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2015/9/13  12:12

藤原正和選手の腕の振り方がおもしろい(マラソン)  心氣体(fitness)
 沢村栄治投手があまり足を高く上げていないのを見て、マラソンや競歩などの腕の振り方はどうなのだろうか?と思いました。
 そしてふと思い出したのは、北京世界陸上では完敗しましたが日本のマラソンの第一人者藤原正和選手の腕の振り方でした。
 アフリカ人選手は肩の鎖骨の下あたりまで拳を上げ、大きなフォームで走る人が多い、競歩でもロシア人選手はやはり鎖骨の下あたりまで拳を上げ、大きな歩き方をします。

 ところが藤原正和選手は、乳首の下の鳩尾(みぞおち)くらいまでしか拳を上げないのです。
 当初は「こんな小さな腕の振り方では世界のスピードについていけないのでは」と思い、実際ついていけないのですが、ある利点があることを感じました。
 それは上半身がブレないということです。
 長い距離を走ると上半身が安定しませんが、腕を小さく振ることで上半身を安定させ、あまり疲れないで長い距離を走れるということなのです。

 実際競歩の経験者で、乳首の下あたりまで腕を上げると書いておられる方もいました。
 この腕の振り方を研究してみようと思います。

 鳩尾まで拳を上げて走る…もしくは歩くということですね。
 やはり理想は、アフリカ人選手の鎖骨の下まで拳を上げて元気に走ることです。
 「世界のスパート」についていく時はそのくらいまで元気に腕を振らないと、話にならないでしょう。
 2つのフォームを使い分けられることが理想です。
 鎖骨の下と鳩尾…ですね。

 春あたりから1sの負荷でダンベルウォーキングをしているのですが、それをしてから拳をだんだん握らなくなってきました。
 ある程度山に登れるくらいまで足を回復させたいのです。

 歩くのであれば競歩式で10qまではいけます。
 しかし走るのは・・・右膝と右腰に爆弾を持っているので2qが精一杯です。
 山に登って・・・爆弾が爆発して急に歩けなくなるのが恐い。
 街中ならおかしくなったらちょっと喫茶店とかいろいろできますが、山ではそれができないのでどうしても恐いのです。

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2015/9/7  1:27

沢村栄治さんと金田正一さんの足の上げ方がそっくり・・・  心氣体(fitness)
 最近、沢村栄治さんが現役時代に投げているフィルムが発見されました。
 わずか一球ですが、それはまぎれもなく沢村栄治さんでした。
 ところがそのフォームに疑問がでました。
 あまり足を高く上げていないのです。
 沢村栄治投手は大リーグとの試合でフォームを修正し、足を高く上げるようになったと言われましたが、ふだんの投球フォームはよくわかっていませんでした。
 ところがそのフォームは豪快なものではなく、足を低くあげてスムーズに投げるフォームでした。
 それは沢村栄治投手を見た人が生き残っていて、確認されました。

 これは昔の相撲の四股に似ています。
 昔の四股はあまり足を高くあげませんでした。
 おそらく沢村投手もその原理で、あまり足を高く上げず四股を踏む原理で投げていたと思われます。
 そしてそれは金田正一投手の投げ方と似ていると思いました。
 金田投手もあまり足を高く上げず、相撲の四股のような感じで投げていたからです。
 意外に足を高く上げることは、速いボールを投げることと関係ないのかもしれません。

 ところで沢村栄治投手の映像を娘さんが見られた姿に感動しました。
 古い白黒のフィルム、それを見た今は老人となった娘さんがまるで少女に戻ったように、「全力投球」と言って涙ぐんだのです。
 おそらく母から生前の父の姿を何度も聞いていたのでしょう。
 「本当・・・お母様が言っていたとおり、お父様はいつも全力投球だったんだわ」そんな感じでした。
 その全力投球を野球の精神にして、日本は沢村賞などを作った。
 あの映像はわずか一球でしたが、それは今の日本人にあまりにも多くのものを伝えていました。
 
 「全力投球」…やはり大切なことですね!

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2015/9/6  12:33

腕立て伏せがうまくできるようになってきた  心氣体(fitness)
 私が体力トレーニングの中で一番好きなのはスクワットなのですが、最近腕立て伏せがうまくできるようになってきました。
 腕力がまったくないわけではありません。それなりにはあります。
 ただバランスがとれないというか、やってもあまり腕力がつかないためアイソメトリックで鍛えていました。
 最近あるサイトで「少し足を開いて腕立て伏せをするとよい」とあり、肩幅まで足を開いて腕立て伏せをしたらうまくできました。
 腕って微妙に長さが違うので、バランスがとれなかったのですがこれならうまくいく感じです。
 右肩の痛みが改善しないので、千代の富士関のように腕立て伏せで肩の筋肉をつけたかったのですが、これならできそうな気がしました。
 挑んでみよっと。

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2015/9/6  2:12

新庄剛志さんは視力低下で引退したのですよね・・・  心氣体(fitness)
 野球選手の新庄剛志さんは、左眼の視力低下で引退されたそうです。
 遺伝性の眼病だそうですが、正確な病名は何と言うのかわかりません。
 祖父も片眼は失明状態だそうです。

 私の場合は遺伝性とかそういったものではないし、見えてはいるのだから問題はない。

 高校の時に原因をきちんと知り、きちんと対策をとれなかったのが人生の後悔の一つです。
 視力回復のための体操はしていましたが、慢性頭痛にはききませんでした。 
 直接眼の訓練をしなければいけなかったのです。

 だけど結局は努力なんだと思う、眼の体操などを怠らなければ、必ず克服できると信じている。

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2015/9/4  2:27

大学で復活した  人間開発(Human Development)
 やはり私は大学で復活したよな、高校はクラブ活動はよかったけど他のところはさっぱり、眼が悪くなってから駄目だったよな。
 前にも書いたとおり、大学に入り眼の訓練をして復活した。
 野球で私に怪我をさせた人は不可抗力だから悪くないけど、頭痛の原因をきちんと調べて高校のうちに復活したかった。
 でも眼の訓練をして復活したけど、完全に昔には戻らなかった気がする。

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