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2019/9/30  0:34

トライアスロンがあるから秋に東京五輪ができないのか?  心氣体(fitness)
 トライアスロンだけが原因ではないのかもしれないが、秋にラグビーW杯が開かれると、やはり体育の日の10月10日からオリンピックははじめた方がよいように思う。

 夏にやるとボランティアが熱中症で死ぬかもしれないし、選手も危険にさらすからだ。

 しかしギリシア・ローマも夏は暑いところ、それでも夏にオリンピックはやったのだ。

 それでも日本の夏は暑すぎる。

 ふと思ったのだが、秋に開催できない理由はトライアスロンのせいではないか?

 トライアスロンは夏に海で泳ぐことを前提にしている、秋にやるとトライアスロンだけ沖縄あたりでやらないといけない。

 その方が東京湾で下水処理水の中で泳ぐよりましだと思うが、東京周辺でするにしても、例年トライアスロン大会が開かれているところがよいと思う。

 そうだよな、トライアスロンがあると夏にしか開催できないよな。

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2019/9/29  12:51

ドーハの世界陸上競歩50kmで鈴木雄介選手が金メダル  心氣体(fitness)
 昨日のラグビーW杯日本代表に続き、すばらしい知らせがやってきた。
 何気なくテレビをつけたら、競歩の鈴木雄介選手が独歩している、暑いドーハであちらでは真夜中だそうですが、懸命に歩いていました。

 鈴木雄介選手と言えば20km競歩で世界新記録を出した名選手ですが、怪我から回復後50km競歩に挑戦し、世界陸上の代表になったそうです。

 前の東京五輪の頃はマラソンと同じで往復してやっていたそうですが、今は同じコースを何度も回るやり方なので、観客は無料であるうえに動かないでも何度も一流選手を見られて、オリンピックでもとても人気があるそうです。

 パリ五輪で競歩50kmをやらないなんて信じられません。

 世界陸上だと女子50kmもやるのですね、オリンピックですと20kmですけど、きれいな人が多かったですね。おっとっと。

 ロシアが男女とも強かったのですが、ドーピング疑惑でほとんどいなくなってしまいました。

 そこから日本の快進撃がはじまったというところです。

 ロシアの選手、尊敬していた選手も多かったのですけど、残念です。

 銀メダルはポルトガルのJ.ビエラ選手、銅メダルはカナダのE.ダンフィー選手でした。

 ポルトガルのJ・ビエラ選手は43歳とたしか言っていましたが、すごかったですね。

 支那の選手が2位をずっと歩いていたのですが、最後に力尽き逆転されました。

 優勝タイムが4時間4分20秒、冬の競歩50kmが3時間40分ほどだそうですから、いかに過酷であったかわかります。

 横で力尽きた選手がバタバタ倒れていましたから。

 比較的脂肪がついているとはいえ、女子も辛そうでした。

 でもともあれ鈴木雄介選手金メダルおめでとうございます。

 万歳、万歳、万歳♪

(日刊スポーツ 2019年9月29日(日) 鈴木雄介が金メダル!50キロ競歩、東京五輪内定)
https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/201909290000082.html

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2019/9/28  23:59

ウォーキング・・・つま先20度ならいけそう・・・  心氣体(fitness)
 今日はラグビー日本代表にいいことがあって、少し高揚した気分になっていたら、何となく左足の痺れがひいてきたので、8.4kmコースのウォーキングに行ってきました。

 やはりどうもよくないと思って歩いていたのですが、何となく「つま先20度の角度はどうだろう?」と思いやってみました。
 そうしたらつま先30度と比べると地面を蹴る力はなくなりますが、足をすり足のように前に動かしている感じで、左足も何とか耐えられる痛みになりました。
 上り坂も20度なら何とかいける感じで、スピードは落ちますが歳をとった歩き方としては、ひじょうによいように感じました。

 スピードは捨てますが、老人になってもできる歩き方だと思いました。

 ひょっとすると「つかんだ」のかもしれません。

 つま先20度未満だとさすがに低すぎるし、膝が曲がってしまうので駄目です。

 つま先20度は本当にギリギリですが、この歩き方でよかったのかもしれません。

 これなら左足のリハビリになり痺れも去りそうな気がしてきました。

 絶望的な気持ちになっていたのです。

 痺れる時は歩くのもやっとで、このまま痺れが悪化すると杖が必要になるのではないか?と恐怖感を感じていたのです。

 ようやく希望が出てきました。

 ラグビー日本代表さんありがとう!

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2019/9/28  18:29

本当にアイルランドに勝ったのか?  心氣体(fitness)
 最近私も歳をとって、代表戦とか見るのが精神的にきつくなった。
 いろいろ所用もあったので、出かけていたがどこに行ってもラグビーを見ていた。

 出かけた先では前半で負けていたが、観客の大声援を受けて世界一のアイルランドに懸命に立ち向かっていた。

 観客と選手が一体となり、異様な雰囲気の中で懸命に戦っていた。

 まだ離されていることなく、懸命に楕円形のボールに喰らいついていた。

 決勝トライはちょうどスーパーの買い物を詰めているところ、いきなりものすごい大声援が起こり、一人の選手がラストパスを受け走っていた。

 「え・・・何だ?」と思ったらトライを上げた。

 後で調べましたが、殊勲の選手はウイングの福岡堅樹選手だったそうです。

 周辺が冷静な雰囲気なので、近くに寄って得点を確認できなかったが、アイルランド選手が呆然とした表情をしていたので、とんでもないことがおこったことはわかった。

 帰宅してテレビを見たら勝利したということ、座り込んで泣き出してしまった。

 19対12・・・予選とはいえ本当なのか?

 いまだ涙が出ています。

 アイルランド選手は決勝トーナメントでの雪辱を誓っているでしょう、行きましょう、決勝トーナメントへ!

 これから東海地方の豊田市では、南アフリカ共和国対ナミビアだそうです。

 日本代表心からおめでとう!

 万歳、万歳、万歳!

(注)
 静岡県の袋井市の、エコパスタジアムだったのですね、失礼しました。

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2019/9/10  0:07

足をまっすぐ出すのがウォーキングの基本ですね  心氣体(fitness)
 昨年の8月の交通事故から左足の痺れが続いているが、痺れは不定期で日によりひじょうに痺れていることがあれば、ほとんど痺れていないこともある。

 痺れていない時にウォーキングをするとその時は快調だが、次の日にひどいめにあうこともある。
 またウォーキングをすると後で首が痛んだり、何ともやりきれないことがあるのだ。
 高校時代の腰を強打しての右足の痛みにも似ているが、若かったので治るのが速かった。
 歳をとって今度は左足を傷め、歳なので治るのが遅いのだろう。

 今日は夜になって昨日から続いていた痺れが嘘のようにとれて、暑かったが歩いてきた。
 しかも首の痛みも感じなかったので、競歩式に腕を振って歩いていた。

 途中バランスを崩しそうになったが、気力でとにかく足をまっすぐ出すことを心がけて何とか8km以上歩けた。

 うれしかった。

 やはり足をまっすぐ出すのが基本なんですね。

 昔の競歩のクネクネ歩きはエネルギーのロスが大きく結果を出せなかったが、最近の日本の競歩選手はごく自然にまっすぐ足を出すことを心がけ、結果を残してきている。

 やはり自然なのが一番なのですね。 

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