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2012/11/6  22:29

万里の長城はトレッキングコースではない!  心気体(フィットネス)
 万里の長城は観光地として整備されてはいますが、トレッキングコースではないと思います。
 そうするためにはアルプスやピレネーと同様国がきちんとトレッキングコースを整備し、それを広報して観光客を招致しなければなりません。
 今回の大量遭難事件はまったく整備されていない万里の長城を、「トレッキングコースようなもの」と勝手に見なし、70歳をこえる老人たちに「安全なトレッキングコースですよ」と誤った情報を与えて強行し大量遭難にいたったものと推定されます。支那人ガイドにすべての責任を押しつけようとしていますが、日本の旅行会社の企画に大きな問題がありました。
 またあの旅行会社がお客様の安全よりも、旅行企画の強行の方を重視しておりその儲け主義が今回の悲劇を招いたと思います。
 ああいうブラック旅行会社はネットでの批判を恐れます、昨日までは「登山の専門性」をバックに訴訟戦術に出る可能性を考えましたが、これだけ批判が広まればそれも不可能であり、「言論の自由」が認められている日本ではそれはできないことです。
 これから日本と支那当局の厳重な捜査があるはずです。
 二度にわたる大量遭難事件…被害者の無念はいかばかりであったでしょう…三度目があっては決してなりません!
 私は許せません!

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2012/11/6  22:02

ネットというフロンティア開拓!  自然(エッセイ)
 風邪ひいて寝ていて起きて思いつきました。
 ネット開拓とはフロンティア開拓なのだど。
 軍事用から離れ市民に解放されたネット世界は、まさに「空っぽの洞窟」で目立つことはありませんでした。
 しかし誕生から20年近くたって、その中は大変に豊かな世界になりました。
 その先頭にたったのは、やはり開拓者の国アメリカでした。
 日本人も遠い昔南海からカヌーを操り日本列島までこられた人の血をひく、支配者はネットを恐れましたが、国民は開拓に大変熱心でした。
 その中に豊かな田畑や森を作ろうとする人がいれば、麻薬や悪いものを作るような人もいます。
 しかし開拓はどんどん進みました。
 英米についでフロンティア開拓に熱心だったのは日本でした。
 支那のように政府主導で政府監視のもとで開拓が進むのとは違う、英米と同様市民が中心になって開拓が進んだのです。
 大昔から開拓を笑う人がいます。
 でも笑う人は笑わせておけばよいのです。
 いずれ開拓者が正しかったことがわかる時代がきます。 

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タグ: 横浜 希望 出帆

2012/11/6  7:10

万里の長城大量遭難事故・・・天気予報を無視して歩いたと思う・・・  心気体(フィットネス)
 万里の長城の大量遭難事故について、添乗員は「午後から夜にかけて大雪が降るという天気予報だったので大丈夫だと思った。」と言っているが、実際に危険を感じ歩みを止めたのは夕方であったということ、すでに小雨からみぞれ、雪へと変わっておりかなり危険な状態であったと推定される。
 また70歳をこえた老人もいる中で整備されていない道を歩き続けた、壮年期の人でも危険を感じればただちに撤退しなければならないところ、おそらく支那でも日没していたはずである。
 いったいどこに逃げようとしていたのかわからない。
 足元が暗ければ凍死しないまでも転落する危険性があるし、少なくとも70をこえた老人が参加できるようなツアーであったとは思えない。
 旅行企画としておもしろければよく、あまり参加者の安全は考えていなかったように思う。
 地元のガイドにまかせていたから会社に責任はないような話ではない、整備されていない道を老人たちに歩かせる旅行企画そのものが大問題だと思う。
 二度にわたって大量遭難事故をおこして、一切責任はございませんという話とは思えない。
 無念で死にきれないでしょうけど、謹んで犠牲者の御冥福をお祈りいたします。

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