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2013/10/25  23:24

斎藤佑樹の15奪三振を見て  心気体(fitness)
 斎藤佑樹が一番よかった頃、六大学の早慶戦で見せた15奪三振の映像を見て、数年たっているとはいえこれだけの投手がプロで通用しないのだろうか?と思った。
 札幌になじむことです。まだまだやれると思いますよ。

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2013/10/25  18:56

放火の最高刑は死刑ですよ!  文化国家(Kulturstaat)
 神奈川県のみならず、全国各地で放火による文化財焼失が続いています。
 刑法を調べて見ますと、家屋に人が住んでいて殺害を目的に放火した場合の最高刑は死刑、もしくは5年以上の懲役になっています。
 ですが人が住んでいない場合は2年以上の懲役です。
 文化財であれば文化財保護法の関係もあり、かなり重い刑になるとは思います。
 金閣寺放火は求刑が10年で7年の刑となり、恩赦で5年3ケ月となりました。
 それでも犯人の人生はそこで終わりました。
 危険性と比較して刑が軽そうだからやるのかもしれませんが、いざ捕まれば世論も激昂するでしょうし、おそらく10年以上の刑になるのではないでしょうか?
 一見して軽く見える刑が犯罪の温床になっているのなら、最高刑は死刑でもよいのではないでしょうか?
 私が裁判員なら10年以上の刑を求めると思います!

 浜マーケットや土岐市駅前商店街の火災も仮に放火なら、人が住んでいるところに放火したということもあり、犠牲者がいなかったことを情状酌量をしても20年ぐらいの刑を求めると思います。
 放火は最悪死刑になる、その認識は皆が持つべきだと思います。 

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タグ: 文化 芸術 防火

2013/10/25  6:15

安心社会  労農(Labour-Farmer)
 「安心して老いられる社会」…それは世界のどの国も理想としてきたことであり、社会国家の理想の一つです。
 福祉の水準はその国の豊かさをあらわします。
 もちろん児童福祉も大切ですが、老人福祉もまた大切なことです。
 「トンデモ老人」を見ると、「福祉なんか削ってしまえ!」とよく思います。
 しかし立派な好々爺を見ると、やはり「福祉は大切」だと思います。
 ここでもうひとふんばりして、安心して老いられる社会、「安心社会」を築くことができれば、それはとてもすばらしいことだと考えました。
 「安心社会」…やはりこれですよ。

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タグ: 雇用 革新 公正

2013/10/25  1:05

 かねてより、横浜開港の恩人である井伊直弼の故郷の彦根城には行ってみたいと思っていました。
 多賀大社に行くことになったので、これを機会に彦根城を見てきました。
 城下町なのでお堅い雰囲気を感じました。
 博物館で警備員の人がずーーーっとついてきたり、彦根城天守閣まで登ってはきたものの、足腰が少し弱そうな老人を天守閣に入れまいとし、押問答しているのも見かけました。
 貴重な木造の国宝を守ろうとする気持や、老人を怪我させまいという気持ちもわかりますが、「どうかな?」とも思えました。
 博物館と天守閣と楽々園のセット券を買って見たのですが、楽々園はとても美しく、そこなら見上げた天守は国宝にふさわしいすばらしいものでした。
 ぜいたくして申し訳ありませんが、楽々園を見ながら抹茶をいただきました。
 とてもおいしかったです。
 三溪園にも似た回遊式の美しい大名庭園でとてもよかった。
 幸福感を感じました。
 楽々園からの彦根城を見た時・・・「行ってよかった」と思いました。
 埋木舎(うもれぎのや)も見ました。
 本当にいろいろなところを見ましたよ。

 写真は彦根城天守閣と井伊直弼像です。
 横浜のランドマークを見ている井伊直弼像と比べると少し小さな気がしましたが、これはこれでよいと思いました。
 城下町に行くと藩祖が顕彰されていることが多いのですが、ここでは大老井伊直弼が一番顕彰されていました。
 それだけ「開国の功績」は大きなことなのです。
 最近は調印した岩瀬忠震(いわせただなり)も評価されていますが、外交交渉の全権を与えたのは大老井伊直弼であり責任もすべて負いました。
 「開国の功績」は不動のものであり、今後もそれは変わりません。
 横浜市民が大老井伊直弼を顕彰する気持ちは、今後も永遠に変わることはないことでしょう。

(彦根城)
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(彦根の井伊直弼像)
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タグ: 文化 芸術 彦根


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