2005/6/29

鼻血  かぞく

ゆっきー、昨日、もうすぐ保育園のプールが始まるのでプール掃除をしていたそうです。そのとき、鼻血が大量にでたそうで保育園の先生が心配して帰りに話してくれました。まあ、ゆっきーは鼻の粘膜が弱いようで、鼻かぜを引くとよく鼻血をだすので、あんまり心配はしていないのですが。
今回はその日の夜中にも出て、今朝も15分くらい出たので、ちょっとかわいそうでした。ゆっきーは、なれたもので寝ていると背中をトントンとして「なに」と寝ぼけてきくと「鼻血でた」と報告してくれます。ティッシュを渡すと自分で手当て。止まると「とまったよ」と報告してくれるという手間なしのゆっきーです。えらい!!ちょうど週一回の小児科の通院の日だったので、見てもらいました。鼻の炎症だということで、抗生物質を4日分処方してもらいました。ゆっきーの、一番嫌いなシロップにふっても溶けない粉の入った薬ですが、がんばって飲んでいます。前はがんばって飲んでもどうしても戻してしまうかわいそうな人でしたが、「まずい」といいながらも飲めるようになって成長したなあと思います。よくなりますように。
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2005/6/26

ちょこちゃん、さっぱり  わんこ&にゃんこ

クリックすると元のサイズで表示しますちょこちゃん、久しぶりにトリミングにいってきました。暑いので短くしました。耳も本来の大きさにきりました。しっぽも細くしました。いやあ、別人になってかえってきましたよ。


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2005/6/19

ゆっきーの作品と父の日  かぞく

クリックすると元のサイズで表示しますゆっきーの保育園の作品が児童館のおまつりに出展されたので、みてきました。クレパスの引っかき絵です。そして、今日は父の日でしたね。ゆっきーは夜見た「ちびまるこちゃん」「サザエさん」のお話が父の日のないようだったことで「父の日」の存在をしったらしく、ゆっきーもパパにプレゼントする!と、カードをかきました。もらったパパはうれしそうでありました。

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2005/6/19

笑えなかった、笑い話  かぞく

先週の木曜日の夜、久しぶりにリウマチの影響で右肩が痛かったのです。とにかく寝てしまえ!嵐の過ぎ去るのを待とう!と、ベットに横になったのはいいのですが、とにかく痛い。上を向いても横を向いても何をしても痛い。動いたら激痛、動かなくても激痛
うとうとしても、15分と続けて眠れずという状況でした。対処療法でもなんでもとにかく何とかしたいと、涙ながらに疲れて眠りこけている夫をたたき起こし「シップもってきて、シップ〜!!」と私。夫、寝ぼけながら1階へ。まず、聞こえてきたのはトイレに行く音。「おーい、わたしはせっぱ詰まっているんだよ。先にシップ持ってきてよ!!」と思ったのですが現実はもっと恐ろしかった・・・。夫、なんとトイレにいっただけで2階へ戻ってきて寝た×××。バカヤロー!!うらんでやる!!と思うも全く効き目なし。結局、自分で取りにいった私。シップをはって1時間くらいしたら何とか眠れました。ハイ。次の日は、炎症の影響でしょう、熱もでていたので仕事を休み、ひたすら眠りこけ昨日なんとか復活しました。ちょっと、調子がよくなったところで夫にシップの話をすると・・・(話してみるとおかしくてわらいころげました)結果、夫全く覚えていない!!やっぱり!!自分で「ひどいな俺」と反省していました。まあ、トイレにいって2階にかえってきただけでもいいほうかも。時々、夜中にトイレにいったっきり1階で倒れるように寝ていることがある夫なので。全然、記憶なく階段をおりていく夫のほうが危険か??まあ、ゆっきーが赤ちゃんの時もとなりでどんなに泣いても決して起きなかった夫。悪気なく。眠っているときの危機察知能力は0の人なんですよね。でも、それは今だから言える。あの時は結構きつかったですよん。しばらくは、いっちゃうだろうな。ネチネチと・・・。
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2005/6/15

そういえば・・・  かぞく

目が回るような、忙しさからやっと抜け出し、使った体力をなんとか回復して体調も戻ってきました。久々の日記の更新です。

なんてことは、ないのですが。そういえば、小さいころ、ゆっきーが私や夫に来て欲しいとき、「パパ、おいで!」「ママ、おいで!」と呼んでいました。たぶん、どこの子もそうだと思うのですが・・・。「ゆっきー、おいで!」と呼ばれて言葉を覚えていったのだから当然といえば当然。それが、気付くと「ママ、来て!」「ちょっと、来て〜!」「お願い!来てください!」というようになっています。いつのころからか定かでありませんが、なんだか、気がつくと赤ちゃんから子どもになってしまっていてなんだか寂しいなあと思いました。
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2005/6/2

ゆっきー  かぞく

我が娘ゆっきー。私から見て彼女は結構負けず嫌いな人。チャレンジする!!ときめたらマスターするまで努力する。保育園でなわとびが盛んになると家でも自主練を怠らない。まあ、保育園からかえってきてからなので4,5歳児が夜の7時、8時に外でなわとびをしてるのはどうなの?とも思うけれど・・・。付き合う親もかなりハードです。はい。周りの友達がひとりあやとりをマスターすると、「ゆっきーも」といって、大特訓。なかなかできずにイライラと教える母にちょっと涙したりしながら(ごめんよ〜)も、できるまでやって、翌日保育園で「ゆっきーできるよ」と見せびらかしている。反面、ちょっと難しそうと自分で決めてる(判断)してることには、なかなかチャレンジできない。まちがったり、失敗したりしてもやってみることに価値があると思うんだけどそこはしり込みするんですよね。もしかしたら、わたしが安全なところを歩いていくように育てちゃってるのかもしれないけれど。なのに、「もっと大胆にチャレンジだ!」なんて、はっぱをかけちゃうわたしなんですよね。勝手です。
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