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2009/6/24  6:36

ベイスターズフロントが選手に謝罪!  心気体(フィットネス)
 異例の事態になりましたが、今シーズンの成績不振の責任をとり横浜ベイスターズフロントが選手に謝罪し協力を求めたそうです。

 ベイスターズ選手のWBCでの活躍や、戦力外呼ばわりで追い出した選手の大活躍でごまかしがきかなくなったということなのでしょう。

 昨年の大矢明彦監督の続投と、選手への粛清をした時点でダメだと思っていました。

 あきれて記事も書かなかったわけですが・・・本当にわずかながら前進したということなのでしょうか?

 ノルマが借金10までだったということで、ファンをなめております。

 「負けるのは選手の責任、監督は責任を問われない」というわけのわからない常識が通用するわけないのです。

 少しは勝ってほしいいですね・・・

 今年はレッドソックスの松坂大輔選手も、WBC以降は不振が続いております。
 しばらくドクターストップでしょうね・・・あれだけ肩の酷使をしては・・・

 
 
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タグ: 健康 スポーツ 体育

2009/6/23  6:35

東京五輪招致のプレゼンテテーション終わる!  心気体(フィットネス)
 先日18日にローザンヌの国際五輪委員会において、2016年開催候補四都市のプレゼンテーションが実施されたというニュースを読みました。
 
 ほぼ成功裏に終わったそうです。

 委員の反応はさまざまであったようですが、質問は東京とシカゴに集中したようでした。
 
 アメリカはオバマ大統領がいよいよ出てこられるようです。
 シカゴはクリントン国務長官の故郷でもあるのですよね。

 10月2日の決定日には皇太子殿下にお出まししてほしいと、東京都知事は熱望しておられるようですが、ロンドン五輪招致でもイギリスはブレア首相中心であったということですので、皇太子殿下が熱望されないかぎりありえないとは思います。まあ「それぐらい重要なんだ」という政治家一流のパフォーマンスだと思います。妹の旦那様がお世話になっておられるので頼まれれば殿下も断りにくいかもしれません。冗談ですが・・・

 スペインは王室が出てくるそうですが、あちらはブルボン家ですよね・・・

 まあ家のことはどうでもよいのですが、昨年のスペインのサラゴサ万博の入場者数にY150がよいところまでつけて、日本のイベントの開催能力を見せたいところなのですがさすがに万博にはかなわない。

 それにしてもサラゴサ万博は目標入場者数はあちらこちらに書いてあるのですが、最終入場者数がつかめないのですよね・・・

 おそらく目標どおりの約600万人だと思うのですが?

 Y150の目標は約500万人・・・当初は約400万人でした・・・

 有料入場者数の目標でなければできるはずなのですが・・・

 新型インフルエンザ等不運が重なり弱気になっております。
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タグ: 健康 スポーツ 体育

2009/6/21  11:10

ジョー・フレイジャー対モハメッド・アリ  心気体(フィットネス)
 こういうことを書くと、私はハイビジョンが見られる恵まれた立場にいることがわかってしまうのだが、昨日のテレビ、先日の番組も見てしまったのだが、1975年のフレイジャー対アリのマニラでのヘビー級タイトルマッチの試合を見た。

 ジョー・フレイジャーは名前は聞いたことはあるものの、フォアマンやアリと比べると少々地味な印象のあるボクサーである。
 しかし昨日の番組を見たかぎりでは、フレイジャーはアリに劣るどころかアリよりも強いファイターであったことがはっきりわかった。
 フレイジャーが低評価なのはフォアマンに二度敗れたからだろう。
 しかしあれは相性が悪いというところなのだと思う。

 フォアマンにとってアリが苦手であれば、フレイジャーにとってはフォアマンが苦手であったということでもあるのだと思う。

 そしてアリはフレイジャーを最大の苦手としたのである。

 アリはすぐれた歴史に残るボクサーであるが、一方でその発言の品格のなさでも知られる人物である。
 ベーブルースのような子供のようなところが好かれたのだとは思う。

 一方でマニラでのフレイジャー戦の前に、フレイジャーの宿泊先まで行って発砲騒ぎをおこしたとなれば、日本では当然銃刀法違反容疑で逮捕でありライセンス永久剥奪であったであろう。

 アリはそこまでやらなければフレイジャーと勝負できないと考えていたところを見ると、アリはフレイジャーよりはるかに格下であったのだろう。

 しかもフレイジャーは片目の見えない隻眼であったのである。

 フレイジャーも今であれば視力検査で引っ掛かり強制引退である。

 フレイジャーは「好き勝手やっていた人間はいずれその報いを受けなくてはならない」と言っていたが、たしかに今のアリは多くの名誉を受けながらパンチドランカーの様子があまりにひどく、そのことばとおりのところがある。

 アトランタ五輪での聖火点火も、病気のアリに名誉を与えるべきだという人民の同情もあったと思う。
 当時フォアマンが活躍しだしアリが思い出されたこともあったと思う。

 フォアマンのヘビー級タイトルマッチに呼ばれても、アリはあまりうれしそうではなかった。
 本当は自分が戦いたいのだろうなと当時は思ったが、アリは複雑な人間なのだと思う。
 アリを支えているのはイスラム教への信仰、それがアリを才能や実力以上に輝きを与えたのだと思う。
 しかし現役時代の品格のなさには驚かされる。
 長身を活かして頭をおさえるのはやってはいけないことだと思う。
 アリはフレイジャーに反則をしなければ勝負さえできなかったのである。
 低い姿勢から蜂のように刺したのはたしかにフレイジャーであった。

 あの番組は、真面目であったがゆえにアリやフォアマンより格下と言われるフレイジャーに光を与えたものである。
 今もフィラデルフィアに活きるフレイジャーの目は、充実した人生を送った一人のアメリカ人の姿があった。
 それもまた一つの男の人生だと思った。
 
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タグ: 健康 スポーツ 体育

2009/6/20  12:36

ブログ名称を変えてみました!  自然(エッセイ)
 Y150にふさわしいブログタイトルにしたいと前から考えていたのですが、このたび「金港丸の種(愛心)」とさせていただきました。
 ポストも愛着があったのですが、横浜トリエンナーレ2008の日比野克彦先生の「種は船・船は種」からとらせていただきました。
 それが横浜FUNEプロジェクトにもつながっておりますし、Y150のキャラクターの「たねまる」にもつながっております。
 あの段ボール船は童話の世界に感じましたけどね。
 かわいくてよいということなのでしょう!
 「種」は仏教の考え方にもあります!
 「種蒔く人」みたいな感じで勤労者らしいとも思いました!

 さていよいよY150本格應援です!
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2009/6/18  6:40

横濱開港150周年記念の象の鼻パーク!  文化国家
 横濱開港150周年記念事業として、後世まで形として残る記念事業こそ象の鼻パークです!
 当初のY150のプランを見ると、山下公園から新港ふ頭までの会場の中心広場として象の鼻パークが位置しております。
 実際のY150もそうなっているのですが、大さん橋の事業を新港ふ頭に移しコンパクトな形にしたせいかあまり中心という気がしません。

 象の鼻パークの名称を、山下公園と並ぶ新しい横浜ブランドとして大いに売り込みたいのですがうまくいきますやら・・・

 つまりナビオスの門からマリンタワーまでがY150の会場で、そのうち一部が有料ゾーンの博覧会としてあるということですよね?

 ある意味最近はやりの「コンパクトな博覧会」ということができると思います。

 Y150は9月で終わりますが、象の鼻パークや新しいマリンタワーは新たな横浜の象徴として、年間を通じて楽しめるということです!

 そしてその勢いで未来まで出航しようということだと考えます!
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タグ: 波止場 文化 芸術


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