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2012/9/15  15:52

尖閣と竹島についての日本の基本見解!  国軍(Reichswehr)
 尖閣(Senkaku)と竹島(Takeshima)についての日本の基本見解です。
 以前、外務省OBの方の話を聞いたことがあるのですが、外交文書で使われる英語は慣例などもあり大変難しいということで、「正確な英語」ということではこちらが頼りです。
 最近、日本からさかんに英語による情報発信が行われており、その真摯さは悪質な支那と朝鮮の政治宣伝を貫き世界に伝わっていると思います。
 世界は侵略国家に寛容ではありません。

(外務省 尖閣諸島の領有権についての基本見解・・・English)
http://www.mofa.go.jp/region/asia-paci/senkaku/senkaku.html

(外務省 竹島問題・・・English)
http://www.mofa.go.jp/region/asia-paci/takeshima/

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2012/9/15  7:58

支那の尖閣工作船の行動は無害通航ではありません!  国軍(Reichswehr)
 国際法について私は必ずしも専門家ではありませんが、国際法も伝統の中で積み重ねられた慣習と各種文書により成り立っていると理解しています。
 相互に矛盾するものも数多くありますが、憲法や法律と同じく大切なのは「法の精神」です。
 支那の尖閣工作船の行動は、一方的に日本領海に入り込みそこが支那領であると宣伝する工作活動であり、「国際法の精神」に反したきわめて悪質なものです。
 支那はスプラトリー諸島でも同様の行動を数多く行なっており、それは支那以外のどの国も認めておりません。
 今回の支那の行動を有害通航と判断するかは事例がまだ足りないかもしれません。
 しかしながらスプラトリー諸島の数多くの事例から見ても、支那の一方的な侵略行為はきわめて悪質で根拠のないもので、世界のどの国もしれを許容できないことで一致しております。 

 警告をしたにもかかわらず、領海であることを叫び続け居座る行動をとれば当然撃沈できることが可能と考えます。
 さらに問題なのは、これまでは偽装漁船にしても市民団体の船にしても政府とかかわりのない民間船であるとされてきました。
 日本側の多くの調査で公安部と支那軍の関与は濃厚とされていますが、民間船ではあったのです。
 しかし今回は公船であるためより侵略色が強くきわめて悪質なものです。
 日本側は支那の駐日大使を呼び厳重に抗議、海上保安庁と自衛隊の連携による防衛により支那工作船は敗北し退去しました。
 支那においては日本人への悪質な暴力も続き、日本人の人権が侵害されております。
 支那による「侵略・暴力・脅迫」には断固屈してはならないわけです。
 日本はオーバーな行動をとらず堅実に撃退しました。
 きわめて平和的行動であり、国際社会にそれは評価していただきたいと考えます。

(東大資料 国連海洋法条約)
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/mt/19821210.T1J.html

(2012年9月14日 時事通信記事)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012091401069


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