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2006/9/30  7:18

「しっかり改革」の安倍内閣  スローライフ(エッセイ)
 安倍新総裁の記者クラブにおける就任スピーチにおいて、国民に呼びかけ、自分に言い聞かせるように「しっかりと」ということばが続きましたが、気がついたら「しっかりと」ということばが新閣僚や自民党員の方々からも続き、にわかにはやりことばになってしまいました。
 地に足をついた「しっかりとした改革」をするという心なのでしょう。
 そして国民にも、「しっかりと支えてほしい」というお気持ちなのでしょう。
 「しっかり改革」という感じなのかな?と思いました。
 堅実な、確実に実績をあげる改革が続くように思います。
 自民党はおよそ130万人と言われる党員を誇る大政党です。
 党員数が多いということは、組織力もさることながら「集団知」の力が他政党よりもはるかに高いことを意味しております。
 自民党が大マスコミの意見と対立することがありますが、その背景には大勢の一般臣民(しんみん)の生活をしながら、政党を懸命に支えている一般党員の力があるのです。
 対立や意見の違う政党や外国の意見を大マスコミが代弁したところで、言うことを聞くわけがないのです。
 自民党の多くの党員と支持者が改革を求めている、それは真実だと思います。
 自民党の党員数も減少傾向にあることを考えると、より多くの党員を獲得できる地に足がついた改革になると思います。
 党員の意見を重視した例とすれば、たとえば谷垣前財務大臣のことがあると思います。
 総裁選において、谷垣前財務大臣は「消費税アップと穏健なアジア外交」を掲げ、中央党員からは多くの賛同者を得ましたが、地方党員は地元を除きほとんど支持しませんでした。
 次回選挙で圧倒的な勝利をめざす自民党としては、新総裁の気持はともかく、地方党員の意見を重視したということなのだと思います。
 「総裁中心主義」とも言える強力で圧倒的な組織力と、300万近い党員を誇った全盛期の復活をめざしたのだと思うのです。
 「選挙で生きる政党」というのは、厳しい世界なのだなあと思いました。
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2006/9/29  21:02

成田のソーラーカークラブブログ引っ越していました  スローライフ(エッセイ)
 「何かおかしいな?」と思っていたのですが、ポリテクカレッジ成田のソーラーカークラブブログが引っ越していました。
 勝手に紹介させていただいているのですが、部員の皆さんゴメンなさい。
 能力開発総合大のソーラーカー部も設立当初資金が足りないということで、みんなでカンパしたんですよね!
 でも成田校の勢いがすごいから、大金星がひょっとするとあるかもしれません。
 空港と不動尊の都市の力を見せられるか!

 http://blog.goo.ne.jp/narita-solar
(ポリテクカレッジ成田ソーラーカークラブブログ)
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2006/9/29  6:17

国産旅客機は可能か?  お知らせ
 昨日、NHKのクローズアップ現代を見ていて、日本が国産旅客機の開発に再び乗り出すことが取り上げられていました。
 日本が21世紀に技術力において有利になるために、自動車よりも部品数がはるかに多い飛行機は波及効果がより大きいため、飛行機産業を柱として「ものづくり日本」の地位を維持できるという考え方のようです。
 開発するのは小型ジェット機の分野で、アジアにおいて大きな需要が見込めるということでした。
 問題はそれがジェット機であるということです。
 零戦やYS11型機をはじめ、レジプロ機やプロペラを使った飛行機では世界最高の飛行機を作った日本は、本格的ジェット機は戦闘機以外では作ったことがありません。
 旅客機を作るにあたり重要なのは「居住性」です。
 アメリカ人は戦闘機や戦車にまで居住性を求め、それが中にいる人間に最高にパフォーマンスを保証するものであることを知っていました。
 日本においてもトヨタ自動車の車が優れているのは「居住性」であると言われます。
 YS11型機はすばらしい旅客機であるにもかかわらず、居住性は今一つであったと言われます。
 日本の旅客機産業を育てるにあたり、技術力やコストもさることながら、「世界一居住性のよい安全な飛行機を作る」ことが重要なことのように思われました。
 多少手前味噌でありますが、当社の施設にポリテクカレッジ成田という施設があり、航空機整備の技術、技能などを教えています。
 千葉の本校には、港湾カレッジの先生も4月に転勤されました。
 ソーラーカークラブの活動がさかんです。
 開発技術者ばかりでなく、実際に航空機産業で働く職人さんも育てることを忘れてほしくないと思いました。
 旅客機産業の場合は特に重要だと思いました。
 
 http://www.ehdo.go.jp/chiba/college/
 (ポリテクカレッジ千葉・成田)

 http://www.geocities.jp/yasui_yusuke/solar_car/
 (ポリテクカレッジ成田ソーラーカークラブ)

http://blogs.yahoo.co.jp/rkbtt074
http://blog.goo.ne.jp/narita-solar
    (ソーラーカークラブブログ)


 
 
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2006/9/28  19:57

全国労働衛生週間迫る!  お知らせ
 安倍新内閣のもと、新しく硬骨漢柳澤伯夫(やなぎさわ はくお)新厚生労働大臣を迎え、毎年度恒例の労働衛生週間が10月1日(日)〜7日(土)まで全国で実施されます。
 
 今年度のスローガンは
「疲れてませんか 心とからだ みんなでつくろう 健康職場」であります!


掘北真希さんをイメージキャラクターとしたポスターが、各事業所にはられていることでしょう!
 安全衛生の色である緑色の服に身を包み、清潔な姿で写真に写っておりました。

 ちなみに今日は、港湾ロジスティクス科(デュアル訓練)第一期の卒業式がありました。
 私は不本意ながら2年間あまりこれといったこともできず、朝からあちこちが痛く鎮痛剤を飲んで耐えておりましたが治らなかったので、午後から家に帰って夏休みあまり休まなかったぶんも休んでおりました。
 数名いまだ就職活動中ですが、根性はひじょうによい人間なのでもうじき進路が決まると思います。
 実務実習企業に行けばすんなり決まるのですが、さらなる挑戦をめざすということであればいたしかたのないことだと思います。
 根性はよいので、近日中にきっと朗報があると思います。
 夜になり調子も回復してきたので、一本記事を書く気持になりました。
 今、特に働き盛りの30代後半の人を中心に、「心労」による問題がいろいろ起きつつあるといいます。
 心労のたまらない職場環境を作ることは、日本全体にとって必要不可欠なことだと思います。
 また今年は、シュレッダーによる小児の指切断事件が多くおこりましたが、家庭内のみならず親の職場において事故にあったことも多かったということで、さらなる安全衛生運動の高揚こそ、少子高齢化の社会において必要不可欠なことであると信じます。
 今は全国交通安全運動期間ですが、飲酒運転事故も安全意識があればおこらないことだと思います。
 そういえば掘北真希さんは「自賠責制度PRキャラクター」にも選ばれ、本当にモテモテというところです。
 私は昔、酒井法子の交通安全のCMで一発でファンになってしまったことがありましたが、掘北真希さんの姿を見て安全意識に目覚めたいと思っております。(ん?いやらしい!ロリコン!という悪口が空耳で聞こえたような?)
 
 話を戻します!「心労はたいしたことはない」と思うなかれ〜〜〜!体は元気でも精神が死んでは労働力として二度と回復することはありません。
 心労の障害は自然治癒に3年ほどかかると言われ、「使えなくなったら解雇すればよいのさ!」ではすみません。
 過労による自殺には、多くの労災もおりるようになっております。
 不況時代に横行した職場におけるいじめは、会社を潰す怖れもある事態を巻き起こす可能性があることを知るべきです。
 「心労の克服」こそ我々が立ち向かうべきな内憂(ないゆう)であることを、この期間内に自覚するすばらしい一週間になればよいなと私は思います。
 ちょっとのぼせて書いてみました。
 労使一体となって掘北真希さんのポスターを見て!嫌なことは忘れて!運動を大いに盛り上げていきましょう!

 http://www.jisha.or.jp/event_campagin/campagin/eiseibanner/index.html
            (平成18年度全国労働衛生週間)
 
 
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2006/9/28  6:34

インターネットとセキュリティ(安全)  スローライフ(エッセイ)
 ブログを今やっていて今後形を変えていくとは思いますが、今の増加傾向から考えてブログはなくなりそうもない気がします。
 ブログをするのは個人の自由でもありますが、その他のことも含めて「インターネットガイドライン」はやはり必要なのかなという気がします。
 というのは給料が社会的に見て減少傾向にある中で、アフィリエイト等で小遣いを稼いでよいのか悪いのかわからないからです。
 また匿名世界であるため、公序良俗に反するようなブログの運営をしそれが判明した場合、それがよいのか悪いのかわからないからです。
 ブログではありませんが、スパムを送っている人が大会社のシステムエンジニアであった場合、罰する規定があまりないということもあります。
 類似のホームページを作るフィッシング詐欺をやっている人が捕まったということを聞いたことがありませんが、たまに組織的な技術集団を感じさせることもあります。
 「インターネットは胡散(うさん)くさい」という今もってある偏見を、どのような方法で払拭していくか?個人情報保護法はインターネット社会で個人を守る基本法であるはずなのですが、それが充分に動いていないのが残念です。
 民法や刑法も、インターネットについては解釈が曖昧な気がするのです。
 インターネットにより経済の拡大を続けるのであれば、セキュリティ(安全)があらためて大切だと思います。
 全国労働衛生週間近し!心労のたまらない社会にしましょう!
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