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2018/11/19  4:56

あそこは交通事故がおこりやすいところ  日記(I love one day)
 ところで交通事故がおこったところですが、たまに渋滞におこるところなのですが、よく観察すると後方車がブレーキが遅れることが多いことに気がつきました。
 わずかですが左にカーブしているのです。
 それで見通しがよいので、一瞬前方車が視界から消え気がつくとすぐ前にきている・・・そういうことだったのではないか?と思います。

 後方車も油断があったとは思うのですが、いまだあまり恨みには感じていません。

 わざとらしくいつまでも曲がらなかった前方車に怒りを感じています。

 ただ私の回避する運転は、少し前に出るしかなかったのだろうか?
 同じようなことはまた起こると思うので、考えているのですが、どうしてもあれ以上の方法が思いつかない。

 左側は高い縁石に阻まれた歩道、右側は交通量の多い道路。

 多少左斜めにする方法も考えたのですが、そうすると後方から回転して前の車に衝突した可能性がある。

 前に出ずそこで衝突させてブレーキを緩める方法、そのまま止まらず前に玉突き衝突した可能性が高い。

 やはりあれがベストだったのかな?

 車内で事故後にうずくまっていたら、歩道を猛スピードで走っていって左折した車がいたのにはびっくりしましたけど。

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2018/11/19  4:13

左足・・・足底腱膜炎(そくていけんまくえん)にしてはおかしい  心氣体(fitness)
 足の裏やかかとが痛む症状のことを、足底腱膜炎と言うそうです。
 足の裏やかかと付近の筋肉を痛めているイメージですね。
 夜でも目立つ色のウインドブレーカーが届いたので、うれしくなって久しぶりに歩いてきました。
 8.4キロほどのコースなのですが、またしても4キロ付近から左足が猛烈に痛みだし、6キロあたりから引きずるようになってしまいました。

 交通事故後に両足の動きが悪くなっていたのですが、右足についてはある日左眼の後ろあたりが突然脈打ちだし、右足に電気が通ったような感じでそのまま治りました。

 ところが左足の方は、歩き続けると引きずる状態が続いています。

 交通事故後しばらくして電話がかかってきて立ち上がった時に、左足がメキッ!といった感じがあったのです。
 軽い肉離れでも起こしたかな?と思ったのですけど、2ケ月以上たっても治らない。
 交通事故とは無関係と判断されているので、自分でいろいろ工夫しています。
 健康体操をきちんと続けることですね。

 推測なんですけど、あの時・・・前の車への玉突きを防ぐため、ものすごい力でブレーキを踏んで耐えました。
 右足はブレーキを踏んでいるので、多少クッションになったが、左足にはものすごいエネルギーがかかったのではないだろうか?
 マッサージをしていただくと、体の中の筋肉が痛むのです。
 たぶん筋肉を目一杯使ったため、いまだ中の筋肉が治っていないと思うのです。
 あの時猛スピードで逃げた前の車・・・少しは感謝してね。

 ネットで調べると足底腱膜炎が出るのですが、症状が違う・・・歩きはじめの時はあまり痛まず、しばらくすると痛みだすからです。

 右の背中が突然脈打って、少し動きがよくなってきたのですが完治しない。

 長くつきあうことになってしまうのかもしれない。

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2018/11/17  13:32

NECのLAVIEも二次電池か・・・  日記(I love one day)
 確認したら、今回からNECのLAVIEも二次電池になっていますね。
 壊れやすいので普通のバッテリーがよいのですけど、そこまでは言えないか。
 ディスクトップにはバッテリーがついていないので、バッテリーが壊れてもパソコンは使えます。
 取り外しができるようなのがよいけど、そこまで仕様に書いてないからなあ。
 昔より二次電池が壊れないのならそれでよいけど。
 ちょっと不安。

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2018/11/17  12:57

昨日新しいパソコンが届く  日記(I love one day)
 昨日金曜日に新しいパソコンが届きました。
 動作確認はしましたけど、まだ当分今のパソコンを使い続ける予定。
 前に買った東芝のWindows7を買ったつもりが10だったパソコンは、使うつもりにもなれない。
 別のところに届くようにしていると、確認が遅れるからね。
 長年DynaBookを使い続けてきて、あんなふざけた対応はなかったけど。

 他にバッテリーを取り外せないパソコンだと、バッテリーがおかしくなっても放電できない。

 それでバッテリーを交換しようとすると、バッテリー費用よりも高い検査料を要求する。

 バッテリー内蔵にするのなら、バッテリー交換は安価で行うべきだ。

 東芝は加熱する不良バッテリーを長年使ってきており、そういう点でも信用がない。

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2018/11/17  3:53

わがままな父の娘殺し  読書人(4.23は本の日)
 「殺人評論(下川耿史著 青弓社)」に出てきた、「名古屋・実父による保険金殺人事件」ついてです。
 57歳の生活力のない父が、20歳の実の娘に高額の生命保険をかけ殺害した事件です。
 ただ殺害したのは、暴力団から紹介された53歳と48歳の二人の盗人コンビです。

 この父親は岐阜県の農家の生まれだそうだが、末っ子ということで甘やかされて育ち、貧しい家にもかかわらず工業学校を出してもらった。
 しかしきちんとした就職はできず、転職を繰り返していた。
 特に離婚後は娘二人と名古屋の市営住宅に、7・8年の間に34回も転職するすさまじさだった。

 彼の性格の特色は逮捕された時に係官に語った以下のことばに集約できる。

 「両親は自分のいうことなら何でも聞いてくれた。しかし妻や娘たちは聞いてくれなかった・・・・・」と語ったのだ。

 長女は高校まで卒業してしばらく家に住んでいたが、父親が自分に多額の生命保険をかけようとするのに疑問を持ち問い詰めたところ、何もこたえず異様な目つきで自分を見たので危険を感じ家出した。

 そのため次女をターゲットにした。
 次女は中学で非行に走り、高校を一週間で退学してしまった。
 その後パチンコ店に勤務し、家を出てマンションや会社の寮に住み懸命に働いた。
 そして20歳になり24歳の婚約者ができ、正月明けに結婚するつもりだった。
 非行少女だった時に迷惑をかけた父への愛情は深く、保険金殺人のターゲットにされたあと、再三父に狙われ入院することもあったにもかかわらず、「いつか子供の時に私をかわいがってくれた父に戻ってくれる」と信じていた。

 長女は次女の命に不安を感じ、「このままでは父に殺される。父の手の届かないところに逃げるように」と勧めたが、次女は「父の面倒は、自分が一生みるつもり」と応じなかったそうだ。

 ダメ父は、家で何かあると「妻がいうことを聞かないのが悪い」、職場で何かあると「同僚がいうことを聞かないのが悪い」、そして離婚後にうまくいかなれば「娘たちはがいうことを聞かないのが悪い」と考える人間であり、言うことを聞かないのなら、多額の保険金をかけて殺して金に換えてしまえ」という論理なのだ。

 次女が言うことを聞かなくなり、家に入れる金も少なくなったのは恋人ができたからと考え、暴力団を使って恋人を脅迫し別れさせようとしたが拒否され失敗、二人の絆はますます深くなった。

 逆に父の次女への憎悪も深まり、暴力団の紹介で刑務所から出所したばかりの二人の男を紹介された。
 報酬は普通の殺し方なら生命保険の1/3の2千万円、交通事故に見せかけて殺害に成功したら、自動車賠償責任保険の半額の1千万円を上乗せし3千万円の報酬を出すと約束した。今のお金の価値だとその倍に当たる。

 だが交通事故死は次女の勤務先のパチンコ店まで10数分と近く、パチンコ店から10分ほどの彼氏の家に立ち寄ることがあっても、難しかった。

 そこで木製バットにより殺害しようとしたが、最初は寮の部屋に逃げ込まれ失敗した。
 次の日に再度襲撃したが、盗人の技術で次女の部屋に事前に忍び込み内側から鍵をかけた。
 次女は部屋に入れず、木製バットで惨殺された。

 別れた妻と長女は「やったのはお父さんです」と必死に訴えた。

 半年ほどして捜査当局に盗人コンビの関与が警察に察知され逮捕、そして次女の寮の住所を書いたメモが発見され、ほどなくして実父の関与も自供したため三人とも逮捕された。

 三人が逮捕されたのは、次女が結婚するはずだった正月明けの1月だった。

 本の内容を要約しただけで、詳細は電子図書で読んでいただきたいですが、この父は娘が良縁に恵まれることが、最終的に自分を助けることに気がつかなかった。

 5千万円を得ても、「悪銭身につかず」だったでしょう。

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