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2016/6/19  1:00

私に対し母の家はまったく違う見方をしていたのだけど・・・  自然(エッセイ)
(6月20日(月)記事 流れの都合で記事が前後します)
 私に対し母の家はまったく違う見方をしていました。
 私は今はそうでもありませんが、若い頃はかなり色白でした。
 母の家は北国にルーツがあるためか男も女も色白な人が多く、私はその遺伝を引き継いでいると考えられていました。
 また私の人相の特色としておでこが広く、そのためオールバックのようなことは今でも絶対にしません。
 これは祖父に似ていると小さい頃から言われ、「おじいちゃんおでこ」とずいぶん冷やかされました。
 母も「私の家の人達によく似た息子が生まれた」と、まわりの人に冷やかされるくらいかわいがっていたそうです。
 母方の祖母は「自分の母親に似ているな」と思っていたそうです。

 家が違えばまったく見方が変わりますが、父方の祖母とは会ったことがないので考える材料がないのです。
 わずかに写真を覚えていますが、似ているとは思えませんでした。
 本当に写真も数枚しか見ていないので、何とも言えないのですけど。

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2016/6/19  0:46

私の名は父がつけたそうです  自然(エッセイ)
 本日6月19日は父の日だそうです。
 父のために買ったノートパソコンがいよいよ動かなくなったので、廃棄しようと思って3ケ月ほどたちましたが、いまだに決断がつかないでいます。

 ところで私の名は父がつけたのだそうです、ところがこれにも変な話がついてきました。
 私は小さい頃から私の名は祖父がつけたと聞いてきたのです。
 由来も聞いてきました。
 父も何も異議を言わなかったのでそうだと思ってきたのです。

 ところが晩年亡くなる少し前に私の名に関する話題になり、突然父が「俺がつけたんだ!」と怒りだしてしまったのです。
 あとで母に確認したら「おじいちゃんがつけた?聞き違えでしょう?」と言うので、狐につままれたような感じになりました。
 もちろん両親が了承しないと名前がつかないので、父の言うことは間違いではありませんが、「それでは子供の頃から聞いてきた話はいったい・・・」と不思議でたまらず、わけがわからなくなってしまいました。

 ただ仮に嘘だとしても、父は晩年になって「そうであってほしい」という気持ちになったということなのだと思う。
 それは正直にうれしいし、父の話の方を信じたい。

 父は私のことをかわいがってくれたけど、一方で自分の母にどこか雰囲気が似ていて化物のように思っていたから、「自分の母と同じ何かの精神疾患に違いない」と思い込んでいたようです。祖母は精神疾患ではないし失礼な話でした。
 
 だいたいまったく似ていない、会ったことがないから確認できないのがいまだに悔しいけど。

 でもまあ・・・親孝行をしてすべて失ったけど・・・よかったなあと思っています。

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2016/6/17  1:23

母がヨガの本を紹介した理由は・・・  心氣体(fitness)
 先日久しぶりに母に会い、高校時代になぜヨガの本を紹介し勧めたのか聞いてみましたら、やはり私が家で頭痛なのかはわからないが苦しんでいるのを見て、見ていられなかったそうです。
 ずいぶん父にも話したそうですが、やたらに思い込みが強く頑として医者に診せることを拒否したとのことでした。
 ただもし父がそう考えていたとすると、父は亡くなるまで私が精神疾患であると考えていたということになります。
 実の息子に対し何とも失礼な話です。

 たしか高校2年の夏休み終わったあたりから取り組みだしたと思います。
 最初はむしろ体調が悪化してしまいましが、やっているうちにだんだん効果が出てきて、高校2年の終わりあたりに少し回復を実感できた感じでした。

 やはりきちんとして頭痛の専門医の治療を受けたかった。
 でも母からヨガの本の紹介がなければ、ただ慢性頭痛に苦しむだけで高校時代を終わってしまったと思います。
 
 日本人は修験道で「オン」とずっと唱えてきましたが、あれはヨガの聖音でもあります。
 邪教によるとんでもない事件がありましたが、やはりヨガはすばらしいと思います。
 ストレッチなどもやっていましたが、あれで頭の血流がいくぶん戻り症状を改善させていたと思います。

 「ヨガに感謝」という話でした。

 社会人になってに頭痛の専門医に診ていただき、異常がないことを確認させていただきました。

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2016/6/11  23:22

埼玉で学生時代に住んでいたアパートは健在です♪  自然(エッセイ)
 私が大学時代に埼玉で住んでいたアパートはいまだ健在です。
 当時は新築でした。
 1回目に行った時に、大学指定の不動産業者さんがお金がないと見るやひどい物件ばかり案内されて、あげくの果てに「こんな時期に来てもよい物件なんかもうないよ!」と居丈高に言われ、それでも「とてもこんなところに住めない」というところばかりだったので決められずに家に戻りました。
 そしたら母が不動産業の祖父に相談してくれ、「それなら一緒に行こう!」と行ってくれました。
 別の不動産業者にすでに電話してありましたが、まず現地に着いて大学指定の不動産業者の店内と物件情報を祖父はしばらく見て、「ここに入る必要はない!」と言い別の不動産業者をめざしました。
 そして別の不動産業者に行きしばらく店主さんと話をしていて、同業者だけあって話があったらしく好物件を紹介してくれたのです。
 これまでとはまったく違う夢のようにきれいなアパートでした。

 今は少し古くなったので家賃が4千円ほど下がっていますが、リフォームを繰り返しているようで中はきれいで、デザインにも気を配っています。
 洗い場のないユニットバスですが、当時はそれが普通でユニットバスも珍しいものでしたから、それで充分でした。
 今でも大学生ならあれで充分だと思います。
 大家さんが途中で変わりましたが、リフォームをして資産価値が落ちないようにしておりしっかりおられると思いました。

 家賃の低下もあの時はバブルでしたから、相対的に見れば資産価値を維持できているのかもしれません。
 あのアパートにはよい思い出しかありません。

 祖父は他の親戚との関係がありあまり私に優しくできなかったのですが、あの時はとても優しく頼もしく感じました。

 お金はなかったけど、楽しい大学生活前半の約2年間でした。

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2016/6/9  4:16

女子高生に自転車で囲まれて何が恐いかと言いますと・・・  日記(I love one day)
 静岡市に住んでいた時に、当時の静岡市立商業の通学時間に合うと女子高生の自転車に囲まれて恐かったと書きましたけど、何が恐いかと言いますと大勢の女子高生の中一人男がいるこっ恥ずかしさもありますが、自転車の走るペースが合わないんです。
 普通のペースで走ると前に追いついてしまい、スピードを緩めると後ろにこづかれるような感じになります。
 「これ時間をずらした方がよいな」と思いました。
 あの女子高生たちも今は多くの人が家庭の夫人におさまっているのでしょうね、時間がたつのは速いものです。
 文化祭とかも行かなかったけど、水色の校舎は元のままでなつかしかったです。
 ロダン館とか清見寺とか行かなかったところがけっこうある、そういうところに行くのもよいかもしれません。
 当時ロダン館に修了生の人が就職して、その人の好意で事務所にロダン彫刻の写真が飾ってありました。
 所長室の事務所側の入口のところが私の席だったのですが、そこに考える人の写真がありました。
 「そんなのの前に座っているから胃を傷めるんじゃないか?」と、冷やかされました。
 静岡の地元の人は大好きでした。

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