2005/6/19

笑えなかった、笑い話  かぞく

先週の木曜日の夜、久しぶりにリウマチの影響で右肩が痛かったのです。とにかく寝てしまえ!嵐の過ぎ去るのを待とう!と、ベットに横になったのはいいのですが、とにかく痛い。上を向いても横を向いても何をしても痛い。動いたら激痛、動かなくても激痛
うとうとしても、15分と続けて眠れずという状況でした。対処療法でもなんでもとにかく何とかしたいと、涙ながらに疲れて眠りこけている夫をたたき起こし「シップもってきて、シップ〜!!」と私。夫、寝ぼけながら1階へ。まず、聞こえてきたのはトイレに行く音。「おーい、わたしはせっぱ詰まっているんだよ。先にシップ持ってきてよ!!」と思ったのですが現実はもっと恐ろしかった・・・。夫、なんとトイレにいっただけで2階へ戻ってきて寝た×××。バカヤロー!!うらんでやる!!と思うも全く効き目なし。結局、自分で取りにいった私。シップをはって1時間くらいしたら何とか眠れました。ハイ。次の日は、炎症の影響でしょう、熱もでていたので仕事を休み、ひたすら眠りこけ昨日なんとか復活しました。ちょっと、調子がよくなったところで夫にシップの話をすると・・・(話してみるとおかしくてわらいころげました)結果、夫全く覚えていない!!やっぱり!!自分で「ひどいな俺」と反省していました。まあ、トイレにいって2階にかえってきただけでもいいほうかも。時々、夜中にトイレにいったっきり1階で倒れるように寝ていることがある夫なので。全然、記憶なく階段をおりていく夫のほうが危険か??まあ、ゆっきーが赤ちゃんの時もとなりでどんなに泣いても決して起きなかった夫。悪気なく。眠っているときの危機察知能力は0の人なんですよね。でも、それは今だから言える。あの時は結構きつかったですよん。しばらくは、いっちゃうだろうな。ネチネチと・・・。
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