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2015/4/22  2:08

健康体操のおかげで遠出できるようになりました  心氣体(fitness)
 私のやっている健康体操にはいくつかのパターンがあります。
 1ケ月ほど前からはじめた健康体操については、効果が上がったら言うことにしますが、その中に三半規管を鍛える体操があります。
 最初のうちは逆にめまいや頭痛がひどくなり卒倒しそうになりました。
 ところが半月ほどたってめまいがだんだん抑えられるようになりました。
 そのため遠出ができるようになってきました。
 しかし富山に行くにあたり、あの飛騨トンネルの十本トンネルを通れる自信がまだありません。
 調子のよかった時でも、途中で気持ち悪くなり何度も休みましたから。

 ですけど別の問題が、最近たまに軽い動悸がおこったり、昼間にやたらに眠く水分がやたらに欲しくなる現象がおこっています。
 その健康体操をするとよくおこる現象ではあるそうなので、回数を抑え気味にしてそのトンネルを抜けるのを待っています。
 動悸がするのでウォーキングも少し抑え気味にしています。

 このトンネルを抜けた時に健康になっているか、体重増加が抑えられ高脂血症が改善されるか…その元の原因である内臓疾患の後遺症を克服できれば大成功です。そうすれば落ち着いて生活ができるようになります。

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2015/4/22  1:22

社共共闘の時代ではないが  進歩主義(progressive)
 今は社共共闘の時代でもないけど、野党が四分五裂するのもよくない。
 とはいえ…橋本行革の悪しき遺産として残った超デフレ政策を復活されるようなことをやられては、労働者の利益とはならない。
 ほどほどのところで「福祉国家」実現のために共闘できればというところ。

 どちらかと言うと私は、ISなどのテロ集団に対する憎悪の連鎖を断ち切り、平和国家を維持できればというところ。
 また労働法改正において専門職への残業代不支給法案、どこかかつての派遣労働の「原則として専門職対象」という説明を思い出し、それが一般労働者に再現なく拡大されるのではないかという不安がある。
 原発は安い電気料金は労働者の利益になることだし、どちらかというと早く再稼働してほしい。

 年金生活者にとっては消費税増税が一番の負担。
 だからこそ軽減税率導入という話が出てくる。
 生活必需品の増税が抑えられれば、年金生活者への大きな負担とはならない。

 マイナンバー制度は個人情報をいかにして守るかという問題はあるが、納税申告はアナウンス効果ですでに増えている雰囲気で、確実に増収効果はありそうだ。実際導入されないとどのくらいかはわからないが、一般会計が歳入が常に50兆円を突破することはほぼ確実でしょう。
 夢のような話だけど、もし60兆円を常に突破すれば財政はひじょうに楽になる。
 福祉の水準は現役世代の豊かさに比例するが、現役世代の負担が重くなる一方ではなく、少し減税的なこともできるかもしれない。

 高齢化社会が進む中で「福祉国家の否定」はもはやありえない、かといって「扶養国家」になることはできない、ほどほどのところということなのでしょう。

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タグ: 自由 平等 友愛


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