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2013/4/21  22:16

ポリテクセンター岐阜の横の森林風景  日記(I love one day)
 横に桜ばかり飾っているのも季節はずれになってしまったので、ポリテクセンター岐阜の横の山の森林風景をちょっと撮ってみました。
 何ということもないのですが、これツツジなのかな?きれいだったもので。
 周辺は松林です。
 そもそもは窯業の燃料に使うため植えられたそうです。
 木々の隠されていますが木曽の山々がきれいです。
 山の頂上なもので・・・次月峠(しづきとうげ)といっておりますが大富山という言い方もあるようです。
 次月の集落は御嵩町の鬼岩温泉のことをいうようです。
 鬼岩温泉があるから豊かな自然が守られていくのでしょう。

(ポリテクセンター岐阜の横の森林の風景 4月16日)
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タグ: 自然 教養 

2013/4/21  18:08

TOKI-陶器祭り行ってきました  福鬼(岐阜茶話)
 セラトピアのTOKI-陶器祭りを見てきました。
 屋台も出ていて大変賑やかだった。
 その前に土岐市美濃陶磁歴史感で「織部」を見て来ました。
 元屋敷跡から出土した織部とかよかったですよ。
 第6回現代茶陶展ももう一度見て来ました。
 井上健さんの「炭化白化粧水指」はやはりよかったです。
 あとよりアイヌ風だったのでは北海道陶芸会の増原香織さんのgirarでした。
 出展されていたのは水指でしたが、茶盌がサイトに掲載されていました。
 あと白さで比較したのは同じ瀬戸市の作家の樽田裕史さんの「螺線」でした。
 真っ白な中に小川の流れのような水色の線がうっすらと描いてありました。
 瀬戸市の深見文紀さんの「灰釉茶碗」ですが、この方も灰釉をうまく使い独創的な作品を作るので名高いようです。樽田裕史さんは大変お若い方のようです。
 三鷹の藤井由香里さんの「茶盌」と、瀬戸の樽田裕史さんの「螺線」は陶器だか磁器だかわかりづらかった。藤井由香里さんのはよく見ると形に少し工夫がしてありました。下の持つところほど厚くだんだん上にいくほど細くなっていました。真っ白でも互いにおもしろい工夫をされていると思いました。
 でもあの二つは・・・おもしろかった。
 全体的にやはりおもしろかったですよ。
 生産地で開かれる展示会はやはりおもしろいですし。
 また土岐は発掘される織部や志野をきちんと研究し、現在の作品に生かされていると思いました。
 なおいろいろ記憶違いが多かったことは御容赦のほどを。
 昨晩から雨で心配されましたが、昼間は快晴でした。よかったです。
 
(第6回現代茶陶展受賞作品)
http://www.city.toki.lg.jp/wcore/hp/page000008200/hpg000008192.htm
(北海道陶芸会 増原香織 girar)
http://www.hokkaido-pottery-society.org/%E5%A2%97%E5%8E%9F/

※深見文紀さんにつきましては豊明市の「幸福亭」さんの記事を参考にさせていたきました。どうもありがとうございました。つまり・・・灰釉(はいぐすり、かいゆう)まく使った創意のある陶器を焼かれる方のようです。

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タグ: 美濃 岐阜 茶話

2013/4/21  12:17

四川・チベットでまた大地震ですか?  国軍(Reichswehr)
 四川省とはいえ西半分はもともとチベットですから、「四川・チベット」といっておきましょう。
 犠牲者と被災者にはお見舞い申し上げます。
 尖閣問題で支那軍が侵略行為と敵対行為を続けているので、前回のような形で全面支援は難しいとはいえ、四川・チベットは尖閣からはるかに遠く、軍に流用されるものでなければできるだけ支援すべきだと思います。
 四川・チベットは支那軍の核兵器開発施設があると言われている。
 だから被災者に届くはずの支援物資が軍に流れたり、どさくさにまぎれて軍用道路を整備させられたりといった。これまでにもあったことは避けないといけません。またこういった時でも尖閣への侵略行為は止まらないでしょう。
 第二次世界大戦中でも三河で大きな地震があったが、別のアメリカが助けるとかそういったことはなかったわけでして、今回は前回の四川・チベット大地震のように助ける義務はないと思います。
 赤十字等を通じての支援だけかもしれません。
 こういう災害を通じての鳥インフルエンザ蔓延も恐いです。
 被災地は不衛生になりがちですし、支那全土から多くの人が被災地に入ります。
 鳥インフルエンザに感染している人が入ればあっというまに蔓延します。
 支那が尖閣侵入を繰り返していなければ全面支援できるのに・・・何かとてももどかしいし残念です。

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