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2008/3/30  21:05

平城遷都1300年祭とけいはんな学研都市のコラボレーションを!  文化国家
 南都ニ六会から平城遷都1300年記念事業事務局への要望文書は、私も文書を見て変だと思ったのですが、何でも一部の信徒から強い要請があって要望書を出す運びとなったそうで、あくまで「有志一同」であり南都ニ六会「総意」ではないそうです。

 全体として平城京のキャラクターは強い支持を受けているわけで、当然のことだと思います。

 制作者は仏師としての側面もおありなので、一流の芸術家にお願いすることこそ本来の姿だと思います。

 制作者のホームページバナー広告を右下ではインパクトが弱いので、左上に異動させていただきました。
 悪意ある批判は一種の人権侵害だと思いますのでやはり当然制作者は守られるべきだと思いますし、これを機に制作者薮内佐斗司先生の名前が大いに広がればよいと思います。
 批判されてこそ芸術、最初から何も批判されないものはただの商品です。
 そのようなものではないでしょうか?
 薮内先生の名声もまた確立されているものですから・・・
 薮内先生のサイトは仏師のサイトでもありますので、リンクしただけで御利益があるかもしれませんよ。 
 仏様にすがるのも日本人にはよいことだと思います。

 私のブログにもいろいろな嫌がらせ等がきますが、大半が匿名批判やピンクサイトへのリンクを貼る等の嫌がらせの類で何が言いたいのかわかりません。
 過去批判的な意見でも信念を感じるものは公開させていただいておりますが、ハートを感じないコメントやTBは削除させていただいております。
 自分達が加害者なのに被害者のように言わないのでほしいと思います。
 一部の過激な反対派がやっていることは恐喝や恫喝の類ではないですか?
 人間としても許されず、あの反対運動のあり方はあまりにもひどいと思います!
  
 やはりインターネットの直接民主制の世界は衆愚政治に陥りやすいということですね。
 それは理性で制御されるべきものですが・・・
 やはり間接民主制の方が合理的である理由がわかります。

 平城遷都1300年祭は100億円という開催費用が充分なのかが問題なのです!
 私は少々不足しているように思います。
 不足分をどのように補うか?私はこの際完全にけいはんな学研都市とコラボレーションを組んでもよいように思います。
 平城京関係のパビリオン5程度に、けいはんな学研都市関連パビリオンを3程度あればよいのではないでしょうか?
 この意見はブログで公開させていただきます。
 関経連のホームページを見ますと鰍ッいはんなの再建計画がとりまとめられ、近日中に
公開されるようです。
 けいはんな学研都市が関西では高ブランドなのに首都圏でまったく知られないのは、筑波博のような博覧会が平成不況で開けなかったからです。
 平城遷都1300年祭にコラボレーションする形で、けいはんな学研都市ブランドを全国にPRするのがよいのではないでしょうか?
 そうすれば、けいはんな学研都市構成自治体の総人口120万人の力が生きてくるように思います。
 首都圏からに多くの支援も得られると思います。
 けいはんな学研都市や奈良市への企業誘致も進むと思います。

 首都圏の人は新祝園までしか行かないから、「京都の寂しいところ」としか思えないのです。
 高の原駅まで行くと、多摩ニュータウンのような雰囲気で空気が一変するのです。
 いかに実際は関心がないかということだと思います。
 けいはんな学研都市には私のしごと館等メイン施設開館後、多くの企業が進出してきております。
 企業PRになることを考えれば協賛金もきっと集まりやすくなると思うのです。

 平城京の文化財保護や遺跡保護はもちろん大切でそれは守りつつ、平城京跡はけいはんな学研都市の一部であるわけですから、平城遷都1300年祭とけいはんな学研都市とのコラボレーションをすることこそ、予算削減で苦しくなった平城遷都1300年祭を一気に成功に導く妙案になると思います。

 けいはんな学研都市を巻き込めば、京都府と大阪府も巻き込め関西全体で盛り上げる祭典に平城遷都1300年祭はなるのです。
 関西全体のみならず日本全体で成功させるべきだと思います!

(南都ニ六会要望文書・・・「有志一同」であり「総意」ではないことの御確認を!)
 http://www.1300.jp/mascot/nirokukai.pdf
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