2008/10/22

おもちゃ  あそび・せいかつ

素敵なおもちゃってたくさんあります。

よく寄る吉祥寺の
ニキティキや
おばあちゃんの玉手箱
のおもちゃは、見ているだけで心が温かくなる良質なものが多いです。

ゆっきーの小さいときは、いいおもちゃを!とあれやこれやと次々に買っていました。
今考えると、「これもあるよ」「こっちはどう?」って与えすぎていたなあ、子どもがじっくり遊びこむチャンスを奪っていたなあと思ったりします。

今、2度目の赤ちゃんとの暮らしでは、ゆっきーのおもちゃから、今ののんのんに必要なものを考えて側においておきたいなあと思っています。
木、枝、石、布、土、砂・・・。そうゆうものから、遊びを想像できる子どもになってほしいな。
自然のものに触れる心地よさを感じとる心も持ち続けてほしいな。

今ののんのんに合っているかなとの側に置いてあるおもちゃの素朴なつみき。できれば、自分で切って、磨いて、オイルをぬれたらよかったのだけれど・・・。これは、「おばあちゃんの玉手箱」で買いました。
(つみきで何かを作って遊ぶのは4〜5歳だそうです。大人のほうが「つみき本来の遊び方!」ってとらわれないことが大切かも・・・。なめて、さわって、撫でて、落として、カチカチして。もう少ししたら、積んで、こわして、また積んでかな〜)

のんのんの今は、周りの真似がすべて遊びって感じです。本人真剣。すごく集中して真似しています。つみきをお皿に入れて棒でかき混ぜたり(たぶん、食事のときの真似)かごに入れてお買い物の真似したり・・・。あー、まねされて困らない生活しないとなあとのんのんを見て日々思うわたし・・・。)
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