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2007/3/21  12:30

ネット上金港(横浜港)に戻って参りました  お知らせ
 しばらく神戸港湾カレッジ支援のために、ネット上兵庫まで行っておりました。
 残念ながら時期の問題もあり応募者はおられなかったようですが、近畿に神戸港湾カレッジの名前を広げることはできたかな?と思います。
 何の役にも立たなかったということはありえないでしょう!
 神港カレッジという新しい愛称も思い浮かびました。
 新しい21世紀を迎え、やはり神戸港は期待される港だと思います。
 「上方文化と外国文化の融合するところ」、横浜港ともまた違った個性がやはり神戸港にはあると思いました。
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2007/3/21  8:34

私のしごと館図書館につきまして  文化国家
 今しがた「私のしごと館」のキーワードでぐぐっておりましたら、私のしごと館図書館についてのブログ記事が上位にきておりました。
 コメントで返そうと思ったのですが、うまく入れないので記事にしておきます。
 
 見る機会があれば幸いでございます!!!

※お伝えしようと思ったコメント(手紙文みたいですが)

 はじめまして、私は図書館開館1年前まで準備をしておりました図書館司書でございます。簡単に言いますと「私のしごと館運営のための職業研究、調査資料の収集、青少年のキャリア学習支援のための各種資料、コンテンツの提供」をやっておりました。私はまずTBSブリタニカの百科事典を購入し、しごとライブラリーの参考資料と共に、まず参考図書の充実からはじめ、そこからキャリア学習支援用資料、コンテンツの生産、学術研究機関、学校図書館への支援、そして最終的には出版社等とも連携したeラーニングまで考えておりました。
 私の後任集団は図書館司書ではなく、性格は本当に気のよい方々ばかりなのですが、本にもほとんど興味のない集団でしたので、開館後行ったとき参考図書が充実しておらず、百科事典も見当たらないのを見て、「お上のお気にめさなかったのかな?」と考えてしまいました。
 まあしかし開館計画日に図書館のみ間に合い、入館者百万人まで何とかもちこたえましたし、国立国会図書館関西館見学の方からも、コンテンツのインターネットによる提供を含めた図書館経営を見て、「こちらのほうがおもしろい」とお褒めにあずかり、ライブラリアンとして誇りに思っているしごとです。運営も開館当初からすでに民間委託にしていたのだけにひじょうに残念です。
 私としては開館予定日に間に合うことはわかっておりましたし、コンテンツ生産も順調でした。ただ・・・蔵書購入にあたってはいくら選書方針ができても、そこにはやはり職人的な技が必要でしたので、それが認められない雰囲気の中、最後に素人にお願いせざるえなくなったのは、お上の高い次元の考え方とはいえ残念なことでした。
 コンテンツもインターネット上にすべては掲載されなかったですし・・・
 しかし今、学校は小さくても世界の港を相手にするしごとをやらせていただいており、ある意味、私のしごと館よりもはるかにスケールの大きい仕事です。もっと学生相手のしごとや研究開発にかかわる仕事、開港150周年記念事業に絡む、ウォーターフロント有効活用のための大きな仕事をやりたいものです。でも今の重苦しい雰囲気では難しいかな?
 
 追伸

 しごとと労働というテーマは、きわめて経済効果の大きなテーマであり、教育、能力開発、資格教育等を含めれば無尽蔵に近い大金脈です。大いに活用してください。
 あと大勢の方に私のしごと館に関心を持っていただき、大いに感謝しております。
 私のしごと館では展示スポンサー事業もはじめたようです。展示をし自らの仕事をPRすると共に、若者のキャリア学習に貢献するきわめて大切なスポンサー事業です。
 成功すれば横浜でやっている会社もありますが、ちょっとした新産業創造のSOHOのような雰囲気も、私のしごと館に取り込めるかもしれません。 
 危険物を使わない産業に限られますけどね、爆発したら大変ですから。
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