2006/8/30

緑色の光と伝説  今日の一言

私の右目に緑色の光が三回点滅 まるで星のように点滅した

ある遊牧民の老婆は子供に話して聞かせていた
「ねえねえ ほしがながれたよ」
「あれはただの星ではない、戦いに敗れた戦士の涙だ」

いいや、負けたんじゃないんだ 最後にみんなが笑っちゃうくらいの伝説残したじゃない かっこよかったよ

戦いの最後で離れた場所の私に光になって私に知らせてくれた
すぐに気づかなくてごめんね

精神が崇高なものに到達したとき、肉体はおそらくその高さについていけなくなるときが来る その瞬間人間は生まれ変わるんだろう 肉体は器であり精神が視覚で確認できない代わりに分かりやすく形で表現しているもの 核の部分は精神にある

とにかく、 おつかれさま ありがとう
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