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2012/7/16  23:31

土岐市はまさに「釜」です  福鬼(ふるさと茶話)
 ここ土岐市は盆地だそうですがここの暑さと寒さはまさに盆地ですね、同じ盆地の会津若松がこんんなような暑さだったと記憶しています。
 日本一暑いと言われますが、熊谷の暑さとは違う気がします。
 大学時代の東松山は熊谷に隣接しており、夏は暑く冬は空っ風が吹きカラカラで気温以上に寒いところでした。
 暑さは地面から陽炎が湧き上がるような暑さで、地面からのすさまじい暑さを感じます。
 暑さが盛りになる前に大学は夏休みになるので、そこから逃れることができました。
 しかしあの付近のニュータウンの人は大変だろうと思いました。
 夜に座っていても汗が噴き出ました。当時は汗っかきではなかったのですよ。
 

 ここは盆地の暑さで、支那でいう「釜のような暑さ」です。
 支那では「釜」は必ずしも盆地ではないようですが、盆地だとまさにそういう感じです。
 ここ、土岐、多治見、瑞浪の東濃研究学園都市は「日本の釜」なのでしょうね。

 おやじギャグになってしまいますが、ここは美濃焼の産地で「日本の窯場」です。

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タグ: 美濃 岐阜 茶話

2012/7/16  2:17

大津の中学校にカウンセラー配置が必要ではないでしょうか?  人間開発(Human Development)
 たしかに大津市のいじめ事件のおきた中学校の他の生徒は気の毒です。
 彼らは気がついてないと思いますが、こういった事件は「このような不祥事をおこさないように」という形で、全国の小中学校の全校集会で必ず取り上げられます。
 横浜の浮浪者襲撃事件などそうで、大学生の時にそれが別の自治体の学校の全校集会で取り上げられ「横浜の生徒のようなことは絶対にやってはならない」という全校集会での校長先生の講話として取り上げられていたということです。
 他の生徒さんにとってはつらい経験でしょうし、いじめの現場を目撃しながら何もできなかった無力感、教師、保護者への不信感、いろいろな負の遺産を残すと思います。
 この問題の関心の高さは、「日本教育の危機」と多くの人が感じているからです。
 だからこそうやむやに終わらせてはならないから、多くの人が努力しているわけです。  中学生徒さんに対しては、きちんとした教育に戻したいという努力を大人がしているわけですから、あまり苦しまず夏休みは夏休みとして楽しんでほしいと思います。
 PTSDによる夏休み中の後追い自殺が心配されます。
 大津市も教育現場に誰も入れさせないのではなく、カウンセラーの配置等対策を急いでほしいと感じます。

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2012/7/16  1:05

私のしごと館はもちろん共同作業ですよ  文化国家(Kulturstaat)
 私のしごと館は閣議決定により決定され、大勢の人がかかわり実行へと移された共同作業です。
 民主的な決定にもとづいて実行されたものであり、独裁者の独断により実行されたものでもなく、また大事業でしたから大勢の人がかかわった共同作業でした。
 あの施設が今後どのように有効活用されるかに、けいはんな学研都市の命運がかかっております。
 国立産業技術史博物館(さんはく)がよいというのは一つの提案です。
 何もせず放置するわけにもいかないし、議論が続けば何年間もかかってしまいます。
 なぜ「さんはく」がよいかというのは、過去多くの議論がされ青写真がすでにできており、私のしごと館の有効活用を議論した厚生労働省の委員会の結論内容に、きわめて近い内容の事業を実行できる計算がたつからです。
 けいはんな学研都市は関西一の研究都市だし、東の筑波にまさるとも劣らない可能性を秘めております。
 そこに国立産業技術史博物館(さんはく)を設置することは、大きな意味があると感じるのです。
 何か言っていないと人々の関心はなくなってしまい、けいはんな学研都市は首都圏の人々の関心を失ってしまいます。
 それはどうしても避けなくてはならないと思っています。

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タグ: 文化 芸術 出帆


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