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2016/3/28  21:39

石山寺御本尊御開帳に行ってきました  文化国家(Kulturstaat)
 今年は石山寺の33年に一度の御開帳ということで、かねてから行きたかったのですが今日は振替休日だったので、思い切って行ってきました。
 やはり交通事故の影響で少し気分が悪かったです。

 ですがどうしても行きたかった。
 自分の運転がおかしくないか確認したかったし、花のお寺は私を慰めてくれると思ったからです。

 三井寺と同じくらいの広さでしたが、雰囲気はずいぶん違いました。

 今年は梅がまだ咲いているのに桜がほころびはじめていて、とても慰められました。
 散策し贅沢な時間をすごせました。

 ただ有料スポットの写真は公開するとまずい気がするので、門だけ公開させていただきます。
 桜はもう少しでしたが、梅がとてもきれいでしたよ。

 印象に残ったのは、「石山寺と紫式部展」に展示してあったかつての前立本尊です。
 今の御本尊と違いキリッとした若々しい仏様で、「これはこれでいいな」と思いました。
 華厳宗から真言宗に変わっているので、少し雰囲気も創建時と違うのかもしれません。

 「花のお寺」というだけあってとても美しいお寺でした。

 縁起がよく福徳や縁結びなどにもよいという鐘を突かせていただきましたが、よいことがあるといいな。

 運転におかしな点はなかった、元気が出なかったのでトラックなどの後ろにくっつくコバンザメ走法が中心だったが、慎重に確認をするいつもの運転でなぜ交通事故をおこしたのかまったくわかりませんでした。他の車に接触されそうにならなければ…まず絶対おきない交通事故でした。

(石山寺東大門)クリックすると元のサイズで表示します

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タグ: 文化 芸術 美学

2016/3/28  1:59

危険に「勘」が働くこともあるが・・・  汽船(エッセイ)
 自動車の運転をしていて危険があると、たまに「勘」のようなものが働くことがあります。
 特に真っ暗なところを走っていると、「ん?」と思うと野ウサギが飛び出してきたり、暗いところで「あそこ何か変だな」と思ったら人が歩いていたり・・・・・・・・そんな感じです。
 先日の交通事故の数日前に友人を乗せて運転していて、「このあたりは脇道から飛び出してくる車がたまにあって」と話していたら、停まってはくれたものの突然猛スピードの車が脇道から出てきそうになってよけたりしています。
 あの時は大事な友人を乗せいていたので、「勘」が働いたのだと思います。
 「勘」ってわりと当たります。

 あの時いつも通っている道と違う道に入ってしまい、「嫌な感じだな」と思ったので、制限速度標示はなかったので法定速度でよかったのかもしれませんが、道幅が狭いのでスピードを落とし気味にして走っていました。

 「勘」は働いていたと思います。
 細い道で方向転換をして元に戻るのも億劫だし、操作を間違えると田畑に落ちる可能性があるので、そのまままっすぐ走っていました。
 私「自動車は真っ直ぐ前を走るのが基本だ!」という考え方があり、知らない場所での方向転換を嫌う傾向があります。
 路肩が崩れたり、どういう危険があるかわからないからです。
 とんでもない危険がその先にあるとは、考えてもみませんでした。

 自動停止装置は横からの危険には対応できません。
 最近見通しの悪いところから出てきた車を見て、来そうだったのでスピードを少し緩めていたらやっぱり飛び出してきました。
 ドライバーさん驚いた表情をしていましたが、私が減速して走っていたので安心して出て行きましたよ。 
 けっこうそういうことはあります・・・。 

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