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2015/12/23  3:00

私のお金は私の学資にだけ使ったのではないのですよ・・・  汽船(エッセイ)
 (記事の並び方の関係で投稿が前後しました)
 私が青年時代に持っていたお金、あのお金私の大学進学のためにだけ使ったんじゃないんだ、別の人の大学進学にも一部使っている。
 結局社会人になった時は、ほとんどスッカラカンだったわけです。
 貧乏でしたね…アパートにテレビも洗濯機もなかったもの。
 少しアルバイトをして貯めたお金があっただけ、一からの出発でした。
 あんまり気にしていなかったのですけど。今になって妙に気になります。
 学資については父が全部出してくれたと信じていたので、死後事実を知ってショックでした。
 ただそんなお金を、当時の自分が持っていたことも不思議でした。
 普通の青年だったし、アルバイトをしまくったり変なことやいかがわしいことをして稼いだりもしていなかった。
 やはり貯金がバブル金利で膨らんだのでしょうね。
 でもそれで大学も行けたわけだし、本当に運がよかった。

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タグ: 自我 聚楽 幸福

2015/12/23  2:54

私はバランスで生きる方でした  汽船(エッセイ)
 私が青少年だった時は、勉強も部活動もほどほどでバランスで生きる人間でした。
 小中高で部活動とかで活躍できたのは偶然だと思います。
 今思い返してみて自分にかかっていたプレッシャーを感じましたが、当時は何も感じていませんでした。

 勉強は理系の方がよくできたけど、視力悪化のせいか根気のいることができなくなり、高校2年頃から文系への転換を進めました。
 まず文学の詩集を読み、文系の本を好きになることからはじめました。
 時間が足りずお金が足りず大学進学は思うにまかせませんでしたが、「大学に行きたい運動」の甲斐もあり大学進学が許可され、何とか日東専駒レベルの大学に合格できました。
 高校のままのレベルでは就職が苦しいと思ったのでそれなりに勉強、大学ではアフリカ史関係の自主教養ゼミで数ヶ月活動した以外は、サークルらしいことはしませんでした。
 勉強優先の大学時代でした。 
 バブルの雰囲気に染まりたくなかったし、大学の部活・・・特にスポーツはほとんどスポーツ推薦の人の世界・・・他の部活やサークルもお金がかかりとてもできませんでした。
 川越まで行くのもしんどいくらいのお金しかなかったですから。

 バブル崩壊で就職は苦戦したけど、何とか就職できてよかったと思います。

 後悔があるとすれば、文系への転換をもっと計画的にやるべきだったというところです。
 自分が文系人間だと自覚するのが少し遅かった。

 そのくらいですね、でも理系人間から文系人間への転換って難しいそうですから…まあよくやった方なのかもしれません。
 後悔は先に立たないけど、一生懸命やれば後悔はありません。

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2015/12/23  1:58

私は人並みに神経質なのでしょうね  心氣体(fitness)
 私は人並みなんでしょうけど、夜になかなか寝付けないというのは少し神経質なのでしょうね、たしかにあまり悩んでない時は自然に寝ますもん。
 意志が弱いと思っていたのですけど、本当の原因はそちらなのでしょうね。
 そうだとすると対策もたてられる気がしてきました。
 最近受けた人間ドックの結果は、AかDかどっちかというものでした。
 「なんじゃこりゃ?」という感じです。

 最近は視力検査でも矯正視力しか測らないところが多いですが、行った病院は裸眼視力と矯正視力の両方を測ってくれました。
 左眼は0.9でほぼ正常、右眼は0.3でした・・・何ですけど・・・3つか4つに見えていますので、実際にはほとんど見えません。
 矯正視力だと両方とも1.0でした。
 ですけど右眼は・・・少しぶれて見えるのですよ。
 左眼は裸眼視力を測ると思っておらず眼鏡をとってすぐでしたので、実際にはもう少し視力があると思われ、1.0か1.2くらい見えると思います。
 やはり訓練・・・せっかくよくなった眼、夢にまで見た裸眼視力1.0なのですよ。
 それが3年近く続いている、偶然ではないと信じてよいのでは?
 
 この視力だけは維持できて、右眼も復活してほしいと神仏に祈ります。
 パソコンは液晶なので大丈夫だと思いますけど、少しは控えた方がよいのかな?

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2015/12/22  2:56

夜は神経質になるのかも・・・  心氣体(fitness)
 ちょっと調子が悪かったので帰宅してすぐに眠ったが、また眠れず今の時間です。
 やはり私は夜神経質になるようです。
 日光のある昼間と違い、夜は気持ちが暗くなりやすいから。
 大学の頃からこんな感じで、一人暮らしをしていた時は同じアパートの友人をよく訪ね、夜明け頃までとりとめのないことを話していたっけ。
 大学の授業と予習と復習、お金がないので図書館で借りた本を読んで勉強。
 あとは今と同じ…健康体操と散歩でした。
 夜もきちんと眠って同じ時間に眠り同じ時間に起きていたのですけど、周辺が広大な関東平野の地平線が見える風景で、やけにだだっ広くほとんど何もないせいかだんだん落ち着かなくなり夜あまり眠れなくなった。

 夜眠れないのは、昔からなのかもしれません。
 祖母の生きていた時は0時30分か1時30分に寝て5時30分に起きる生活をしていて、横浜から転勤するまで続けていた。
 私の健康のためもありますが、老人は朝早いですから。
 あの生活が続けられればよかったのだけど、仕事に行くまでかなり活動するので午前中眠くそれが難儀でした。

 夜普通に眠ってゆっくり眠れる人がうらやましいです。

 それは心気体が安定しているということなのでしょうから。

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2015/12/21  2:39

サンリツ服部美術館に行ってきました  文化国家(Kulturstaat)
 日曜日はサンリツ服部美術館の最後の開館日であり、また今の企画展の前半最後の日でもあったので、思いきって行ってきて諏訪の温泉にもつかってきました。
 目玉の三十六歌仙の断片もすばらしかったですが、重要文化財の孔雀明王像、黒楽茶碗の雁取、東北院職人歌合絵などもよかったです。
 源氏物語や伊勢物語の絵、平安の雅な世界を感じさせてくれました。
 職人歌合絵は私のしごと館準備中に高い関心を持ちました。
 本では読みましたが現物になかなかお目にかかれなかったので、ひじょうに感動しました。
 昔の人も職に高い関心を持っていたのだなと思いました。

 先週琵琶湖を見て今週諏訪湖を見たわけですが、どちらもすばらしい…。
 ただどういうわけか琵琶湖は曇の日に行くことが多い、晴れた日にどこか行きたいと思います。

 まだクリスマスまで事業主支援の仕事を出張でする人がおり、後方にいる私も今年は気を抜けません。
 今年はひじょうに長く感じています。

 私生活の方では短く感じたのですが、仕事の目標値が高すぎてひじょうに長く感じています。
 私生活は乱れまくりですからね、こんな時間まで眠れないし。
 私は夜更かしではなく、眠れない日が多いということなのかもしれません。

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