2013/8/31

DVD撮影  その他

ツイッターの背景のため所持DVDの一部を撮影

主にハマーホラー系とマリオ・バーバ関連が主体。

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2013/8/21

今週のビデオ  その他

最近、仕事が暇になってしまい毎日定時退勤なので、ついついてビデオハントに!

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『デモンズ5』のビデオと『血塗られた墓標』のDVD。デモンズとありながら、実は父親マリオ・バーヴァの血塗られた墓標をリメイクしたランベルト・バーヴァ作品。



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『デモンズ6』のビデオ。ルイジ・コッツィの監督作。マニトウ顔負けのレーザーが飛び交う奇想天外な映画。



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『ガイバー』『ガイバー/ダークヒーロー』のビデオ。1作目にはスターウォーズのマーク・ハミルが出演。監督は1作目がスクリーミング・マッドジョージ、2作目スティーブ・ワン。製作はブライアン・ユズナ。


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こちらもルイジ・コッツィだが、こちらは評判?の『スター・クラッシュ』。スティングレイでブルーレイが発売されるらしい。キャロライン・マンローのお色気や『ナイトライダー』のハッセルホフの出演が良い。
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2013/8/19

第7回 映画塾「納涼!大ゾンビ映画塾  その他

昨日、映画評論家でイラストレーターの三留まゆみさんが主催の『第7回 映画塾「納涼!大ゾンビ映画塾」』に参加してきました。

会場は友人宅におじゃましているような雰囲気で三留さんを囲む仲間たちといったアットホームな雰囲気でした。ゲストに映画宝庫の殿井さんが参加して、ゾンビ映画の歴史を映像を交えて解説して頂きました。皆さん常連さんが多いみたいですね。
おみやげも頂いて楽しかったです。懇親会のカレーも美味しかった。

下はイベントで頂いた三留まゆみさんのサイン。今月の映画秘宝しか持ち合わせがなかったので、隙間に書いてもらったので今までもらった中で一番ミニマムなサインでした。感謝!
とても気さくな方でした。

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2013/8/17

VHS日干し  その他

押入れのVHSやLDを日干ししてみました。

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『死体と遊ぶな子供たち』のLD
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『縮みゆく人間』『ヴィデオドローム/ディレクターズカット』『ジョン・バダムのドラキュラ』『オルカ』のLD
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『アリス・スイート・アリス』のVHS.とてもスリラー映画に見えないジャケット。
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2013/8/17

本日のお買い物  その他

本日のお買い物。レンタルビデオを返しに行ったついでに渋谷〜新宿でお宝散策です。


収穫@『ロード・オブ・セイラム』と血みどろオールナイトのチラシ
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収穫A『カサンドラ・クロス』『コーマ』『プロムナイト』のサントラ。ジャケ買いしてしまったが実はレコードプレーヤーを持っていない(汗)。今度ネットでUSBつきのプレーヤー探してみます。いずれも400円〜500円
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収穫BB『アックスマン/悪魔の生贄』のVHS。80年代悪趣味ビデオ学入門見て探していたものなので嬉しい。
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2013/7/20

VHS倉庫  その他

先日ツィッターで公開するために撮影した押入れ画像

いい加減、ものを減らさないとと思う今日この頃。

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これでも大分減らした。下がジャケットの残骸。

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2013/7/15

死霊のはらわた/リメイク  ホラー

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監督:フェデ・アルバレス
出演:ジェーン・レヴィ

評価:★★★

「死霊のはらわた」といえばサム・ライミ監督の出生作。
最近の世代の人たちには「スパイダーマン」のライミは知っていても「死霊のはらわた」は知らないかも知れない。本作はそのリメイク作品だ。

私がオリジナルを通して見たのは、85年の池袋東部デパートで開催されていた「ザ・ホラーワールド」というイベントである。「ザ・ホラーワールド」はボブ・バーンズ氏所蔵のエイリアンや、遊星からの物体Xなどのプロップが展示してあり、会場には「サンゲリア」などのホラー映画の映像をテープで繰り返し流していたのである。当時タイトルは映画雑誌で読んで知っていたのだが、映像を見るのは初めてだった。
つぎつぎと死霊に取り付かれる、主人公アッシュの仲間たち。四肢を切り落とさないと倒せない強靭な生命力。こんな恐ろしい映画があるのかと打ちのめされた。

さて、リメイク作品の方だが、殺伐としたオリジナルに比べて薬物依存症に悩む妹の治療のために山小屋に来る兄の妹への愛情が軸となっている。

死霊にとりつかれた人は「デモンズ」に出てきたモンスターに似ていた。オリジナルのように白目を剥いて、牛乳のような液体をはき、切断した四肢がうごめくような強烈なインパクトがないのは残念だ。

とはいえ、例の車が登場など。ところどころオリジナルへのリスペクトがあるのは嬉しい。

監督のフェデ・アレバレスは気鋭の新人。自主映画「パニック・アタック」の出来のすばらしさに大抜擢された。
サムライミとオリジナルのアッシュことブルース・キャンベルがプロデュースしている。

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2013/7/15

グレイヴ・エンカウンターズ  ホラー

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監督:ザ・ヴィシャス・ブラザーズ
出演:ショーン・ロジャーソン、アシュリー・グリスコ
2012年 カナダ 

評価:★★★☆

廃墟と化した精神病院に、心霊ドキュメンタリー番組の撮影隊が一泊することになるが・・

「ブレア・ウィッチプレジェクト」が端緒となった数あるモキュメンタリー映画の中の1つ。

評価はネットで見ると散々書かれているが、個人的にはお化け屋敷的な雰囲気がなかなか楽しめた。

最初はちょっとした出来事がエスカレートしてしまうのはこの手の映画で良くあるパターンなのだが、「ブレア・ウィッチ」や「パラノーマル・アクティビティ」などでは思ったより大したことのない内容で終わってしまうが、本作ではこれでもかっというくらい、仕掛けがたたみかけてくる。

また、普通ならば朝がくれば助かるだろうとか、扉の外に出れば助かるだろうとかいう希望にすがるのだが、本作はそれが打ち砕かれる。
例えばキャサリン・ロスの「レガシー」や「死霊のはらわた」のように館の外もしくは小屋の外に出て車で走り回ったら助かると思いきやいつのまにか元の館に戻ってきているパターンである。こういう閉鎖感というか異次元空間的な設定は結構好きだ。
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2013/6/30

ネイビー・シールズ  アクション

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監督:スコット・ウォー
出演:ロゼリン・サンチェス
2012年 公式サイト

評価:★★★☆ おすすめ!

世界最強と言われるアメリカ海軍特殊部隊「ネービー・シールズ」の活躍を描くアクション映画。

1990年に公開されたチャーリー・シーン、マイケル・ビーンの出演の同名作も好きなのだが、リアルさという点では本作も面白い。

まずは、最初のミッションから格好良い。カメラを搭載したラジコン航空機を使っての索敵はいかにも近代の作戦行動という感じだ。そして敵のアジトで一人ずつ音も立てずに倒していく。その後の人質救出後の車の脱出劇と、支援の哨戒艇との合流までアクションを一気に見せる。

視点は「コール・オブ・デューティ/ブラックオプス」といった人気近代戦争の一人称視点のシューティングゲームを実写映像化したという感じである。

出演者や銃器、作戦行動が本物で最初は映画出演をこばんでいたが、家族や仲間といった実際の生活も含め、自分たちの生の生活を映像で伝えるということで了承したそうだ。





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2013/6/29

裏切りのサーカス  サスペンス

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監督:トーマス・アルフレッドソン
出演:ゲイリー・オールドマン
2012年 イギリス、フランス、ドイツ合作

評価:★★★☆

最近、作品のレビューをすっかりさぼってしまっていたが、かなり溜まってしまったので少しずつ書いていくことにする。

007が所属していることになっているイギリスの諜報機関「MI-6」(通称:「サーカス」)内の二重スパイ「もぐら」を元幹部のスマイリーが捜索する重厚なサスペンス・ドラマ。

まず、登場人物の人間関係が複雑なのと色々なロケーションで出来事が起こるので、私の頭ではこの映画の魅力は分からなかった。wikiなどを見ながら2回目を見たところ、この映画の面白さを発見することが出来た。興味がある方はじっくりと研究して欲しい。

主演のスマイリー役はゲイリー・オールドマン。「レオン」に出演のときは、あまりのキレっぷりに凄い個性派が登場したと思ったが、「ハリー・ポッター」シリーズで重要なシリウス・ブラックや「バットマン」で堅実な役を演じて、なかなかの味わい深い俳優になってきた。

スマイリーの下で行動する「MI-6」の職員ギラム役のベネディクト・カンバーバッチは最近はまっている海外ドラマ「シャーロック」でホームズを演じていたので、すぐに分かった。

監督はヴァンパイア映画「ぼくのエリ200歳の少女」のトーマス・アルフレッドソン。
この監督の作品はこん後も期待出来そうなのでチェックしよう。
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2013/6/28

ギーガーズエイリアン  その他

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昨日のお買い物。コンセプト・アート集「ギーガーズ・エイリアン」映画関係の古本が充実している荻窪の古本屋に立ち寄ったら1050円で売っていたので購入。定価3800円
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2013/6/13

昨日のお買い物  その他

昨日のお買い物。ブ〇オフで1500円。1976年「羊たちの沈黙」のジョナサン・デミ監督、ピーター・フォンダ主演「怒りの山河」DVD。悪徳企業に弟夫婦を殺された子連れ男の復讐劇。
主人公の恋人役に「シーバース」のリン・ローリィが出ている。

山田康夫のTV吹き替えが収録されているのがうれしい。

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2013/5/27

ダリオ・アルジェントのドラキュラ3D  ホラー

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ダリオ・アルジェントの「ドラキュラ3D」。いつ劇場公開されるか
分からないので、輸入版のDVDをビデオマーケットで購入。

まだ、中身は未見であるが、特典のクラウディオ・シモネッティの
プロモーションビデオはなかなか良かった。

本編を見たらレビューします。

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2013/5/6

「ザ・チャイルド」リメイク他  その他

「四匹の蠅」などのホラー映画を積極的に公開してくれていた「渋谷シアターN]が昨年12月3日に閉館してしまったが、「ヒューマントラストシネマ渋谷」でも下記の作品を公開してくれるのは嬉しいことである。

「ザ・チャイルド」
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予告編を見たけどオリジナルにかなり近いテイスト。オリジナルはホラー作品として好評価なので気になるところ。

「スマイリー」
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都市伝説スラッシャーもの。
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2013/5/6

ハリウッドコンベンション  その他

昨日5/5から今日5/6にかけて、九段下のホテルグランドパレスにて映画グッズの販売とハリウッドからゲストを呼んでサイン会を行うイベントであるハリウッドクレクターズコンベンションが開催された。
GW中特段、私用の外出はしていなかったので少しは外に出てみようと友人と一緒に昨日5/5に参加してきた。

主催のハリウッドコレクターズのサイト

今回のゲストは「エルム街の悪夢」でフレディを演じていたロバート・イングランドと「グーニーズ」のマイキーや「ロード・オブ・ザ・リング」のサム役のショーン・アスティンであった。

開場はかなり豪奢なホテルの二階で、ダースベイダー卿、ストーム・トルーパー、プレデター、バットマンといったコスプレイヤーたちが闊歩しており、しかも映画にそのまま登場できるほどの衣装のクオリティであった。さながらUSJの一角を切り取ったような情景であった。

サイン会は一時休憩の時間になっており、ロバート・イングランドのサインをもらうのが目的だったので再開される4時まで待つことととなった。

サインは自前のグッズでもいいし、ハリウッドスターが持参している数十種類のポートレートから好きなデザインを選んで書いてもらえる。そしてサインをもらったのが、以下のポートレートである。
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個々のサイン時間は割りに時間を取ってくれており、イングランドさんは一人ひとりに丁寧にファンサービスをしてくれるとても気さくないい方でした。もちろん握手も両手でがっしりして頂きました。
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