満月に聴く「蒼い月」  カテゴリーなし

この間、満月(左下が欠けてたかな)を見ながら、部屋を暗くして「蒼い月」を聴いていた。ヘッドホンをしていたので、かなり入り込んでしまったのだろう。ハマリ過ぎて怖くなった。昨年リリースした"OCEAN"もそうだけれど、具体的に情景が浮かびやすい作品ではある。もちろん、曲を作る時に頭の中で情景描写をしているわけだから、音になった時に絵が浮かんでこないようでは困るが・・・。「蒼い月」は間違いなく夜のアルバム。深まる秋の夜長にど〜ぞ〜。




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