流れが流れを呼ぶ  ライブ国内編

Facebookはちょいちょい書き込んでいましたが、ここまでブログを書かなかったことは初めて。

実は、5月の5連ちゃんが始まるや否や(見ず知らずの・笑)海外の方から公演やツアーの問い合わせが流れ込んできて、その対応に追われていました。

全部決まるかもしれないし、全部流れてしまうかもしれない中、資料を整え、機材輸送の見積もりやメンバーのスケジュールを打診したりと・・・。

ぶっ叩いているだけだったら本当に幸せね(笑)
photo: Kotaro Manabe

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そもそも、5連ちゃんのツアーもトラブルやハプニングの連続でした。

まず、やる曲が決まらない(笑)

Juno Reactorの周りに集まるメンバーと「どないなんねん?」

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音響トラブルなどなど、ここじゃあ、言えね〜言えね〜。

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でも、みんなで仲良く記念写真(笑)

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京都磔磔でのブレンドラムスは、Juno Reactorのメンバーも来てくれたし、終演後の雷といい「最高の夜!」

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京都の仲間がたくさんの仲間を誘ってくれたし、平日にもかかわらず、東京や地方からの遠征組もたくさんご来場。

うれしかった。ありがとう!

京都を歩く上機嫌の米英打楽器トリオ。

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ツアー後、事務&ジムから事務一色の日々になってしまい、アタマを整理するつもりで何年も手を付けていない舞台用資材や紙資料、音資料を一斉に処分するなどして、課題に取り組むことから逃げていた時期もありました(笑)

今は峠を越え、創作にシフト。渋谷の街を彩る俺(笑)
photo: Superboy

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そして、夏の佐渡を彩る俺(笑)

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それもこれも代官山で「復活するクラブレオ!」から新しい流れを呼び込むのだ!




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