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2021/9/19  6:55

「目撃!にっぽん ボクサー兄弟 〜二人で起こした番狂わせ〜」を見た  心氣体(Olympia)
 東京オリンピックでフライ級銅メダリストとなった田中亮明と、スーパーフライ級世界チャンピオンの田中恒成の兄弟の話だった。

 バンタム級の井上尚弥、スーパーフライ級の井岡一翔と並び、田中恒成は日本が誇る世界チャンピオンの一人です。

 ここでも首都圏、中京、関西のバランスが取れていますね。

 別に昨日のスポーツ番組の告知を聞いて朝起きたわけではないが、ふと思い立ってテレビをつけたらちょうどはじまったので、そのまま見ていた。

 30分ながら見事なドキュメンタリーだった。

 二人の母校で兄が教師を務める中京高校は、軟式野球などが強くスポーツで有名な高校です。

 大東文化大学出身のマラソンランナーの実井謙二郎さんも、多治見出身の中京高校OBです。

 弱いように描かれていた兄も、国体で4連覇していて弱いわけではない。

 しっかり者の長男という感じです。

 弟の圧倒的な攻撃力を見れば、距離を取るアウトボクシングとなるのは当然のこと、悪いわけではないが世界では勝てない、思い切って畑中清詞さんの畑中ジムで弟とともに練習をし、銅メダルを獲得した。

 兄の愛妻も出ていて、仲睦まじく微笑ましかった。

 私が土岐に住んでいた時に、突然隣の多治見出身の世界チャンピオンが誕生してびっくりしたが、見ているとテレビの前とはいえ大変な好青年で、部屋にも無駄なものは一切なくハングリーに感じた。

 井岡一翔にプロ後初の敗戦を喫したとはいえ、まだ引退する年齢ではない、まだこれれかだと思うし、応援したくなるような番組だった。

 遠い存在だった田中兄弟が一気に近くにくるような番組だった。

 土岐市に住んでいて、どこかですれ違い私が赴任した時には大学生と高校生だった兄弟が世界チャンピオンとなり銅メダリストになる。

 2012年のぎふ清流国体では、ライトフライ級で兄が、フライ級で弟が二連覇し、最強田中兄弟と言われたそうだ。

 あまり記憶はないが、高校時代から有名な兄弟だったようだ。

 遠い存在が一気に近くにきた。

 古代オリンピックから続くボクシング、日本は多くの世界チャンピオンを出すのに、アマチュアでは勝てなかった。

 アメリカのようにオリンピックでメダリストになりプロに転向するのではなく、国体やインターハイで勝ってプロに行くことが多いので仕方がない。

 古代オリンピックから続く伝統競技で、メダリストが出たことはうれしいし快挙だ。

 自分が住んでいたところなので、倍うれしいし「これからも頑張ってください」と思えました。

 遠い存在が近くになって本当にうれしかったです。

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2021/9/3  3:05

冷たい雨にやられてしまいました  心氣体(Olympia)
 昨日、正確には一昨日ですが、小雨の中を歩きだしたのですが、途中から本降りになってしまい切り上げればよかったのですが、気持ちがのってしまいそのまま6.3キロ歩いてしまいました。

 川内優輝さんはあの悪天候のボストンマラソンを走りきったんだ、歳をとっても時分にできないわけがないと思いました。

 軽くお酒を呑んで体を温めて大丈夫と思ったのですが、夜中にすさまじい痛みを感じ夜明けまで眠れなくなってしまいました。

 若い頃なら大丈夫なのでしょうけど、特に古傷の右膝と右腰にすさまじい痛みを感じました。

 古傷を固めている筋肉が冷えたからのようです。

 プラスして首や背中なども冷やしてしまったため、おさえつけていた後遺症が爆発し体中痛くなってしまいました。

 これなんです。

 ウォーキングを再開すると数日で痛みが出てしまい、治るのに時間がかかってしまう、それでできなくなってしまうのです。

 今回は1ケ月以上も歩ける体調が続いた。

 オリンピックのせいだと思いますが、奇跡だと思います。

 この体調を維持したいのです。

 350mlまでしか呑みませんが、痛みがあるとどうしても酒に手が伸びてしまいます。

 それもやめたいです・・・そう思っています。

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2021/9/2  3:39

体が治ったら東京オリンピックのおかげかもね  心氣体(Olympia)
 もし私の体が治ったら、東京オリンピックのおかげかもしれません。
 何だかわかりませんけど、東京オリンピック開会式が近くなったら突然体が動くようになったのです。

 ですが、今、古傷が痛んで眠れない状況です。

 朝までに治りますように。

 せめてパラリンピックが終わるまでは体が動いて欲しい。

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2021/9/1  2:08

大雨でウォーキングも中止です  心氣体(Olympia)
 昨日、ついにウォーキングの連続が途切れました。
 こんなに長く毎日歩けるなんて久しぶりで、痛みも歩けないほどではないので歩いていたのですが、昨日は断続的に大雨が続きついに途切れてしまいました。

 でも晴耕雨読ではありませんが、これはきっと神様が「休め」と言っているのだと思います。

 オリンピックの開会式に合わせるかのように体が動き出したので、もう1ケ月以上ですよね、体はミシミシ言っているけどうれしくてたまりません。

 5.2キロと書きましたが記憶違いで5.3キロ、まあいろいろ誤差があるので100m短く記憶していたのだと思います。

 それにプラスして1キロで6.3キロです。

 これは土岐での基本コースとほぼ同じです。そのコースは途中にセラトピア土岐があったので、市民イベントや陶芸のイベントをたくさん見れました。

 こちらのコースは公園や学校の前を多く通りますが、そういうところはありません。

 公民館の前を通りますが、イベントとかはやっていないようです。

 そうこちらで歩いていて寂しいのは「行けども行けども住宅地」ということなんですよ、土岐の「陶器の街」で、歩くと陶器の工場がたくさんある、土岐川のほとりを歩く、そういうところがほとんどないんです。

 鬼怒川と利根川がありますが、水難事故を防ぐためか市民が近寄れないようにしてある、土岐や多摩川ような堤防を歩けるところは、常総市に行かないとありません。

 土岐のような町並みは全国でもない、笠間に行きましたが、土岐と比べればかわいいものです。

 ですけど人間国宝の数とかだとよい勝負かもしれません。

 あちらでは、「最近人間国宝の方が少なくなってしまって」という話も聞きましたから。

 有名な陶芸家の家はけっこう凝っていて、自分の美意識を表現するので、見ていて楽しかったですよ。

 でもようやく基本コースが設定できて、誰からも妨害されたり嫌なこともなく、そのまま歩ければよいと思います。

 やっと見つけた快適なウォーキングコースなので。

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2021/8/30  2:14

あるリハビリ体操でウォーキングができるようになった  心氣体(Olympia)
 追突事故に遭ってから、ウォーキングをすると数日で腰や足首、首が痛みだし長期休養をすることが多かった。
 
 脊柱菅狭窄症についての本を読んでいて、あるリハビリ体操が眼についた。

 片足を前に出し足裏を床につける、腰の腰椎の左右の筋肉のところに手を当て、軽く押しながら体を前傾させおじぎのような形をとるというものだ。

 最初はまったく効果を感じなかったが続けていて、もう片方の方を片足スクワットのような形で30度ほど曲げると、自然に体が前傾することを発見した。

 膝とつま先が一直線になるくらいまで曲げるのです。

 そうすると力の入っていない足の容態がよくわかった。

 本では悪い方の足を後ろにするとあったが、最初は古傷の右足の方が痛かった。

 正直、最初は両足とも泣きたいほど痛かったです。

 片足10回ずつ続けているうちに、だんだん手足のしびれがとれバランスよく歩けるようになりました。

 左足に力が入るようになり、競歩式はできませんが、普通のウォーキングならできるようになりました。

 長嶋茂雄は「ウォーキングは一番のリハビリ」と言っていますが、できるようになったのです。

 ちょうどその時に基本となるウォーキングコースを設定できました。
 
 5.2キロですが、それに1キロ加え6.2キロ歩くことが増えてきています。

 長嶋茂雄さんも三浦雄一郎さんも、ウォーキングをトレーニングの中心にすえ、そのすばらしさを強調している。

 ウォーキングができればしめたもの、きっと治ると信じています。

 オリンピックとパラリンピックを見て、さらにその想いを強くしました。

 いまだにウォーキング後、腰、背中、首の痛みはおこるので、寝る時の腰椎への湿布は欠かせません。

 しかし、以前の形容しがたい痛みはなくなりました。

 鎮痛剤の使用も劇的に減っています。

 希望は出てきました。

 治ってほしい、今は自分に祈っています。

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