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2014/4/13  15:29

熊本で鳥インフルエンザか  科学(science)
 やはり強毒性鳥インフルエンザは季節を選ばないのでしょうか…暖かくなってきたのに。
 これは人型になると大勢の人が死ぬといわれているものですよね?
 朝鮮で流行していて、日本上陸をやっと防いでいたのについにきてしまったようです。
 養鶏場の人達は天を仰いで泣いておられるのでしょうね、多少のお金は出るのでしょうか?
 政府も自治体も休日出勤で、防護服を来た人達が行っています。
 鳥インフルエンザの感染爆発は、人への感染爆発にもつながりかねないので、安倍総理自ら陣頭指揮となっています。
 とんでもないことがおこってしまいました。
 お見舞い申し上げます。
 私も「頑張ってください」としか言えませんけど。

(朝日新聞 4/13(日)熊本県内で鳥インフル検出 11万羽殺処分へ)
http://digital.asahi.com/articles/ASG4F32ZSG4FTLVB001.html?iref=comtop_6_01

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2014/4/13  2:28

自然治癒力にできるだけ頼りたい  科学(science)
 私はできるだけ自然治癒力に頼り、できるだけ薬は使いたくないと考えています。
 それが一番よいと思いますから。

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2014/4/13  1:48

エボラ出血熱の感染拡大が心配  科学(science)
 流言の源にはなりたくないので、こういう記事は注意なのですが、ギニアでおこっているというエボラ出血熱感染拡大が心配です。
 以前この病気についてのテレビを見たことがあり、空気感染する可能性があることと…発症するとほぼ治らない病気ということだった。
 細菌兵器の管理の問題があり、世界においてはレベルをつけて危機管理をしており、エボラウイルスのバイオセーフティーレベルは最高度のレベル4であるということだった。
 一番恐かったのは、エボラの治療のあたった若い女性看護師が感染し、高熱に苦しみながら最期は血の涙を流し続け亡くなったというところでした。
 またエボラではなかったかもしれないが、たしかアメリカの施設で実験用に飼われていた猿にレベル4のウイルスが感染した疑いが出て、施設を完全閉鎖し防護服に身を包んだ軍の特殊部隊が突入し猿をすべて殺処分にしたということでした。それぐらいの脅威であるということです。
 遠いギニアのことであるとはいえ、かろうじて抑えこんでいる感染症なので、何とか止まってほしいと思います。
 カミュのペストの世界はごめんです。
 もはやウクライナどことではありません。

(ナショナルジオグラフィック ニュース 4/10(木) エボラ感染拡大の現状と対策)
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20140410004

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タグ: 理性 科学 エボラ


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