テレビ  カテゴリーなし

ついにテレビがイカレタので、42インチを買ったさ。でもって、プラズマ。チャンネルも増えたけれど、せいぜい観るのはニュースと洋モノ映画(言い方が古い)とスポーツ。あっ、上沼恵美子の料理番組も(笑)・・・十分観てるか。

自分のDVDもチェックしろってか。

Workshop  カテゴリーなし

今年は、珍しく年2回(笑)。しかも、東京では2回受講可。
簡単に言えば、受け取ったものを持ち帰って、1日寝かしてみたらどうよ!

ほ〜ら、できるじゃん!?

というのが狙い。

かつぎは身体にリズムが入るまで時間が掛かる。だからって、長い時間を掛けて、気力と体力で達成感を得たとしても進歩はないに等しい(寂)特にかつぎは頭も身体も柔らかくしないとね。

お申込みお待ち〜。

あるブログ  カテゴリーなし

ある会社の社長がブログで先日の「BDの挑戦」ライブの感想を書いてくださっていた。
嬉しいですねえ。勇気を頂戴しました。ありがとうございます。

ずっと高い意識を持ち続ける自分でありたいですね。
もちろん、左うちわ(笑)。

継続中(笑)  カテゴリーなし

相変わらず、繋がらないところは繋がらないし、繋がるところは海外でもササッと片付いていく。実際、手助けしてくださっている方々の動きもあって、ネットワークが広がっていることは確か。例え、今回はカタチにならなくても次の機会に活かせるかもしれない。今抱えている事態や課題が怪我の功名になればい〜のだ。

そうそう、本来ならEU用プログラムに頭を悩ます時期だけれど、先日の「挑戦」が活かせるのは大きい。先のリハでフルセットでなくても対応できることが確認できたし。

連休以降、身体が動かせなかったけれど、今日久しぶりにRUN!
プラスにプラスに・・・。

こみゅにけいしょん  カテゴリーなし

その年で当たり前だろ!と言われても仕方がないけれど、この何日間は自分の能力を超えた仕事量とその内容にめげそうになった。何とか知り合いの協力やアドバイスに助けられ、(まだ何が起きるか分からない状況だけれど)今ようやくひと段落ついて、黒糖焼酎まんこいを飲んでいるところ。ありがとう!うまいよっ!

これって試練!?
マイペースでやってきているツケ!?
まだまだ、人生を楽しむための助走!?

事の発端はメールの河豚愛(まだ使うか!)だったり、回答がないとか、間に入っている人の勘違いや体たらくだったりといった小さな事が積もりに積もって山となり〜。でも、すごくテキパキとやり取りが進むところもあって、その寒暖の差がしんどいのかね。

コミュニケーション

楽しいステージを作るためにやっていることなのに、ステージのようにはいきませんなあ。

夏企画  カテゴリーなし

まだ、いろいろと詰めないとならないのだけれど、今年の夏企画として、WS 2daysと「BDの夏祭り」の開催日がほぼ決まりかなっと。「夏祭り」は久しぶりの西麻布でございます。ひひひ。

河豚愛  カテゴリーなし

最近、PCメールの河豚愛が多く、結局、電話で確認なんてことが続いている。仕事関係は窓たちなんだけれども、Vistaになってからひどくなっている気がする。どうよ!?
で、サーバーの障害情報とか見たところで、多少の河豚愛があっても「それが何か!?」だろうしね。そりゃ、あたしらも舞台上でさり気なくごまかす時はありますが、ど〜しょ〜もない時もありますわな。羽根の河豚愛とか(笑)あれは河豚愛というより、おバカ(自滅)

ふふふ。  カテゴリーなし

すんごく良いお酒を飲んだ。
実は飲む前から予感がしていて、衝動買いでグラッパ(イタリアの蒸留酒)とグラスを購入したくらい。たまにはこういう日があっても良いよね。本当に楽しかった。

明ける前に  カテゴリーなし

あまりにお天気が良いので、泳ぎではなくジョギングをしている(汗)走りながら6月のEUツアーの構成やら曲のことを考えていると、ブレンドラムスの定番となっている曲の中にSUJIとのデュオで解釈を広げられるパートがたくさん見つかり、早くも混沌としてきた。持っていける機材に制限があるので、連休が明ける頃までに整理しないと(汗)

そうそう、「ブレンドラムスの夏祭り」も検討中。それから、「夏のかつぎ桶集中WS」も検討中。いずれも連休明けに打ち合わせ(汗)

東京のたまご- その2  カテゴリーなし

深い深い海で生まれた生命は、長い年月を経て、陸に上がり大地を歩み始めた。そのステップはビートとなり、この星にパワフルなリズムをたくさん作り出していく。やがて、幾重にも重なり合ったリズムは大きなうねりとなり、ダンスという新たな命を産み落とす−ブレンドラムスのたまご

まあ、こんなイメージで作ってみたのだけれど、実は前夜にセットリストを変更した。それまでは、中盤にあったブレンドラムスを頭に持ってくることにした。ストーリーも大事だけれど、まずは「いらっしゃ〜い」的な花火を上げよう!結果、正解だった。

アニーさん&真矢さんのパワーとキレのあるドラミング。鬼怒さんの優しくレンジの広いギター。SUJIさんのエッジとスピード。そして、はなさんの圧倒的な表現力とその存在感(写真撮り忘れたぁ!)そのはなさんの魅力を最大限に引き出した後藤さんの振付。私のアホなトーク以外、言葉を介さないこれらの表現の数々。私の大太鼓も今の自分が表現し得る音色やパワーを場面場面で使い分けた。

舞監の伊藤さん、裏方に徹してくれた秀や井田君(宮本スタジオ)の流れるような転換も素晴らしかった。そして、全幅の信頼を置いている小宮君(曼荼羅)の照明。関わってくれたすべての皆さんに感謝します。

ご来場いただいた皆さんの気持ちのどこかに、柔らかな新しい光を射すことが出来たとしたら嬉しく思います。

さ〜て、次だ。




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