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2006/9/13  6:43

親王様は悠仁(ひさひと)様!  社会的市場経済(Soziale Marktwirtschaft)
 皇室の親王様のお名前が決まったということですが、「悠仁(ひさひと)」様いうことで、難しい字ですがよいお名前だと思いました。
  この件ではひたすらミーハーの私です!
 「悠然(ゆうぜん)」とした大きなお名前ですね!
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2006/9/13  6:09

「ユビキタスAOL」は実現するか!?  宝船(エッセイ)
 あまりにAOLについて記事にするのも、アパートの大家(おおや)さんについてコメントしているようで多少やりづらいのですが、世界的にAOLは今ホットな話題ですので、今日もAOLの話題でいかせていただきます。
 AOLは今でも携帯電話でいろいろできる機能がありますが、やはりなつかしいのはNTTドコモと提携していたときのiアプリです。
 いろいろな情報を安価なパケット通信料で見ることができ、これが発展していけば将来おもしろいことになるような気がいたしました。
 ただドコモだけなので、auやボーダフォンに展開してゆけないのは残念なのではないかとも当時考えておりました。
 AOLの標語としまして、「AOL Anywhere」(どこでもAOL)が標語としてなつかしいですが、今考えますと、当時は「ユビキタスAOL」ともいうべき路線があったように思われます。
 元会長のスティーブ・ケースはハワイ州の出身で、日本はすぐ隣ですので、日本での成功はかなり心に期すところが当時あったように思います。
 たしかにAOLは開放性と簡単さが特色であり、それは「ハワイのアロハ精神」の影響でもあったのかなと今になると考えてしまいます。
 まあ昔のことですが・・・
 今後AOLがどのような方向にいくのかはわかりませんが、ISP事業とケーブルテレビはやはり違うところがあり、無料化はともかくとしまして、やはり「会員に夢を与える企業」であってほしいと思います。
 その中で「ユビキタスAOL」ともいうべきもものを、ワンセグ放送もはじめとして日本ではぜひ追求してほしいものだと、1ユーザーとしてふと思いました。
 ADSLも技術的な問題が克服されれば、距離による減速も避けられるとので、光ファイバーによるインフラの整備も進めば、地方でも安定した環境で高速ブロードバンドが楽しめるようになるように思います。
 コンセント接続でインターネットで接続できる技術は、どのようなものか見たことがないので何とも言えないのですが、ともかく「ユビキタスAOL」というものは少しおもしろいように思いました。
 当初の夢を忘れないでほしい!1ユーザーとして本当にそう思います。
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2006/9/13  5:55

「AOL会費が無料になる?」にコメントありがとうございます。  宝船(エッセイ)
 皆様コメントありがとうございます。
 時事放談さんコメントありがとうございます。
 今後どうなるのかとにかく楽しみです。
 Nishitatsuさんは発表後すぐに記事にされていたのですね?見落としておりました。
 私は他のプロバイダーとの比較の中で日本のAOLはどうなるのか?ちょっと問いかけてみようと考えて記事にいたしました。
 この件についてはもう少しコメント投稿を期待していたのですが・・・やはり関心は高いように思われました。
 
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