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2013/7/18  21:27

飛騨川での事故  鬼岩(document)
 飛騨川での姉弟がおぼれた事故で、姉の遺体は先日見つかりましたが弟は見つかっていません。
 早く見つかってほしいです…。

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タグ: 美濃 岐阜 茶話

2013/7/18  21:09

「声優は心」ということですね!  文化国家(Kulturstaat)
 宮崎駿監督は「風立ちぬ」で主人公の声に庵野秀明監督を採用したそうです。
 主人公のイメージにぴったりだったそうですが、声優は技術的にはひじょうに高いが主人公の心に合う人を探すのはなかなか難しいということなのかもしれません。
 やはり「声優は心」ということなのでしょう。
 
 ところで、高畑勲監督が「ファンタジーからの脱却」のようなことを書いていた記憶がある。
 「おもひでぽろぽろ」や「となりの山田くん」はファンタジーではない。
 興行的には今ひとつでも私はおおいに気に入っています。
 「となりの山田くん」は原作が新聞漫画ではあったのですが、映画にはまったく別のメッセージがありました。
 そのあたりが知られず平凡な作品と思われているのがとても残念です。
 高畑勲監督が日本に紹介した「キリクと魔女」・・・あれはファンタジーですが原作者の幼少期のアフリカでの経験を元にしています。
 宮崎駿監督は前回の「コクリコ阪から」で脚本を担当し、脱ファンタジーの作品を描かれました。
 風立ちぬが脱ファンタジーでありながら、堀辰雄の小説のような叙情性があれば、それは見事な映画に仕上がっておられるのかもしれません。 
 ベルリン国際映画祭金熊賞監督の執念の作品なのかもしれません。
 「興行成功=よい映画」ではありません。
 興行に失敗しても宮崎駿監督の挑戦にまず拍手を送りたいと考えます。
 できれば見てみたいけど、堀辰雄の風立ちぬには耐えられなかったのですよね。
 暗い映画館で二時間持ちこたえられる自信はやはりまだありません。

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タグ: 文化 芸術 出航

2013/7/18  21:04

人権講話を聞いていていつも思う  日記(I love one day)
 人権講話は立派な話だしよいものだと思うが、正直人権なんて幻のような気がすることがよくある。
 この世の人権侵害をひどさを見れば、その道はあまりに険しく果てしないことだと思うのだ。

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タグ: 文芸 教養 楽寿

2013/7/18  0:13

ヒラで努力するのも素敵かも  日記(I love one day)
 最近、管理職からヒラに戻りたがる人や教頭から現場の先生に戻りたがる人が増えているという、ストレスが原因ともいうがそうではあるまい。
 管理職が楽しくないからだと思う。

 たとえばリストラなんかそうであろう、決めたのは経営者であるが実行するのは管理職である。しかも首切り人数がノルマであり実績となるのだ。
 また些細なトラブルが、不条理にもすべて自分の責任なることもおもしろくないのだろう。
 責任ばかり重く人生を楽しむことすらできない。
 昭和時代にはあまり考えられなかったことだと思う。

 平成は「こだわりの時代」と言われる、仕事へのこだわりは管理職よりもヒラの方がこだわれるのかもしれない。
 いずれにしてもヒラで頑張ることは、平成の御代ではスマートなのかもしれない。
 もう昭和時代の価値観で見るべきことではないのだとも思う。  
 

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タグ: 文芸 教養 楽寿


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