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2018/12/20  22:43

父も祖父母の無礼に怒ったことがある  自然(エッセイ)
 こういうことは、よその家でもよくあることではあるのでしょうけど、正月に父は祖父母のあまりの無礼な言動と態度に憤り、帰りの車で「もう年始のあいさつには行かない」と言い出し、母が呆然となってしばらくの間、いろいろなところで懸命にとりなしていたことがあった。
 正直私は当時父がなぜ怒っているのかわからなかったが、積もり積もったことがあったのだろうと思う。
 ただ父は最終的には争いを好まない性格だったので、腹に据えかねることもすべて呑み込んでいた。
 そんな父は女性にひじょうに人気があった。
 私は子供だったのでわからなかったが、父はバブルになって変わってゆく祖父母に気がついていたのだと思う。
 そしていくら妻の実家とはいえ、深くつきあうことへの危険さを感じていたのだろう。
 そして父の危惧は祖父の死後に的中した。
 人の道に外れたことをしてもしばらくはうまくいく、祖父母にとっては父との友好関係が命綱だったのだ。
 それに気がつくのがあまりにも遅すぎた。
 父は、人の道に反することは決してしなかった。
 それは一見すると頑迷にも思えたが、今思うと正しいことだった。 

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2018/12/20  2:34

人間ドックも終わって  日記(I love one day)
 昨年は12月の仕事納めに人間ドックに行ったのですが、今年は12月19日(水)に行くことができました。
 行く予定だった説明会がたまたま中止になったので、これを幸運と思い行くことができました。
 検査をするといろいろ体が大変ですが、やっと収まってきました。

 交通事故後はやはり遠出はできませんし、首都圏に行く機会も少ない。

 ウォーキングもあまりできないということで、かなり太ってしまいました。

 室内でできる健康体操はしているので、体は緩みきっていませんが、かなり危機的数字が並び、春の健康診断と比べると憂慮する状態になっていました。

 しかしながら18日(火)に交通事故関係の治療も一段落しましたので、自己規制もかなり解除されるので、健康回復に挑んでみたいと思います。

 ただ遠出しやすい時季はすぎ冬になってしまいました。

 左足の具合もまだまだです。

 今年はベートーベンの運命を聴きながら病院に行きましたが、昨年はトスカニーニ指揮の演奏を聴きながら行っていたなと思い出しました。

 ここで人間ドックを受けるのも最後かもしれないなとか、いろいろなことを思いながら行きました。

 今年は暖冬でいつも凍てつく冬の風景の中を行くのですが、今年はそれほどでもありませんでした。

 やはり健康の幸福が一番ありがたいですね。

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タグ: 日記 記録 記憶


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