともに生まれた少年。実の父が新しい父親に殺されるのを目にして、そのショックで見えない、聴こえない、しゃべれないと言う状態になってしまう。何をやっても効果が無い。そんな状況なの良い事にこっそり虐待されたりもする。そんな少年が自分の亡霊(?)に誘われて行ったスクラップ置き場でピンボールに目覚め・・・・てなストーリー展開。

で、内容の方の感想はと言うと・・・うん、テーマとかは正直良くわからない。アングラ劇団が好きそうな感じ?かといってつまらなかったわけでもない。なんか全体に馬鹿っぽいので楽しく見れるし・・・・ってのはやっぱわかってないんだろうなあ、自分。あ、劇中に重要なポイントとなる「See me♪ Feel me♪ Touch me♪ Heal me・・・ (See me Feel meより)」っつう印象的なメロディーのおかげで、全体のテーマは訳判らないなりに、場面場面は感動的に感じられました。「僕を見て!僕を感じて!僕に触って!僕を癒して・・・」.....でもって、Tommyのかーちゃんがシャンパンやら煮豆やらチョコレートやらにまみれてもんどりうつシーンとか妙にエロい・・・ってそこかよ!?えーと・・・後は・・Tommmyに感情が戻ってからの流れはあのくらいのテンポなのが良いね。後半の教祖誕生っぽい流れから暴動までの感じとかも、ありがちながらもだらだら長く描ききってないのが良い。キース・ムーンの馬鹿ッぷりは最高。ロジャー・ダルトリーの無垢っぷりも気持ち悪い位はまってて良い。ティナ・ターナーもはまり役。「Pinbal Wizard」はエルトン・ジョンバージョンは初めて聴いた(見た?)けど、悪く無いッすね(The Whoのオリジナルのが良いけど)。ってやっぱり映画の本筋そのものは花男にとっては猫に小判状態だった模様。

バックの音楽は、花男的にはカッコよかったりだるかったり色々。

2006/2/26

イン・ザ・プール  映画とかドラマとか

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「亀は意外と速く泳ぐ」と同じ三木聡監督っちゅう事で見ました。

ちん○んが立ったまんま収まらない病気にかかってしまった男。極度の強迫観念で、ガスの元栓を閉めたかどうかお得意さんに持っていく花で「花占いを」始め、結局はアパートに戻り約束をすっぽかしてしまう女。泳ぐことでストレスを発散するも何故か色々泳ぐ機会を奪われてしまう男。かなりいい加減な精神科医。エロいナース・・・そんな登場人物達が織り成すストーリー。

うん、結構面白かった。個人的にはエロナースがもうちょい前面に出れば・・・なんつうのもあったけど。いい加減な精神科医と患者たちの関係が妙に良いのも面白い。患者たちの方が大人なのが良い。そう、大人だからかかる病気。だったら少し大人をやめてみれば病気も治る・・・の?

こういう神経性の疾患っつうのかストレスはそこまで行かないだけで、きっと微妙にみんな心当たりがあると思う。花男はある。「あれ〜・・・アパートのかぎ閉めたっけ・・・」なんつう事が気になることは良くある(本当に閉めてなかったりする)。忘れ物をしたんじゃないいか・・・っつう強迫観念しかり(それでも良く忘れ物をする)。4年ほど前までジムに通ってたので、長い時間泳いでるとストレスが発散されてくっつうのもよく判るし、普段生活のリズムに組み込まれてることがなんかの外因で出来なくなったりするとすっげえイライラしたりもする。人間やってりゃそりゃストレスもたまる(ちん○ん立ちっぱなしになった経験は無いが・・・)。登場人物たちのそれはデフォルメはされているが、そんな映画を見ている自分は妙に「自虐的」に笑ってるような・・・ちょっと見方がゆがんでるのかなあ?本人の悩みには無関係と言うか無関心に世間が進んでいく所とかも現実離れしてるようでめっちゃ現実的な感じ。

これまた「爆笑!!」っつう感じじゃなかったけど、個人的には好きでした。

2006/2/26

サマー タイムマシン ブルース  映画とかドラマとか

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「踊る大捜査線」の本広克行が監督&プロデュース、でもって上野樹里が主演のコメディーっつう事で見ました。

ん?・・・んー・・うぅん・・ん?

全然上野樹里主演じゃ無いじゃん。

タイムパラドックスがあーたらこうたらなんて全く理解してないSF研の連中が、ふとしたことでタイムマシンを手に入れ、昨日壊してしまったクーラーのリモコンを壊れる前の時間に取り戻しに行くが・・・っつう話。

まあドタバタコメディーです。判りやすい複線も多数あり、それなりには笑えます。テンポは良い。馬鹿っぽさもまあ良い。舞台の劇とかだったらもっと面白いかなあ・・・そこそこ面白かったけど、上野樹里の「コメディエンヌ」としての味を堪能したいと期待してた分は肩透かし。花男的には「ドラックストアガール」と良い勝負かな?とりあえず見終わって時間を損したとは思わなかった。これって重要。

追記:元々「ヨーロッパ企画」っちゅう劇団の戯曲だそうで。納得。

2006/2/26

「まる重」 宇都宮のラーメン屋  食い物の話とか

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環状線から南警察の所曲がって(とん美を飛び越えて)しばらく行った右手に見えるラーメン屋。

昼いけなかったので結局夜行った・・・二度目の来店で前回は「鍋底和ってりらーめん」っつうのを食ったのだが、面白いなとは思ったけどとことん煮出したスープが前の日の鍋料理みたいな「煮えきった感」があって・・・普通のにすりゃ良かったなと思っていた(鰹の粉もぶっかかってた記憶があったのだが・・・今日他のテーブルへ配膳されてるのを見たら勘違いだったっぽい。恐らくその辺は他の店と記憶が混同している)。と言うことで、今日は普通のラーメンに背脂&煮玉子トッピングした奴と餃子を頼んだ。

餃子はでかくて、身が詰まってて、でも皮は薄くて結構美味い。5個(確か・・)と3個単位でオーダー出来るが、でかいからラーメンのお供なら3個の方で良い気がする。

ラーメンの方はスープは結構美味い。すっきりしてるけど、旨みはきっちりある。どっちかって言うと上品なお味。記憶があいまいながら・・・やはり「鍋底・・・」よりこっちの方がずっと好み。・・・のはず。しいて言えば下品な花男としてはもうちょっとしょっぱい方が良い。ただ麺が・・・食ってみて思い出したのだがここも太麺の縮れ麺だった・・・ああ・・・またしても「このスープで細めんストレートで食いたい!!」と思ってしまった。

タイミングが良かったのか、一応すぐ席にはつけたがその後は待ち客もいたり、やはり結構な繁盛店っぽい。家族連れが結構多かった様な印象。「つけ麺」食ってる人が結構多かった。人が多いのと、麺が太麺なので、次行くかは判らないけど・・・まあ美味いんじゃないでしょうか。駐車スペースとの相関から行っても車さえ止めれればそれほど待つっつう事も無いだろうから、太麺好きの人には良いかも知れないです。

2006/2/26

雨の日でも日曜の昼飯時はなめちゃいけなかった  食い物の話とか

近所にいくつか気になっていた洋食屋があり、たまにはそんなランチをと向かってみる。が、どこも駐車場がぎっしり満車。

それじゃあっつうんで、一度行って、もう一度「確認の意味もあり」行こうと思っていたラーメン屋「まる重」へ行く事にした。そろそろ昼時も過ぎてきて何とかなるだろうとたかをくくっていた。途中花男的には「大したことねえなあ・・・」と思った喜多方ラーメンの店の駐車場すらも超満車状態なのを見てやな予感がした・・・その悪い予感は当たり、着いてみれば「まる重」の駐車場もきっちり満車。まじかよ・・・連日の満福にすりゃ良かった。そういう意味でもあの店は偉大だ。

途方にくれて家に戻る途中、とんかつ屋「とん美」の駐車場に空きがあるのを発見!!大体1時間弱の放浪の末、本日のランチを決めた。
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ブログ書き始めた最初の頃に「とん美」の紹介をしたけど、何ヶ月かぶりかに食ったここのロースかつ、やっぱ美味かった。駐車場がちょっとだけ入れにくい&出しにくい(まあ、おいらが下手なの・・・)事もあって、たまにしかこないけど、やっぱ良いなあ。駐車場Vs店内の席数で言っても店内の席数の方が多いので、駐車できればゆっくり飯が食えるのも吉。

いつもは2時位に昼飯っつう事が多かったので気づかなかったが、週末の外食やっぱなめちゃいけない。夕飯より昼飯時の方がしんどそうだ。結果的に美味い昼飯にはありつけたのでまあ結果オーライ。

2006/2/25

東原ショッパーズの半額シリーズ&いちご  食い物の話とか

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眠いので昼寝して起きたらこんな時間・・・今日の夕飯。いちごも半額シリーズあったが、変色しかかっていたので却下。東原ショッパーズ安いが・・・たまに物が不安?サンドイッチが結構美味かった。

2006/2/25

たまにうは違うものの食ってみよう@満福  食い物の話とか

今日は先週オーダーしたメガネを取りに行くのでその隣の中華屋で飯を食う予定だった。しかしいざ行ってみると「すみません・・・今日は開店遅れそうなんですぅ・・」と例のおばちゃん。旦那がパチンコからでも帰ってこないのか?そんじゃあしゃーねーなあっつう事で毎週行ってるラーメン満福へ行く事にした。

で、満福に着く。いつもチャーシュー麺を頼んでいるのだが、まあ元々別のもの食う予定だったので違うメニューをオーダーしようかなとふと思いついた。だもんで「もやしそば」を頼む。パートのおばちゃんも、店主のおっちゃんもちょっと驚いてたので「まあ、たまにはね・・・テヘ」と朴舜臣に怒られそうなリアクションをしてしまった(Fly,Daddy,Flyね・・・)。で、出てきたのがこいつ。
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うぉっ!?写真ではいまいち伝わらないのが残念だが、ばかでっかいどんぶりの一面にもやしのあんかけが敷き詰められた姿は強烈で、ある意味暴力的ですらある。これはいわゆるサンマーメンっつう奴?しかしそんな名前では言い表せない「いでたち」である。

食らう。「うぁあっっちい〜!!」とろみのせいで相当熱い。「後で上あごの裏がべろべろになるなあ・・・」と思いながら(実際今そう・・・)、食い続ける。スープは基本的におなじなんだろうけど、もやしあんかけが乗っかると大分キャラが変わる。もやしの風味が聴いて滋味っつうのかな?なんか優しい味になる。見た目とは対照的。しかしながら、「食いで」の方は見た目どおり暴力的。ただでさえ普通盛でも腹いっぱいになる満福のラーメンである。もやし&とろみパワーで食いでは倍増。食い続けてスープまで飲み干した頃には本気で腹がパンパンだ。以前一度だけチャーシュー麺の大盛りを食った時よりも腹いっぱいかも知れない。普通盛でこの状態である。恐るべし、満福のもやしそば・・・

で、結局のところ感想は「おいしかったです」である。ただ、やっぱ個人的にはここの普通の醤油ラーメン系の方がずっと好きだな。サンマーメンなら他の店でもそれなりには美味く食えるしね。前にタンメンも一度だけ食ったが、美味いことは美味かったけどそれも「普通のしょうゆラーメン系の勝ち!!」って感想だった。あと唯一トライしてないのはカレータンメンだが・・・どうしよう?

と言うことで、満福のお勧めはやはり「しょうゆラーメン」&「チャーシュー麺」である。きっと来週はまたチャーシュー麺を頼んでいるに違いない・・・あ、明日か明後日行くかも知れないな。



2006/2/25

「STINKY GROOVE」 by LIMBOMANIACS 1990  音楽の話とか

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「でっかいでっかいうんこでといれがあふれだすうっ!!」そんなこと歌ってる奴らである。小学生レベルぢゃん!?確かミュージックマガジンのレビューだったが、レビュワーが「これらの曲が自分の脳を直接刺激しない言語で歌われている幸運に感謝する」なんつう事を書いていたが、全く同感。でもって音の方は荒削りでぶっとい「Metal-Funk」サウンドでかなりカッコイイ。結構ヘビー。

見た目からは当時相当な若造だった白人4人組のバンド。ブーチーやらメイシオやらP-Funk勢もごっそり参加でみんなちゃんと、良い味出してるが演奏の中心は彼ら4人。わざとなのだろうか・・・殴りつけるようなドラムを筆頭に演奏は結構荒い。でもそれが反ってカッコイイ感じ。曲そのものの面白みにはかけるがそれが反って勢いを妨げない感じ。ラップはちょっとたるいけど、聴き様によってはそれも馬鹿っぽくって良い感じ。テンポはミディアムぐらいが多くて、結構低重心でぐりぐり責めてるんだが、何故か落ち着きの無さが前面に出てる感じ。

リフ一発を延々と繰り返してる中に、もうなんかやりたい事&出来ることをひたすら頭使わず詰め込んだっつう感じで良い。本当に演奏が楽しそうだ。ギターとかカッティングのフレーズとか結構カッコよい。生々しい音も好き。

「サイケファンカパス」同様にオルタナ、ミクスチュア全盛の頃雨後のタケノコのようにごそごそ出てきたバンドの一つだけど、なんか憎めない。もうシンプルに「馬鹿で下品でガキ」っつう感じまで含めて気持ち良いから?「こいつら全員、絶対腹の中にギョウチュウかってるぜ!!」っつう落ち着きの無さとか、馬鹿さ加減がいとおしい。さっき書いたように、曲自体は結構つまらないからサウンドと言うか、このアルバムの「かたまり」全体でキャラとして楽しむのが、きっとこいつらの正しい鑑賞の仕方なのだ。「馬鹿で下品でガキ」が好きな方是非一度聴いてちょ。



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