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2007/3/22  6:18

朝青龍ガンバレ!  心氣体(fitness)
 何かおかしな雰囲気ではじまった大相撲ですが、10日目で白鵬がトップ、2敗で朝青龍と新入幕の栃煌山が追う展開がありました。
 場所前の週刊Gの八百長キャンペーンで、さすがの横綱も心が揺さぶられ稽古不足が心配され、いきなり初日から2連敗、卑怯な週刊Gに対し腹立ちはおさまらなかったのですが、気がつけばまだまだ大関相撲の栃東関は3敗に後退、やっと主役の登場となって参りました。
 以前の週刊Pの八百長報道は、かなり真実をついていた側面があったとも言われ、土俵浄化に貢献したと言われますが、今回の週刊Gは明らかに朝青龍関を中心とするモンゴル人力士にターゲットを絞ったものであり、卑怯にもほどがある大卑怯の記事でした。
 私も日本人力士には活躍してほしいけど、「卑怯、卑怯、卑怯」は御免であり、正々堂々と日本人の大和魂で戦い、堂々と横綱に勝ってほしいというのが心からの気持です。
 
 私の青年時代にユーリ・アルバチャコフというボクサーが、ロシアからきてチャンピオンとなりました。外国人力士からはむしろ積極的に学べばこそ日本人力士はさらに強くなります。
 大鵬親方にだってロシア人の血が入っているわけだし、朝青龍関は将来モンゴルに帰るかもしれないけど、今は完全に帰化人として日本人に成り切っており、たるみきった角界における青い稲妻となったことは間違いないのです。卑怯な日本人や日本人力士がいたら片っ端から外国人力士が木端微塵にしてほしいと思います。
 卑怯な日本人力士をかわいがる日本人がいれば、それこそ将来の角界のガンなのですから・・・病巣は取り除いていってほしいところです。

 朝青龍関をおちょくるのなら、週刊新潮の朝青龍関が皇帝ペンギンに似ている「チケット買うてえ(こうてえ=皇帝)ペンギン」というほうがまだよかったですね。あの「おちょクリック」コーナーで取り上げられる人は活躍できたり、チャンピオンになれるジンクスがあり、きっと朝青龍関もよくなってゆくでしょう!!!
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