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2015/4/19  1:32

足の真ん中あたりを意識して着地する(ウォーキング茶話)  心氣体(fitness)
 先日、YouTubeでウォーキングの参考になるようなものはないか?と探していて、アメリカの元オリンピック選手の陸上コーチの映像があった。
 その中でおもしろいことを言っておられた。

 その人は、多くの人がアフリカ人選手の爪先から足を下ろす長距離走者と対決することを考えておられる。
 しかしあの走り方はアフリカ高地民族特有の歩き方からきており、一般的な民族はできない。
 爪先から下ろしても踵から下ろしても、それはその人に一番あった走り方であればよく、アフリカ人の真似をする必要はないと述べておられました。

 そしてその方が提唱していたのが、「足の真ん中あたりを意識して着地する」という方法でした。
 できれば、足の真ん中の外側あたりで着地できる感覚がよいということでした。

 ひじょうにおもしろかったので、ウォーキングに取り入れてみました。
 そうしたらひじょうに「歩くリズム」がよくなりました。
 もちろん実際には踵から着地しています。あくまで意識の持ち方なのです。

 あのオーストラリア人コーチは、これをマスターすれば爪先から足を下ろすのと同じ効果があると考えているということでした。
 これが本当なら、日本人はアフリカ人と再び互角に戦えるようになります。
 私はウォーキングでこれを取り入れてみます。
 ちなみに拳を握って歩いていましたが、再び拳を握らない歩き方に戻りました。
 やはり拳を握るとどうしても上半身が緊張してしまい、リラックスできなくなってしまうのです。
 この新しい足の下ろし方で、ウォーキングの新しい世界を見てみたいと思います。
 体が傾いていたのを修正してからスピードが落ちていたのですが、この新しい足の下ろし方で両足とも小指側から親指側に素早く動くようになりました。
 これはすごいやり方ではないか?と感じております。
 今度こそ、うまくいくとよいな…そして昔のように健康になりたい。
 そして幸福をつかんでいきたい。

(同日修正) オーストラリア人と書きましたが、グラント・ロビンソンさんはアメリカ人の間違いでした。他にいくつかの映像を見て記事を作ったので混同したようです。お詫びのうえ修正させていただきます。

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