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2005/9/18  17:44

短大のセミナーについて考えること・・・  労農(Labour-Farmer)
 来年度のセミナー企画を考え出しております。
 今年も苦しい状態が続いて考えあぐねております。
 前から考えていることは、私が以前持っていた人脈を使いサテライト会場で港湾カレッジ主催のセミナーを多く作ること。
 今、データベースのセミナーで試みており、適当な会場があればガンガンやってみたいと思います。(一年目からやりたかった)
 問題は、好意的な協力者がいるかいないかということです。
 もう一つは、短大のセミナーそのものの考え方です。
 わが、雇用・能力開発機構は全国的に四大が増えております。
 それは、国際的にものづくりの競争がはげしくなり、現場の職人というより、高度な知識も持つエンジニアが求められていること、あとOJTがなくなっているからです。
 港湾も例外ではありませんが、まだOJTが生きているため、短大で十分ということになっているのだと思われます。
 それはよいと思いますが、「港湾・物流職業訓練」は、独特の考え方がいるような気がします。
 物流技術者という言葉がありますが、ものづくりと違うので、私は「港湾・物流技術者」という造語を提言してみたい。
 「港湾・物流技術者」を育てる・・・何かよいと思いませんか?
 港湾・物流技術者のためのセミナーをやる、そう考えます。
 今のセミナーも基本的にはそのような内容になっています。
 ただ、哲学が多少場当たり的だった。
 今、そのように考えております。
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2005/9/18  17:37

 金曜日までに、セミナーの非常勤講師の決着を完全につけることができず、少しナーバスの状態でおります。
 港湾短大は、あまり組織的に動けない人がかなりいるので、外からいきなり「こういう話になっているのですが」ということで、急遽探して、すでに何名か候補者がいるのですが、日程が変則なので「誰がやろうか」って状態です。
 連休前に変なことされると落ち着かないないんだよなー
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2005/9/17  6:48

本牧の大船団  労農(Labour-Farmer)
 漁港の大船団を撮ってみました。
 少し夕暮れで写真が暗いけど、壮観です。
 おいしそうな匂いがカレッジまで流れてきます。クリックすると元のサイズで表示します
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2005/9/17  6:42

カレッジに続く道  労農(Labour-Farmer)
 港湾カレッジ前のバス停でおりると、本当に最初は道に迷いますが、少し空をながめるとちゃんと道案内があります。
 空はとても青いです。横に見えるのは漁港の物見台です。クリックすると元のサイズで表示します
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2005/9/16  20:23

オブジェ?  労農(Labour-Farmer)
 私の勤めている、港湾カレッジの最寄りのバス停は「港湾カレッジ前」というのですが、実は・・・港湾カレッジは見えません、二つのアパートが建っています、港湾労働者のための独身寮です。
 中には、武道教室もあります。
 バス停を降りて少し右に歩くと、下のような景色が出ます。
 さて、問題です。港湾カレッジはどれでしょうか?
 正解!真ん中の白い建物です。
 たしかに、港湾カレッジ前でした。
 左はマリンブルー、右は昔の建物風、真ん中が真っ白で、トラックがある、見ようによってはちょっとしたオブジェに見えませんか?
 横浜トリエンナーレ、川俣正先生も真っ青です。(嘘)
 左に行くと、本牧埠頭D突堤に入口に行きますのでご注意、ちなみに昔は「本牧ふ頭」というバス停名だったということです。
 横浜港の港としての機能は、この本牧ふ頭が中心なのです。
 力強い工業デザインが、港湾ではたくさん見られます。
 クリックすると元のサイズで表示します
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