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2007/3/23  6:37

「陰険卑怯者天国」の日本相撲ジャーナリズム?  心氣体(fitness)
 負け続ける原因を朝青龍関の強いせいにするとは・・・稀勢ノ里関が朝青龍関に負けてから調子が悪いのは、朝青龍関の偶然はいった膝蹴りによるものだ?ふざけるな!故意でなければ偶然そうなることもある。もし故意なら当然反則負けになっている。

 以前の韓国柔道選手の柔道技でない脇固めや、見えていなければレスリング選手が平気で日本人の目を狙う、そのようなことは当然卑怯である。
 また中国における歴史の捏造にもとづく反日教育により、日本人の若者が行くとすさばじいバッシングを受ける、それも卑怯である。
 事実でないことをわかりながら、アメリカで対日非難決議を通そうという日系人議員がいるという、これもまた卑怯である。

 たしかに衰退しつつある国では、陰険卑怯者集団が跋扈しやすい傾向にはある。
 しかしながらそのようなことを続けても最終的な勝利にはつながらないし、未来にもつながらないものである。

 昨日、作家の城山三郎先生が亡くなったと聞く、日本だけは陰険卑怯者天国にならないでほしいものである。

 陰険卑怯者集団を嫌った城山三郎先生のご冥福をお祈りいたします。
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2007/3/22  6:18

朝青龍ガンバレ!  心氣体(fitness)
 何かおかしな雰囲気ではじまった大相撲ですが、10日目で白鵬がトップ、2敗で朝青龍と新入幕の栃煌山が追う展開がありました。
 場所前の週刊Gの八百長キャンペーンで、さすがの横綱も心が揺さぶられ稽古不足が心配され、いきなり初日から2連敗、卑怯な週刊Gに対し腹立ちはおさまらなかったのですが、気がつけばまだまだ大関相撲の栃東関は3敗に後退、やっと主役の登場となって参りました。
 以前の週刊Pの八百長報道は、かなり真実をついていた側面があったとも言われ、土俵浄化に貢献したと言われますが、今回の週刊Gは明らかに朝青龍関を中心とするモンゴル人力士にターゲットを絞ったものであり、卑怯にもほどがある大卑怯の記事でした。
 私も日本人力士には活躍してほしいけど、「卑怯、卑怯、卑怯」は御免であり、正々堂々と日本人の大和魂で戦い、堂々と横綱に勝ってほしいというのが心からの気持です。
 
 私の青年時代にユーリ・アルバチャコフというボクサーが、ロシアからきてチャンピオンとなりました。外国人力士からはむしろ積極的に学べばこそ日本人力士はさらに強くなります。
 大鵬親方にだってロシア人の血が入っているわけだし、朝青龍関は将来モンゴルに帰るかもしれないけど、今は完全に帰化人として日本人に成り切っており、たるみきった角界における青い稲妻となったことは間違いないのです。卑怯な日本人や日本人力士がいたら片っ端から外国人力士が木端微塵にしてほしいと思います。
 卑怯な日本人力士をかわいがる日本人がいれば、それこそ将来の角界のガンなのですから・・・病巣は取り除いていってほしいところです。

 朝青龍関をおちょくるのなら、週刊新潮の朝青龍関が皇帝ペンギンに似ている「チケット買うてえ(こうてえ=皇帝)ペンギン」というほうがまだよかったですね。あの「おちょクリック」コーナーで取り上げられる人は活躍できたり、チャンピオンになれるジンクスがあり、きっと朝青龍関もよくなってゆくでしょう!!!
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2007/3/21  12:30

ネット上金港(横浜港)に戻って参りました  お知らせ
 しばらく神戸港湾カレッジ支援のために、ネット上兵庫まで行っておりました。
 残念ながら時期の問題もあり応募者はおられなかったようですが、近畿に神戸港湾カレッジの名前を広げることはできたかな?と思います。
 何の役にも立たなかったということはありえないでしょう!
 神港カレッジという新しい愛称も思い浮かびました。
 新しい21世紀を迎え、やはり神戸港は期待される港だと思います。
 「上方文化と外国文化の融合するところ」、横浜港ともまた違った個性がやはり神戸港にはあると思いました。
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2007/3/21  8:34

私のしごと館図書館につきまして  文化国家(Kulturstaat)
 今しがた「私のしごと館」のキーワードでぐぐっておりましたら、私のしごと館図書館についてのブログ記事が上位にきておりました。
 コメントで返そうと思ったのですが、うまく入れないので記事にしておきます。
 
 見る機会があれば幸いでございます!!!

※お伝えしようと思ったコメント(手紙文みたいですが)

 はじめまして、私は図書館開館1年前まで準備をしておりました図書館司書でございます。簡単に言いますと「私のしごと館運営のための職業研究、調査資料の収集、青少年のキャリア学習支援のための各種資料、コンテンツの提供」をやっておりました。私はまずTBSブリタニカの百科事典を購入し、しごとライブラリーの参考資料と共に、まず参考図書の充実からはじめ、そこからキャリア学習支援用資料、コンテンツの生産、学術研究機関、学校図書館への支援、そして最終的には出版社等とも連携したeラーニングまで考えておりました。
 私の後任集団は図書館司書ではなく、性格は本当に気のよい方々ばかりなのですが、本にもほとんど興味のない集団でしたので、開館後行ったとき参考図書が充実しておらず、百科事典も見当たらないのを見て、「お上のお気にめさなかったのかな?」と考えてしまいました。
 まあしかし開館計画日に図書館のみ間に合い、入館者百万人まで何とかもちこたえましたし、国立国会図書館関西館見学の方からも、コンテンツのインターネットによる提供を含めた図書館経営を見て、「こちらのほうがおもしろい」とお褒めにあずかり、ライブラリアンとして誇りに思っているしごとです。運営も開館当初からすでに民間委託にしていたのだけにひじょうに残念です。
 私としては開館予定日に間に合うことはわかっておりましたし、コンテンツ生産も順調でした。ただ・・・蔵書購入にあたってはいくら選書方針ができても、そこにはやはり職人的な技が必要でしたので、それが認められない雰囲気の中、最後に素人にお願いせざるえなくなったのは、お上の高い次元の考え方とはいえ残念なことでした。
 コンテンツもインターネット上にすべては掲載されなかったですし・・・
 しかし今、学校は小さくても世界の港を相手にするしごとをやらせていただいており、ある意味、私のしごと館よりもはるかにスケールの大きい仕事です。もっと学生相手のしごとや研究開発にかかわる仕事、開港150周年記念事業に絡む、ウォーターフロント有効活用のための大きな仕事をやりたいものです。でも今の重苦しい雰囲気では難しいかな?
 
 追伸

 しごとと労働というテーマは、きわめて経済効果の大きなテーマであり、教育、能力開発、資格教育等を含めれば無尽蔵に近い大金脈です。大いに活用してください。
 あと大勢の方に私のしごと館に関心を持っていただき、大いに感謝しております。
 私のしごと館では展示スポンサー事業もはじめたようです。展示をし自らの仕事をPRすると共に、若者のキャリア学習に貢献するきわめて大切なスポンサー事業です。
 成功すれば横浜でやっている会社もありますが、ちょっとした新産業創造のSOHOのような雰囲気も、私のしごと館に取り込めるかもしれません。 
 危険物を使わない産業に限られますけどね、爆発したら大変ですから。
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2007/3/20  6:37

神戸港湾カレッジ最終募集今日まで!  お知らせ
 神戸港湾カレッジ(神港カレッジ)最終募集今日までです。ブログ書き続けて結果は零か数名かまったくわからりませんが、「何かがおきるだろう」ということで書き続けております。
 コンテナ貨物量の数量は人口の問題がありますので、なかなか中国にはかなわなくなりますが、船舶寄港数や貿易額でみればまだまだ日本には世界トップクラスですし、日本の横浜港、神戸港の港湾技術、技能は世界でも有数のレベルです。
 それが維持されなければ、日本の港湾には閑古鳥が鳴きます。
 そうならないために未来の若い方の力が必要なのです。
 日本では「競争がなくのんびりしている」ように錯覚されている港湾業界ですが、国際競争はメガターミナルオペレーターと呼ばれる巨大港湾会社の出現で、はっきりいって他の業界よりはるかに厳しくなっているのが現実です。
 日本は外国と貿易をしながら凌ぎを削っているのです!
 一方で安全に配慮しなければならず、港湾会社の人々の「人間、技術、技能」のさらなる高度化が求められているのです。若い方の奮起を期待し、お待ちしております。
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